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2017-10

MOVIE WEEK547 カンチョプ(スパイ)インタビュー! - 2012.09.29 Sat

Movie week547

しぶりに訳しがいのあるインタビュー!
ついでにユ・ヘジンさんのも訳そうと思ったけど・・・
今は無理だ・・・/(-_-)\
次はVOGUE訳そうっと。^^

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※インタビューはMOVIEWEEKのHPでも見れますが全文掲載していないので
雑誌を買わないとだめですね。(;▽;)

ふむ。

映画ってやっぱり大変なんだなあ。
それとともに少しずつミョンミンさんの考え方も変わってきて。
基本的な演技に対する思いは変わってないと思うけどね。


<ペースメーカー>が終わって決心したことはひとつある。
もうよい作品があれば逃さないようにしとうということ。1年かけた映画がダメだったから自分でも知らずに疲れていたよ。以前はひとつの作品に入ったら他の映画はわざと手も付けなかった。それが作品に対する礼儀だと思っていたから。ひたすら前だけを見て走って行く競走馬のような感じだろ。すごくくそ真面目に見えてもぼくはひとつの映画に没頭することが正しいと思ったから。でももう心に余裕を持って広く見ながら行こうと思う。



Movie week547_2

れとジェハ君が大きくなって多感な年頃で父親としていろいろ感じるところも
多いんですね。
みょんたん正直だからなんでもしゃべっちゃうし(^^ゞ
毎晩ベットの上でシムルごっこ(お相撲)するのが楽しみだって。
それで唇怪我したのかなあ。
いずれにせよ微笑ましい。

一度父親の役をし始めると父親の役だけ入ってくるんだ。ドラマを契機に父親のイメージをパッと捨てないと。僕ももうそれなりの年なんだけど1歳でも若いうちに独身役をたくさんしてロマンスもしないとね。(笑)



してして~!待ってるわ~んヽ(*´∀`)ノ


国は今日からチュソク。今頃民族大移動ですね。
皆さん幸せな暖かいチュソクをお迎えください。
행복하고 따뜻한 한가위가 되시길 바랍니다.

ということでチュソク特集号のMOVIEWEEK 中面のカンチョプ特集です。
クリックすると大きくなります。
全ページ載せられなくてすみません!

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- ウ・ミノ監督とは二度目の出会いだ。同じ監督とまた作業するのは今回が初めてだけど。
ウ・ミノ監督とは切っても切れない縁だ。最初の作品<破壊された男>(2010)が望むほどの結果がでなくて二人とも物足りなさが多かった。結果が良くなければ後も振り返らずに別れるのが都合いいんだけど、ウ・ミノ監督とは不思議にしょっちゅう連絡するようになったよ。正直<破壊された男>は、シナリオほど映画がよく出なかった。新しい映画を撮る今回はその恨(韓国語で「ハン」:なりたかったのになれなかったという悔しい感情)を解きたいんだなあと思った。明らかに力量のある監督だから。

-キャスティング提案を受けた時どう思った?
監督にこう言ったよ「監督、他の俳優となさらないと。なんで私に」(笑)

-ウ・ミノ監督がなんと言ったの?
「私はキム俳優さんしか知りません」(笑い)

- <スパイ>というタイトルを聞いたとき、何を連想するかな?
スパイ素材の作品があまりにも多いため、シナリオを読む前に絵が浮かんだよ。ところが、いざ読んでみると想像していたものと全然違った話だった。面白かった。実際期待値が低いこともあった。タイトルが古臭く見えなかった。

-タイトルを変えようと提案したそうだね?
いいタイトルがあればいつでも変える考えだった。一緒に頭を付き合わせて考えてみたんだけど、代案がなかった。今はただ<スパイ>だけど副題候補もいくつかあった。<スパイ:木蓮の花が咲いた><スパイ:木蓮の花が咲く頃><スパイ:指令が下った><スパイ:10年ぶりの指令>などなど(笑)ところが<スパイ>だけなのがなかった。
※「木蓮の花が咲いた」は北から指令が下りる際、南派スパイたちのメールにこのメッセージが届く。

-シナリオで面白かったと思う部分は何?
「生活型スパイ」という素材が面白くうまく描かれていた。言葉は<スパイ>であって、実際僕が演じたキム課長はスパイではない。ただ子供の父親で生活苦に悩まされている家長であり、子供の未来を心配する平凡なお父さんだ。

