항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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조선명탐정3 朝鮮名探偵 吸血鬼の秘密

朝鮮名探偵3 水原舞台挨拶行ってきました~♪


後半CGVの舞台挨拶でヨンウンちゃんのナイス掛け声♪
「チェ~ゴロ チャルセンギョッタ!」(最高にハンサム~!)
「ダルスさんがいらっしゃるのにそんなことを言ってはいけません。
ウリ映画のビジュアル担当はダルスさんです」by KMM


昌オリンピック開幕と同時にソウルに行き
オリンピックは見ないで^^朝鮮名探偵3の公開舞台挨拶を見てきました!
振り返ると2011のシリーズ1編から今回の3編まで
舞台挨拶コンプリートとなりました。。

今回は試写会の舞台挨拶がけっこうあって
公開後の舞台挨拶はこのスウォンの10日だけだったんですね・・
ミョンミンさんが次期ドラマの撮影に入るということで
日程的に難しかったようですが
来週、お正月はできたら舞台挨拶あるといいなあ・・・
なにせ競合目白押し。
朝鮮名探偵3は今日100万人突破しましたが
来週もお客さん入らないと、かなり厳しくなりそうです・・・

シリーズ4が見れるようにどうか韓国の皆さん、映画館で名探偵見てください!
面白いです!
シリーズ最高!
キム・ミンがさらにかわいくなり
ソピルはさらに面白くなり
後半は泣ける感動のストーリーがあり
最後はおなじみ、次の予告を感じさせるシーンで終わり・・・

ああ、話したい~(*^^)v

そして、今回一緒に回ってくれていい席をとってくれた
ウリヨンウンちゃんに大きな感謝の気持ちを贈ります♪

MEGABOXの動画がスマホなのは、A列の真ん中だったので
スマホで撮影・・・
動画撮ったり、写真撮ったり、プレゼント渡したり
舞台挨拶って何かと忙しいんですよ。
なので、スマホを横にしてとればよかったと今になって反省・・・
でも近かったのでミョンミンさん黄色いタオルに気づいてくれて
挨拶してくださいました~♪

そして今回はTシャツ作ってしまいました^^;;
以前は毎回Tシャツ作って舞台挨拶回ったんでしたね。
シリーズ3編公開を記念しこんな感じ^^
欲しいかたいらっしゃいます?
結構かわいいですよ(笑)←自画自賛
Tシャツ名探偵3
ミョンミンさんダルスさんにも同じTシャツを贈りました^^
Tシャツ2
おいしいご飯もたくさん食べました♪

우리가 만난 기적 僕らが出会った奇跡

「僕らが出会った奇跡」いよいよ始動か?

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「朝鮮名探偵」と「白い巨塔」の記事に挟まれてドラマ情報がいよいよ出初めました。
(「白い巨塔」はいよいよ科長選挙の決選投票で、結果は知ってるけど、
ドキドキハラハラします!!!)
オモニムの役には舞台女優のユン・ソックァさんがキャスティングされました。
お名前初めてお聞きしますが、舞台をメインに活動されてきたということで
演技派を揃えてきたなあ~という印象。
役者さんの層の厚いドラマはあとは脚本がよければはまりますよね。
で、脚本も面白いと定評がある方なのでますます期待できますね。
ミョンミンさんですが、そろそろドラマの撮影も近付いているようで
お忙しいそうです。
今週末いよいよ「朝鮮名探偵」の公開ですが、舞台挨拶は土曜日だけかもね・・・
オリンピックも開幕してなにかと賑やかな韓国ですが
ちょっくら行ってきたいと思います。
ではでは~♪

俳優キム・ミョンミンが、話題作に数えられているKBS 2TV新月火ドラマ「僕らが出会った奇跡」(脚本ベク・ミギョン/イ・ヒョンミン演出/製作エイストーリー)で2年ぶりにお茶の間に帰ってくる。
「僕らが出会った奇跡」は、大韓民国の平凡なある家長が名前と年齢が同じだけで、正反対の人生を生きてきた男の人生を代わりに生きることになってから、自分ならではのやり方で周りを温かく変化させる過程を描いたヒューマニズムのドラマ。

