항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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드라마의 제왕; ドラマの帝王

睡眠2、3時間で頑張ってます!



~、見た瞬間、ファ~が座布団に見えましたわ。。。(^^ゞ
どこまで行くのか、このファ~付ジャケット。

22日午後SBS社屋で記者懇談会があったそうです。
エンソニーの傲慢さがよく表れたファー付襟だこと。


してそして気になるご発言~♪

俳優キム・ミョンミンがチョン・リョウォンとのロマンス突入への期待を刺激した。
キム・ミョンミンは22日午後2時、ソウル陽川区木洞SBS社屋で進行されたSBS月火ドラマ
"ドラマの帝王"(脚本チャン・ハンジュン監督/演出ホン・ソンチャン)懇談会で、
今後の話の展開について紹介して期待してくれと言った。

彼は"もうイ・ゴウン作家(チョン・リョウォン)とエンソニーの愛らしいロマンスを繰り広げると思う"と"ケミカル(男女主人公の間のロマンスの呼吸)が生まれるだろう"と流行語を使って強調とし才知を発揮した。

続いて"昔の恋人ソン・ミナ(オ・ジウン)も登場し、私の愛しい人、エンソニー・キムを奪って行くのではないかと思ったコウンが悩みそうだ"とし、 "またカン・ヒョンミン(チェ・シウォン)は、"京城の朝"作家に心を開いているが、一度裏切りを感じるようになる。アキコ(藤井ミナ)はどうなるのか私も分からない。韓国にずっと滞在していれば登場するのではないかと思う。韓国にいるということを作家さんに話しなければならない。充実したおもしろい展開を期待してくれ"とその後の展開について細かく紹介し、視聴者に期待するよう語った。


ラブライン いよいよ登場~?

それにしても大変そうですね。撮影。
2~3時間睡眠かあ。
わたしには到底ムリ!

ミョンミンさんが使って笑いを誘った言葉。
맛이 간 상태 味が行った状態>>>>味が変わった、まずくなった状態という意味のようですが
自分たちの体調がかなりヘロへロだっていうことのようです^^;;


それとドラマの1回で台本が最終回放映当日にも関わらず出来上がっていなくて
数枚ずつ現場に届いていましたが
これもよくあるようですね。
何かでメイキングを見たんですが、俳優さんが届いた数枚の台本をむさぼるように読んで
必死に暗記している姿にびっくりしました。
それでミョンミンさん、一言「視聴率が保障されるならそんな台本も受け入れてもいい」
ハハハ^^;;

とにもかくにも長丁場。がんばってください!ファイティ~ン!!!

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部分台本・劣悪な製作環境などを皮肉った



"アキコが今後どうなるか全く分からない。"
(SBS)ドラマ "ドラマの帝王"で外注製作社代表であるエンソニー・キム(キム・ミョンミン)が作るドラマに投資した日本大富豪の妻であるあきこ役を引き受けた藤井ミナ(24•写真)はこう言った。劇中2〜3回ちょっと顔を出した彼女は、まだ台本を受けておらず、自分が引き受けた役であるアキコが今後どのように登場することになるかわからないと述べた。
藤井は "日本で17歳の時から俳優活動をしている途中5年前から大学で韓国語を勉強した"と流暢な韓国語実力で取材陣の質問に答えた。

<ドラマの帝王>出演陣の中で藤井を含めてキム・ミョンミン、チョン・リョウォン、チェ・シウォン、オ・ジウンは22日午後、ソウル木洞SBS社屋で開かれた記者懇談会に出てドラマの話を交わした。
藤井の言葉に出演者は大声で笑った。ドラマ業界の裏側を証明するこのドラマの主演キム・ミョンミン(40)が "平均2〜3時間寝て撮影している"と現場の雰囲気を説明した後、こんな話をしたからだった。 <ドラマの帝王>は1回で作家が時間に追われ、送った部分台本で、まるで生放送のように撮影する製作現場の様子を見せたり、間接広告(PPL)のために台本が急に変わる内容を示すなど、ドラマ業界の暗い裏話を素材にしている。

キム・ミョンミンは "撮影日程がギリギリになって来週月•火曜日に放送される7〜8回分は日曜日まではとらなければならないようだ"と語った。こうなれば、どこから現実でどこまでがドラマなのかの境界が曖昧になる。藤井は "日本のドラマ撮影の経験も少しあり、日本のドラマは本来の役がどうなるかを知って演技することができますが、今はアキコがどうなるか何もわからない"と話した。キム。ミョンミンは、 "私たちが健康そうに見えるかもしれないが、かなりしおれた状態です。昔も今もこのような状況は変わってないでしょう。従って私達が適応するしかありません "と率直に話した。

キム・ミョンミンはまた、ドラマで描かれ、実際の現実でも起こっている助演俳優たちの出演料未払い問題についても"決まったときに支給されるべきだ"と指摘した。
劇中イ・ゴウン作家役を引き受けたチョン・リョウォンは"今回のドラマは、(放送)関係者たちがたくさん注視してらっしゃる印象をかなり受けた"と語った。彼は"メディアやエンターテイメント(事務所)で従事する方々が面白く見ているというメールをたくさんくれる。この方たちが一般視聴者よりもドラマをさらにおもしろく見ておられるのではないかと思う"と話した。

最高の韓流スターだが、お金だけ明らかにして考えは未熟なカン・ヒョンミン役を引き受けたチェ・シウォンは"放送を見た母が、家の外ではカン・ヒョンミンのように行動するのかと、ものすごく心配をされて '外ではあのようなの?"と聞かれたりした"と話した。彼はまた、自分の所属グループのスーパージュニアのメンバーのうちカン・ヒョンミンと似ている人を挙げてくれという質問に冗談のように "今熱心に軍服務中の方を思い出しますね"と言いながら、イトゥクを挙げたりもした。しかし、すぐに"イメージが似ていることだけでね。私たちのメンバーたちはみんな心が善良でそんな人はいないようだ"と話した。


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