- スパイを演じるために特に準備したことがあるか?
準備するものは何もなかった。自分の正体を隠して生きてきた22年目の南派スパイだから。完全にスパイの身分を忘れて生きるキャラクターなので何の準備もしていなかった。

-それでも一生を韓国で生きてきた人たちと同じように見えるはずがないじゃないか。
だからアクションにポイントを与えた。ある緊迫した瞬間。介入してはいけない事情に直面したとき。
「こらっ、俺は知らんぞ」という具合に。一瞬のうちにことを処理する場面ですごく一瞬だけどゾクッとするスパイの顔が出る。スパイであることをあえて素振りを出す必要もなくそのようなポイントひとつで済ませてしまった。

- 北朝鮮なまりの練習はどうだった?
実際に北朝鮮から来られた先生に学んだ。ところがなまり演技はいつも壁にぶつかる。リアリティーを生かすのか、映画的な感情に忠実であるかが問題だ。リアリティーをいえば、当然完璧に北朝鮮語を駆使するのが正しい。しかし、言語に縛られたら感情をきちんと伝えることができない。 <スパイ>もそのような理由で感情に合わせて方言を調節した。特にイントネーションは忠実に生かすことなく、自由に駆使した。

-キム課長は危機に直面した家長という点で<ヨンガシ>のジェヒョクを思い起こさせる。
<ヨンガシ>よりははるかに難しい状況だろう。自分の正体が見破られるか老心憔思するなど圧迫感に悩まされ、さらには家族もキム課長がスパイだということを知らないために辛くても頼るものがない。<ヨンガシ>のジェヒョクが国家的なパニック状況の中で対処する家長であったとしたら、キム課長は南北の間に一人だけの葛藤を経験した人だ。すごく萎縮した人生を生きる人で痛ましい。

-映画の序盤にはコメディが中心を成す。キム・ミョンミンのコメディなら自ずと<朝鮮名探偵:トリカブトの秘密>(2011)がまず思い浮かぶ。今回とはどのように違うのか。
<朝鮮名探偵>とはトーン自体が違うでしょ。名探偵は一言で猿知恵に長けた人だ。基本的に頭が明晰で直感力がある。反面、キム課長は絶対に頭が優れた人ではない。ただどこにでもいる町内のおじさんだ。

-すきも多くて、壊れることもして?
わざと笑わせる状況を作ろうとか、つくり笑いのためにオーバーな演技はしない。僕が監督にいつも申し上げていたことも撮影現場で(スタッフを)爆笑させるシーンが絶対観客に通じることではないだろうということだ。撮影現場で爆笑するのは大部分がオーバー演技だからね。そのシーンをスクリーンでみたら恥ずかしくて耐えられない。

-予告編すごくコミカルに出てくるけど。
実際映画はそのようにコミックではない。特に後半に行けば行くほど笑いを抜いて重みがあるように流れる。

- 主にワントップで引っぱる映画にたくさん出演したが、最近ではアンサンブル演技をたくさん見せてくれている。
個人的にはアンサンブル演技がはるかにいい。信じて頼れる心強い援軍がいるから。一致団結して映画を作っていく感じも良くて。しかも主演は負担も大きい。

-アンサンブルを悩むせいで感情が壊れるかもしれないのに。自分ひとりだけうまいと言ってできることではないはずだけど。
もちろん相手がすごく欲を出せば大変なこともある。でも<カンチョプ>の俳優たちは皆自分のポジションで
何をしなければならないか正確にわかっていた。適材適所に必要なことだけをテキパキと。本当に素晴らしく息があった。

-いつも崖っぷちまで自分を追い込んで演技する印象を与えるが、今回なはるかに気楽に見える。
俳優であれば、誰も一生懸命にするに決まっているじゃないか。<私の愛、私のそばに>(2009)の時のイメージが残っていてそうなのか僕だけ特別に際立って取り上げられるが実際気まずくなるほど飾られた面がある。
僕のように現場で気楽に楽しむ人もいない。

-肉体的犠牲を甘受しながら演じてきたことは間違いじゃないでしょ?
僕はそのようにしなかったらまともな演技ができないから。僕は適当なところでやれば演技がおかしくなる。
人はすごく無理をしているんじゃないかと言うけれど、できる限り最善をつくしてこそ気持ちが楽になる。