劇中のキム・ミョンミンは蒼々たる出世街道を走る最年少銀行支店長ソン・ヒョンチョルの役を演じる。 彼が演じるソン・ヒョンチョルは、優れた能力に理知的な魅力まで備えた脳セクナム(脳までセクシーな男=知的)であり、自分にプレッシャーをかけること人を強迫することを楽しむ成功志向的な機会主義者。

ただ、成功だけを追うために家庭を疎かにし、妻と子供たちにそっぽを向かれるロボットのような家長として、どこに行っても手厚い待遇を受ける外の生活とは違って、家では歓迎されていない。 このようなソン・ヒョンチョルはこの時代を生きている父親たちの現在の世相を濾過なしに照らしながらリアルさを添える。

また、留まることなく無限上昇気流に乗っていた彼の人生に突然急ブレーキがかかり、残忍な運命に巻き込まれるようになる。 すべてのことを思い通りに牛耳ることができると信じていたソン・ヒョンチョルが迎えた事件は彼の人生を一変させ、強力なスペクタクル受難記を予告し、視聴者に予測不可能な楽しみを届けてくれるだろう。

これにドラマ「白い巨塔」、「ベートーベンウィルス」、「六龍が飛ぶ」をはじめ映画「朝鮮名探偵」シリーズ、「私の愛、私のそばに」、「ヨンガシ」など毎作品ごとに深みのある演技力を見せてくれたキム・ミョンミンが描き出すソン・ヒョンチョルに関心が高まっている。

このようにジャンルにこだわらず、限界のないキャラクタースペクトルを備えた役者に定評のある彼がこの作品でどのようなセンセーショナルな突風を巻き起こすか関心を集めている。 特に、毎作品ごとにインパクトある場面とセリフを無数に生み出してきたキム・ミョンミンに視聴者たちの期待が熱く集中している。

一方、「僕らが出会った奇跡」は「ごめん、愛してる」、「悪い男」、「力の強い女ド・ボンスン」で卓越した演出力を見せてくれたイ・ヒョンミンPDと「力の強い女ド・ボンスン」、「品位のある彼女」で現在、大韓民国の中で最もホットな作家であるベク・ミギョン作家が意気投合、彼らの二度目の出会いが世間の耳目を集中させている中、今年上半期のしっかりとした作品性を持ったウェルメードヒューマニズムドラマの誕生を予感させている。

信じて見る俳優キム・ミョンミンの圧倒的な存在感はKBS新月火ドラマ「僕らが出会った奇跡」で確認できる。


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演劇界の生きた伝説、と言われているらしいです~♪オーラが半端なさそう~


あ、そうだ。KBSの会員登録しておかないと!
ポンバンサス(本放送必視聴)できないからね☆

조선명탐정3 朝鮮名探偵 吸血鬼の秘密

밤도깨비 キム・ジウォンへオッパが直筆手紙で応援♪



JTBCの日曜バラエティ「パムトッケビ」に2週連続でキム・ジウォンちゃんが
ゲストで出演したんですが。

JTBCのバラエティなので、(名探偵の監督はJTBCのプロデューサーだよね?確か)
前回はミョンミンさんがニュースに出演して話題でしたが・・・
今回はジウォンちゃんがバラエティに出演。
なんといっても、あのダンスの振り付けしたイ・スグンさんもレギュラーだし。

で、オッパ達が(ミョンミン&ダルス)コーヒー車(コピチャ)の差し入れをして
直筆の手紙を送ったというシーンが今日放送されてました。

わ~ミョンミンさんの筆跡だわ~(*^_^*)
ダルスさんもらしい筆跡ですね。
ダルスさん
「このコーヒーと手紙がジウォンさんの心をあたたか~くしてくれたら嬉しいよ」
だって(*^_^*)

ミョンミンさんの手紙はホンギ君が代読してくれまいた。
「ジウォナ~撮影大変だろ?ダルスヒョンと僕が一緒に行けなくて申し訳ない気持ちアルジ?(わかるよね?)
放送でも撮影現場でも君はいつも緊張すると言ってたけど
いざ撮影に入ると徹底したプロの俳優に変身する君の没頭力を知っているから
今回の撮影も1人で大変だろうけど
うまくやりきると信じてやまないよ。
ジウォニ ファイティン!
ミョンミン オッパ」


