항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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간첩 カンチョップ(スパイ)

久しぶりに皮膚科に通ってます。


お!なんかエンッソニーの一歩手前?な感じ^^

ンチョプは25日で観客動員数が494、127名。
なかなかよいスタートではないでしょうか。
チュソクに入ればまたたくさんのお客さんが見に来てくれるといいなあ。

さてさてインタビューがいくつか出てきてますが
なかなかいいんですよね。
だけど一気に訳す時間が・・・/(-_-)\

時間を見つけてアップします。
舞台挨拶の続きは週末にゆっくりと。


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スパイ"キム・ミョンミン"ビョンホン兄さんと対決?
私とは等級が違う "

日刊スポーツ ←←←元記事はこちら

フフ。最近はハイビジョンで超高画質だから肌の状態が荒れていたりすると
やはり見ている方も気になりますよね。
そういう意味では韓国の俳優さんは男性もお肌がキレイ。
見ていて気持ちいいです♪
さすがのみょんたんも皮膚科通ってるんですね。
どうりでお肌ツルツル~♪

久しぶりにラブラインもあるのね~♪
ウッヒッヒ~ヽ(*´∀`)ノ

体力勝負のドラマ撮影のために栄養剤、強壮剤!
なにより韓国は高麗人参がたくさんありますからね。
ファイティンです!

そしてビョンホンさんとのくだりですが。
「ビョンホン兄さん(ヒョン)」って呼ぶってことはそれなりに親しいのでしょうね。
ランクが違うだなんて。
ま、確かにあちらはすでに国際派俳優ですけどね。

実は「光海」見てきましたがかなり良かったです。
ビョンホンさんの一人二役もさすがでした。ハハハ^^;;





優キム・ミョンミン(40)が今年に入り、本意と違って"多作俳優"という言葉を聞くようになった。それもそのはず、今年リリースした映画だけで3編だ。 "ペースメーカー"が1月に公開し、続いて"ヨンガシ"も7月の劇場街で人気を博した。わずか2ヶ月しか経っていない今、キム・ミョンミンはまた、一編の新作 "スパイ"(ウ・ミノ監督、20日公開)を持って大衆の前に立った。違法バイアグラを販売して根強く生きて行く南派22年目のスパイキム課長を演技した。それでも足りず4年ぶりのテレビ劇場復帰作である"ドラマの帝王"の撮影に余念がない。順番に撮影を終えた作品が偶然に相次いで公開しながら行われたことだが、とにかく今年唯一キム・ミョンミンの作品がたくさん公開されたのは事実。ファンの立場では、まばらにお目にかかっていたキム・ミョンミンの名品演技をしょっちゅう見ることができるのでこの上ない嬉しいことだ。

- "スパイ"完成版を見た感想は?

"自分の映画に満足している俳優はいないだろう。特に劇中のキャラクターとの間の有機的な関係がよく表れないため残念だった。当初のシナリオ上では劇中ビョン・ヒボン先生と私のキャラクターとの関係についての説明がうまく出ていた。撮影もしたが、最終編集で切られてしまった。ランニングタイムと映画全体の流れのために仕方ない選択をしたのだろうが、各キャラクターごとに編集した部分がありちょっと残念だ。"

- キャラクターのせいか、以前に比べて本当に楽そうに見える。

"俳優が引き受けた役割に応じて違って見えるのは当然のことだ。"私の愛、私のそばに "を撮るときは、"大変そうに見える"という言葉をたくさん聞いた。"スパイ "ではそのまま日常でよく見られる普通の姿を演技したのでそのように大変そうに見えることはない。家族を養うために孤軍奮闘するが、実際にその程度の苦労は誰もがすることではないか。"

- 顔の感じもよくなったみたいだ。

""私の愛、私のそばに "の後壊れた体が回復するのに時間がちょっとかかった。しばらく体重も落ちたまま過ごしていた。だからといって不便なことはなかった。その状態で"ペースメーカー"まで数々の作品を消化した。むしろ、そのルックスがキャラクターとよく似合うようだった。そうするうちに、今度はドラマに出演してみると肌に気を使わざるを得なかった。最近はTVの画質がすごくいい。"ベートーベンウイルス"の時よりも鮮明になってプレッシャーになる。数年ぶりに皮膚科に定期的に通っている。"


