항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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드라마의 제왕; ドラマの帝王

8話:支援軍は来ない

ひとちゅ申し上げたいことが


「ひとちゅ もうしあげたいことが」

「どうじょ」



ああ、渡辺会長~ 変な緊張する~(^^ゞ



SBC放送局で会長に警告されたエンソニー

それでも余裕を見せて
「指折り数えて待ってますよ」

とかっちょよく去っていきますが。

制作発表会で新会長になった渡辺会長の息子ケンジから投資を
撤回すると。
(この場合、契約が完了しているので契約破棄ではないか
とネチズンが指摘しておりました^^;;)


ということで8話あらすじの記事をひとつ
下にたたみました~

明日は大統領選の候補者演説があるそうですが
ドラマは
予定通りの時間にスタートする模様・・・








エンソニーに帝国プロダクションの会長が警告した。
27日放送されたSBS月火ドラマ "ドラマの帝王"のエンソニーは、偶然に会った帝国プロダクションの会長と鋭い会話を交わした。
3年前、エンソニー•(キム・ミョンミン)がジンワン(チョン・マンシク)の計略によって危機に陥ったとき、自分を助けてくれというエンソニーの切ないお願いをきっぱりと断った帝国プロダクションの会長(パク・グニョン)。彼はエンソニーの部下だったジンワンを助け、エンソニーを追い出しジンワンをプロダクション代表の席に座らせた。
しかし、その後、日本の財力家である渡辺会長の投資に再びドラマ界に復帰したエンソニーのせいで気分がよくない。会長はジンワンを呼び出し、再びエンソニーとの競争で負けエンソニーが再起に成功した場合、ジンワンまた生き残ることができないだろうと警告した。
会長の警告に窮地に追い込まれたジンワンはカン・ヒョンミン(チェ・シウォン)を飲酒運転で摘発させもうう一度エンソニーを危機に陥れたが、エンソニーは自分の知恵でヒョンミンをうまく復帰させた。さらに、ヒョンミンの記者会見を妨害しようとしたジンワンの計画に気づいたエンソニーが、むしろジンワンの弱点をつかむことまでになった。
弱り目にたたり目で、帝国プロダクション所属俳優で韓国のスター女優ソン・ミナ(オ・ジウン)がエンソニーのドラマに出演すると明らかにしジンワンは慌てた。しかし、ミナは自分の意のままにしなければ所属契約を破棄するとまで言いだし、ジンワンは、これを会長に知らせた。
しかし、火のように怒るだろうという予想とは違って、会長はミナをエンソニーのドラマ "京城の朝"に出演させろと命令した。それとともに会長はジンワンに "攻撃はただ一度。その一度で息の根を止めておくのが重要。 "と言って、他の心積もりがあることを明らかにした。
一方、エンソニーに隠れて事を仕組んだ会長は、放送局ロビーでウンヒョンと一緒に出てきたエンソニーと向き合った。会長はエンソニーに久しぶりと挨拶し、ドラマ界から去ることを警告した。
しかし、エンソニーは会長こそもう引退する時ではないのかと余裕を見せて応酬した。すると会長は笑いながら "私の運命は私が決めることだ。そしてあなたの運命も私が決めることができる。 "と言って少し待てばすべて分かるようになるだろうと言った。
その後会長はエンソニーの投資家である渡辺会長の息子ケンジ(チャン・ヒョンソン)と接触した。エンソニーに投資を約束していた渡辺会長の病状が重いことを知っていたからだ。会長は父の後を引き継いで新たに会長に就任したケンジを "京城の朝"の制作発表会場に連れて来た。
しかし、ミナの要求に修正された台本を問題視し、主演俳優であるヒョンミンが出演することができないと製作発表会から出て行ってしまった。これに会長はケンジと一緒に席を立ち、放送局ロビーでヒョンミンを説得して戻ってきたエンソニーと再び会った。
会長はエンソニーを見て状況が良くないのに余裕があるなとあざ笑った、気難しい表情でなぜここにいるのかと聞くエンソニーにケンジを紹介した。エンソニーとあいさつしたケンジは、渡辺グループの新会長として申し上げるが、 "ワールドプロダクションエンソニーさんと契約したすべての投資は今この時をもってすべて撤回させていただきます"と語った。
会長の妨害に投資回収はもちろん、これによるドラマ制作かどうなるかまで不透明になったエンソニー。果たして彼がどのようにこの難関を乗り越えるかも視聴者の関心が集中している。


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