愛情たっぷり~(*^_^*)
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조선명탐정3 朝鮮名探偵 吸血鬼の秘密

<朝鮮名探偵3>キム・ミョンミン キャラクターへの義理守りもはやブランド♪

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の記事訳しながら「朝鮮名探偵」はミョンミンさんと出会ったことで
韓国映画界の中でひとつのブランドになりつつあるんだあ・・・
と感じました。

「ブランド」

これは長く継続してこそできるもので
そのコンセプトやトーンアンドマナーを守りつつ
世の中の変化にも呼応しなければならず
かといって迎合すればそれはもはやブランドとして存続するのは難しく
世の中の半歩、一歩先を行って時代をリードする役目もあり・・・
「ブランド」化は長期的視点を常に持って周囲に振り回されない
(収益の結果に右往左往しない)確固たる信念と方針を持ち続けなければならない
ものですが・・・

ミョンミンさんの短いインタビュー記事の端々にそんな思いを感じとりました。

さすがウリペウニム。

どうか、4、5編と続きましように
日本以上に変化の激しい韓国映画市場において
どうか人々の心を癒してくれる
旧正月定番の「朝鮮名探偵」が続きますように・・・・

追記:ダルス兄さん、体力増強ファイティン!(*^_^*)
それにしても、記者様、「海千山千、空中戦、宇宙戦」とは!さすが韓国だね♪

一部文章が抜けておりました~!赤字で追記いたしました・・ミアン

<朝鮮名探偵3>キム・ミョンミン"異なる作品の要請が多かったが、'義理'を守りました"
"ヒロイン キム・ジウォン100点満点以上によくやった"

現在シリーズと呼ばれるほどの映画は<朝鮮名探偵>が韓国映画界では事実上唯一である。 過去<将軍の息子><トゥ・カップス><女子高怪談>、<公共の敵>、<ヤクザの女房><My Boss My Hero><家門の栄光>シリーズがあった。 しかし、企画物が定着した2000年代以降で見ると<朝鮮名探偵>が本格的なシリーズ物としてトップだ。 2011年<朝鮮名探偵>1編が公開される当時、憂慮はあった。 当時としては見慣れなかったフュージョン時代劇ジャンル、コメディが基盤だが、ジャンルを規定できないいわゆるチャンポン(?)スタイル。何より、主演俳優のキム・ミョンミンに対する懸念が高かった。 '李舜臣' 'チャン・ジュンヒョク'キャラクターを通じて、'メソッド演技一人者' '演技本座'という呼称を付与された彼だった。 キム・ミョンミンのコメディは大衆の'ニーズ'がなかった。 それでも挑戦した。 大衆の要求に応えようとするスタイルは彼に似合わなかった。 挑戦し、成功した。 2本まで続き、シリーズが構成された。 そして8年の時間が過ぎた。 彼はもうキム・ミョンミンではなく、<朝鮮名探偵>のハッタリ名探偵のキム・ミンそのものだ。

30日午後、ソウル三清洞のあるカフェでキム・ミョンミンと会った。 同じタイトルの映画で3度目の出会いだ。 余裕があった。 違う意味の余裕だ。 海千山千、空中戦、宇宙戦まで経験した彼だ。 余裕が感じなければならない。 しかし、<朝鮮名探偵3>と共に会った彼は'ヒーリング'指数が'最高レベル'に上がった状態に見えた。 これは自信感ではない。 近所の'仲良し'に会いにきた町内のアジョシの姿のように感じられた。 映画に対する自信は事実その次と思えばいい。

"ハハハ。8年という時間が経ったんですよ。 私も年をとって、1編を見た観客たちが今は子どもができた父と母になって。 どうでしょう 年輪というか。 私もそれができたようで、我々映画を好んでくれたファンたちもそうで。 そのような意味で、余裕が生じたようです。 '僕たちが何をするか知ってるじゃない?'このように聞けば'当然知ってるよ'という答えを返してくれる信頼というか。(笑)。俳優、スタッフとももはやそんな余裕ができたようです。"