-試写会後の記者懇談会で、アクションシーンに自信を表わした。

"まあ、実際にうまくいったから。(笑)"無防備都市"などでアクションをやっていたし、すでに身についていて、今回のアクション演技はちょっと簡単だった。サイクリングなど、身につけた技術は簡単に忘れない方だから。"

- 劇中ユ・ヘジンと素手で対決を繰り広げる。ユ・ヘジンよりアクション演技が上手なようだが。

"当然だよ。ヘジン兄さんもかなり上手いけど、私の方がより上手なようだ。まあ、ヘジン兄さんも「ミョンミンより自分がもっと上手い」と考えているかもしれない。(笑)"
※別のインタビューにありましたが、同じアクションスクールに通っていたことがあるそうです。

- 映画の全体的な雰囲気が明るく俳優たちの組み合わせもいい。現場の雰囲気が格別だったようだ。

"みんなの相性がよくて撮影現場の雰囲気が本当に面白かった。さらにヨム・ジョンアは僕と同い年なのに加え性格もよくて息が合った。"友達だけど性別が女"ではなく胸のうちにある話をすべて引き出すことができる"友達"の感じだ。周りでも、私たち二人を見て"出会ってから10年たつ古い友人のようだ"と言われた。撮影後みんな忙しすぎて会う時間がないのが惜しい。"

- ウ・ミノ監督とは今回が二番目の作業だ。他の映画も一緒にするつもりがあるのか。

"いや、もうやめたらと言うよ。ウ・ミノ監督も他の俳優と作業をしてみる権利がある。親しいという理由で、私は彼を取っておくことはできない。もし次のウ・ミノ監督が先に私に出演依頼をしてきたら、いっそ他の俳優を紹介でもするよ。"


- "ヨンガシ"に続き、今回も父の姿が浮き彫りにされたキャラクターだ。実際にキム・ミョンミンはどんな家長か。

"それなりによくしているようだ。撮影をするときは、気を使えないが、その他の時間はいつも家で家族と一緒に過ごす。かなりまともなパパであるようだ。"

-きついドラマ現場で持ちこたえるためにどのような準備をしているのか。

"ドラマを撮影すると、これまで蓄えておいた体力が一度に消費される。終盤になるとほとんどヨレヨレ(韓国ではそのような状態をネギキムチと表現^^)になる。何よりも体力的に堪えるのがカギだ。ビタミンや栄養剤など常に準備するのは必須、さらに強壮剤まで合わせて準備している状態だ。万全の準備を整えた。"

- "白い巨塔""ベートーベン・ウィルス"までドラマがすべて大ヒットした状態だが、今回のドラマ興行結果に負担が大きいようだ。

"ちょうど今回の出演作のタイトルが"ドラマの帝王"だ。しかし、私はドラマの帝王ではないじゃないか。ただ一生懸命にすれば、視聴者がわかってくれるだろう。久しぶりにラブラインも出てくるし。面白いと思うよ。"

-独立事務所のシステムを選んだ後変わった点があったら。

"一応、私の会社だから、私の意見が積極的に反映されるという利点がある。今までの成果もよい。しかし、すべてのことに責任を負わなければならないという負担がある。ワイフが会社の代表として名前を上げたんだが、会社の社員たちの食事まで準備して懸命に働いている。"


- "光海"と正面対決だ。自信あるか。

"ビョンホン兄さんは昔も今もトップスターだ。私はトップスターイ・ビョンホンの隣で端役でしばらく顔を見せたりした"ただそのような俳優 'だ。その兄さんとキム・ミョンミンが同じカテゴリーに属する人ではないね。ただ一日一日一生懸命生きてきたら、どうしたことか、こんな風になっただけだ。ところが、 "光海"のイ・ビョンホンと対決だの何だのそんな言葉が出ると身の置き所が分からない。"

- イ・ビョンホンのように海外進出に対する欲はないのか。

"ビョンホン兄さんは国内でも実績が多いが、まだ私はしなければならないことが多い。余力がない。(笑)"

- "スパイ"の希望観客数は。

"損益分岐点は無条件超えなければならない。それは投資家など手伝ってくれた方々への礼儀だ。そして300万程度は入って欲しい。"


はい!カンチョプ 300万突破!ファイティ~ン!!!

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