-<ヨンガシ>の時もすごかったと。
5日間徹夜しながら薬を探そうとする人なので私も眠る時間を削ってメイクアップもしなかった。
後で監督がぼくひとりメークアップをしないので色を補正する時顔のトーンを調律するのに腹が立ったと言ったんだよ。それでぼくはこのように言う「でもその方がよりリアルでしょ?」(笑)

- 今年だけですでに三度目の映画だ。仕事の欲が増えたのか?
<ペースメーカー>にまるまる1年を投資した。元々は2011年の秋夕に封切られる予定だったが、2012年元旦シーズンに公開が押されてスケジュールが完全にもつれた。遅れた作品を一つずつしてみると多作俳優のようになってしまった

-<ペースメーカー>が思ったより興行がよくなくて悔しかったか?
悔しいことはなかったし、<ペースメーカー>が終わって決心したことはひとつある。
もうよい作品があれば逃さないようにしとうということ。1年かけた映画がダメだったから自分でも知らずに疲れていたよ。以前はひとつの作品に入ったら他の映画はわざと手も付けなかった。それが作品に対する礼儀だと思っていたから。ひたすら前だけを見て走って行く競走馬のような感じだろ。すごくくそ真面目に見えてもぼくはひとつの映画に没頭することが正しいと思ったから。でももう心に余裕を持って広く見ながら行こうと思う。

-俳優としての信念が変わったのか?
とりあえず撮影に入ったら他の映画を遠ざけておくことは今も正しいと思っている。だけど僕がそのように意地を張ると映画会社や制作会社が被害を被る。<ヨンガシ>もぼくのせいで10ヶ月待っていた。

- 作品を選ぶ時どんなポイントを重点的に見るか?
ストーリーが良くなければ。ストーリーがしっかりしていればキャラクターは自然についてくる。 "この作品のキャラは最高だな。でも話は糞だな "と思ったら選択してはならない。ストーリーとキャラクターが有機的に歯車のようにかみ合って回って行くべきなのに、お互いに別々に遊ぶ?それでは絶対に良い映画になるはずがない。

-元々紆余曲折の多いキャラクターをたくさん引き受けるからか、特別なキャラクターに対する欲は薄れるようだ
実際、どんな映画やドラマを見ても平凡な人物は一人もいない。誰が平凡なキャラクターを主人公に使うか?
キャラクターの個性を俳優がどのように生かしきるか鍵だ。

-本当に俳優は生まれついた人だけができる仕事だ。
生まれもった才能があってこそだろう。すっとキャラクターに対するインスピレーションが浮かんで、自然に気が発動する部分はどんなに努力で挽回しようとしても埋めることはできない。努力だけで俳優をするには、演技はとても手に負えないつらい仕事だ。

-ほとんど休む間もないようだけど。余暇は主に何を?
とても平凡だよ。庭でバトミントンをして、登山はしょっちゅう行くし。

-キム・ミョンミンならなぜか登山も戦闘的にやるようだ(笑)
少しは?(笑)体を鍛えるという考えでやるので荷物もほとんど持たずすぐ上がって下りてくる。途中でお菓子を食べる時間もなく、頂上に上がって「ヤッホー!」ということもしない。

-<スパイ>で父性がすばらしい。実際にはどうか?
息子が小学2年生だけど、あれこれすることが多くて僕とひけをとらないぐらい忙しい。夜9時から寝るまでが私までもリラックスして遊ぶ時間なんだけど。一緒にベッドの上でシルム(韓国の相撲)のようなことをしながらストレスを解消する。僕も息子も毎日その時間を待っているんだ。(笑)

-息子が俳優になりたいと言ったら?
そうでなくてもそうなりたいという時期があったのに。一刀のもとにだめだと切り捨てた。

-すごく幼いから?
時期の問題ではない。俳優は楽にやってもだめだし、誰にでもできることではない。僕が見るに息子はまだまだ「誰にでも」だ。だから無条件に反対だ。俳優は生まれもったものがあってこそできる。誰かに踏まれても反対されても貫き通す力がなければならないし、そうやってデビューして生き残れる。家で上手だとサポートして応援することでは長く続かない。