彼は、かつては俳優をやめようとした時期があった。 そんな時期に運命のように訪れた作品が'李舜臣'だった。 そんな時期に注目を受けながら天運が訪れた作品が最近、再編成されて放送中の「白い巨塔」だった。 'チャン・ジュンヒョク'キャラクターは彼の分身と変わりなかった。 「'ベートベン・ウィルス」の'カンマエ'はまたどうだったか。 最近作「六龍が飛ぶ」の鄭道伝もやはり同じだ。 彼は強烈かつ強い人物と向き合っていた。<朝鮮名探偵>は全く異なる流れだ。

"何というか(笑)。1編の際にシナリオをもらったんですが、'これを私に?'と当惑した記憶がありますね。 半信半疑でした。 これをなぜ私にくれたの? とやる気が出ませんでした。 でもコメディというジャンルで閉じこめてしまわず,ただ'ハッタリをきかす朝鮮時代の人物'と思って接近したらやれると思ったんですよ。 ハハハ。"

あまりにも大きな成功を収めたシリーズ物であり、1編の成功以来キム・ミョンミンには一時、似たような'亜流'な感じのシナリオが集中したりもした。 トレンドに敏感な映画界の製作の風土で当然の結果かもしれない。 '水に入ったら櫓げばよい'という言葉のように、その時相次いで自分のイメージを消費したなら、今の'キム・ミョンミン'そして'のキム・ミン'があっただろうか。

"本当に似たようなシナリオがあまりにたくさん入ってきました。 1編が終わって興行成功したらほとんどが<朝鮮名探偵>っぽい、シナリオだけが来ました。 でも何と言うか。 全部やりたくなかったです。 断わりました。 義理? そんなに大層な言葉で説明することでもないですが。 何か守りたかったんです。 'キム・ミン'キャラクターは<朝鮮名探偵>だけで生きて呼吸をしなければならないんじゃない? こんな感じ 他の作品で似たような姿を披露することは正解ではないと思いました。 結局、4年後2編が制作されましたので私の判断も正しかったみたいだし。"

そんなに義理と操を守った<朝鮮名探偵>は1編と2編はいずれも興行に成功した珍しいケースとなった。 キム・ミョンミンとオ・ダルスの満点のコンビプレーが<朝鮮名探偵>の起承転結そのものだ。 事件とその他のストーリーは事実味付けだ。 2人のコンビが事件を解決していく方式の奇想天外さとコメディが、大衆が見たい<朝鮮名探偵>の姿だ。 3編は意外と女主人公キム・ジウォンの割合が高い。

"何をおっしゃりたいのかわかります(笑)。あ、残念な気持ちがないというのは嘘で。 キム・ミンとソピルのいちゃいちゃ感が前作に比べてやや少ないのは事実です。 逆にドラマ的要素は1編と2編に比べて比較にならないほどしっかりしています。 1編と2編に比べて、ヒロインの話がもっと中心に入ったんです。 言い換えれば<朝鮮名探偵>であってこそ可能だったプロットではないでしょうか。 ジャンル自体がない韓国映画には何を持ってつけても可能です。 1編と2編がこうだから、3編はこうね? こんな感じで見てくれれば面白さは十分だと思います。"

キム・ミョンミンと<朝鮮名探偵>を語りながら、欠かせない人がいる。 まさに彼の'相棒'“魂のパートナー”オ・ダルスだ。 '一千万妖精'を越えて'一億妖精'と呼ばれるオ・ダルスは<朝鮮名探偵>の中'ハッタリのキム・ミン'を完成させする助力者'ソピル'で8年を生きてきた。 キム・ミョンミンとオ・ダルスの似合うようで似合わないビジュアルは妙なコンビプレーで明らかになる。

"ダルス先輩とコンビプレー?いやあそれはすでに1編の撮影半ばごろけりがつきました(笑)。ただ、私たちは現場で撮影する、それが全てです。 ただ現場で会って「やろう」「うん」こんな感じ?ハハハ。そのまま撮影が終わって「どこでマッコリ飲む?」もはやこれを悩む間柄です(笑)。リハーサルの時、一度や二度合わせて見るだけで特別に間を合わせたりしません。 目だけ見ても分かる? 私たちはそれも越えました。 ハハハ。3編制作ニュースも互いに聞いて「お、やろう」まあこの程度?。 ハハハ。"

1編のハン・ジミン、2編のイ・ヨニに続き、今回3編のキム・ジウォンに対する賞賛も惜しまなかった。 いや、キム・ミョンミンは1編の試写会ではハン・ジミン、2編の試写会では、イ・ヨ二、3編の試写会ではキム・ジウォンだけだと言って、虚勢の賞賛で笑いを誘った。 もちろん、今回の3編でキム・ジウォンの比重は前作二本の映画の中の女主人公たちとはちょっと違っていた。

"ワオ、最高のキム・ジウォンさん(笑)。実は冗談ではなく、キム・ジウォンさんの役がとても重要だったのです。 ヒロインが演技できなければ、今回3編は本当に山に行く(方向を見失う)ことになったんです。 シナリオ自体がそうじゃないですか。 それではそれを私とダルス先輩が埋めなければならないんですが、それも不可能なストーリー構成で。 結果的にキム・ジウォンさんが100点満点以上によくやってくれました。 最高でしょ。 最高です(笑)"

キム・ミョンミンと「朝鮮名探偵」に対する話に花を咲かせ、自然と、最近再放送となっている「白い巨塔」の話題も欠かすことができなかった。 彼には転換点のような作品だった。 あまりにもしっかりした完成度と、時代をリードしたフォーマット、そして医学ドラマのパラダイムを変えた傑作だった。 彼はしばらく、回想に浸った。

"とても感謝します。 私にはそんな作品です。 最近また見たら若い時代の未熟さも見せて。 次々と思い出すこともあって。 特別な思い出は当時、私が撮影をしながら鬱に悩まされました。 私自身の問題というより、作品によって強制的に引きずり込まれたうつ病でした。 チャン・ジュンヒョクキャラクターがあまりにも強かったから。 事実、今みてもチャン・ジュンヒョクをとても理解できてまた、かわいそうで。 ふ~~~(手を横に振って)。 とにかく本当に大変な作品だったのは事実です。 今再びやったら? アウ絶対出来ないです(笑)"

1編製作当時、シリーズに対する期待感もあった。 しかし、結果を確約しなかった。 しかし、興行に成功した後、2編が制作された。 2編の最後に明らかになった吸血鬼の怪しい映像がそのまま3編につながった。 今回の3編最後でもびっくりする怪しい映像が登場する。 4編に関する予告だ。 キム・ミョンミンは笑って再び手を横に振った。

"いや分からないです本当に。それが4編予告ですって? ただ入れただけです。 ハハハ。準備されたものは何もありません。 2編の時も吸血鬼映像入り?!?ただ入れたものです。 本当に(笑)。4編ですか? やりたいです。 5編もやりたい。 興行がうまくいってこそ可能でしょうか。 ハハハ。望むなら、韓国映画の代表シリーズになることを望むだけです。 そのためには、まず3編の興行が先でしょう!!!"

거탑白い巨塔

「白い巨塔」いよいよ科長選挙~!チャン・ジュニョク、科長になれるか・・・


このジャジャ麺食べるシーンはインパクトあるよね~♪「死んだ人は食べられないぞ」って(笑)

「まだ手術は終わっていません!」名セリフのシーン♪

(*^_^*)

13,14話予告

「白い巨塔」連続テレビ小説のように毎日見れる幸せに浸る今日この頃
一方、今年に入って仕事量が2倍になって余裕がないのでほとんど通勤時間で視聴しております(^^ゞ
画質がいいからか、
11年前のドラマとは思えないほどのすばらしさ。
放送が終わるとあらすじの記事がスルスル出てくるので
本当に今新しく放送が始まったドラマのような錯覚に陥ります。

1話の内容を30分に短縮しているせいか、
チャン・ジュニョクと副院長、VS.イ科長との対峙がより強調されて
さらに濃ゆ~いドラマになっているのではないでしょうか。
ミョンミンさんの演技が素晴らしいのは言うまでもないですが
イ科長、ウ副院長の表情演技がキレキレで釘づけになってしまいます~

今週で12話まで終わって来週いよいよ科長選挙。
ワイロが飛び交っております(笑)
ジュンヒョクの嫁が旦那の浮気に気づくというハラハラな場面も(^^ゞ

来週8日木曜からはしばらくの間、オリンピック特集でお休みかな・・・

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