- すぐにドラマ<ドラマの帝王>(SBS、11月放映予定)の撮影が開始される。ベテラン外注製作社代表というキャラクターが一見ドラマ<ベートーベン・ウイルス>(MBC2011)のカンマエを連想させるが。
気難しい性格、完璧主義者のような姿は似ているが、かなり違うキャラクターだ。とりあえずヘアスタイルが違うし。(笑)カン・マエは信念が強く不正とは決して妥協しない人だが、<ドラマの帝王>のエンソニー・KIMは成功のためならどんなことでもする俗物だ。むしろドラマ<白い巨塔> (MBC2007)のチャン・ジュンヒョクに近い人物だ。

-そうしてみると<ヨンガシ>インタビューの時父親の役は避けたいと言ってたが<スパイ>でまた父親の役をした。幸いエンッソニー・キムはシングルだね?(笑)
一度父親の役をし始めると父親の役だけ入ってくるんだ。ドラマを契機に父親のイメージをパッと捨てないと。僕ももうそれなりの年なんだけど1歳でも若いうちに独身役をたくさんしてロマンスもしないとね。(笑)


翻訳:SAMTA 無断転用・転載はしないでください。内容は必要に応じ修正する場合があります。


● COMMENT ●

SAMTAさん、長文翻訳有難うございます。

出来るだけ最善を尽くしてこそ、気もちが楽になる。…なるほどです。

破壊された男、ヨンガシ、スパイと父親役が続きましたが、まだまだラブロマンス、 
期待したいですね~!!

SAMTAさん☆あんみょん

わっ(^o^)丿
待ってました~、ありがとうございます☆

ミョンたん素敵
こういうシンプルなニットが似合う~♪

ミノ監督と不思議にしょっちゅう連絡するって(笑)
そういう出会いも大切よね
なんでも言い合える気の合った監督さんっていうのが嬉しいです

自ら不器用に演じるタイプって常々言ってるけど
それはある意味生き方にも通じるわけで
そいうミョンミンさんがいいなぁって思うのよね

ものすごく強い人だわっていうところからファンになったから
ちょっと意外だったりもしたけど
こうやってありのままを見せつつ(ご本人は見せてるつもりはないかもだけど、笑)
そんなミョンミンさんが良いわ~☆

お忙しいとは思いますが
では、次のお仕事(翻訳)完了をお待ちしております(#^.^#)感謝~☆

Lunaさん
読んでいただきありがとうございます。

これからのランブロマンス!
期待しましょうヽ(*´∀`)ノ


るぴなすさん
ああ、やっとこさ、ここまで追いつきました・・・(^^ゞ

私も最近ミョンミンさんが本当は思った以上に繊細な人だなあと
いうことを感じてますね。役のイメージが強いからかなあ。
ガラスの心臓、って言われてたね。

そういう意味で今回のインタビューした記者さんたちは
昔からミョンミンさんをよく知っていて
人間的にみょんたんに好感を持っている人が多いように思いますね。

それにしてもウ・ミノ監督面白いわ。
カンチョプには「破壊された男」に出ていた俳優さんも
出てるし。オ・ガンロクさんとか。
ほんとに知らないんだね(笑)

みょんたん、と、初めて書いて見た…

SAMTAさん、あんみょ〜ん!怒涛の記事UP、ありがとうございます。
今、遡っていろいろ見てるところだから、最近のオシャレなみょんたんを見てると、あ、渋くなって、色気が増している!かっっっこいいですねぇ。
一作じっくり主義が若干変更のようですが、よく読むとやはり、みょんたんらしいな、と思います。自分のこだわりのせいでヨンガシが遅れた事。そのこだわりは彼の大事な部分だから難しいところではあるけれど、いろいろな人が関わっている映画、彼としては、それが「我」だととらえて、そこを譲ってでも更によくして行こう!という、攻めの姿勢かな?と思いました。
ああ、それにしても、どんどん日本に入ってこないかなぁ。
映画も、ドラマも。

alicoさん

お返事遅くなっております^^;;

ははは、過去から遡ると最近、垢抜けましたよね。
ヒヒヒ。
昔のミョンミンさん、本当に構わなかったみたいです。

そうですね。映画。とにかく日本でがんがん見れるように
なって欲しいですね。


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キム・ミョンミン様

プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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