항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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연가시:ヨンガシ

<ヨンガシ>駆虫剤 一粒の致命的誘惑!



ろいろレビューの記事が上がり初めているみたいですが
カフェ見てたら
「レビュー読んでいたら、思いっきりネタバレのやつ読んじゃった~
しかもラストのキーになる部分!(T_T)」
って泣いている方がいらして
オモオモ~
これは私も気をつけねば、と思いました。

なので、今回は行く前はあまり(あまり・・・ですよ)記事は見ないように
しようっと・・・(^^ゞ


あ、でもこれは面白そうでカフェでお勧めだったので安心して
読みました。(-^〇^-)

あ、それから昨日ご紹介したMBCのニュースデスクは30日(土)の夜7時55分だそうです。



<ヨンガシ>韓国初 感染パニック映画の新しい幕を開く...
素材が素材だけに吸引力も強大


オーマイニュース

内容は下に↓





イ・ソンピル(以下"フィル"):うわー!寝ても覚めても水用心。
パニックスリラー<ヨンガシ>かなり吸引力ありますが?いかがでしたか?

チョ・ギョンイ(以下 "チョ"):2時間目をそらすことができなかったと思うよ。
特に、その変形殺人兵器"ヨンガシ"はとてもグロテスクでリアルだし大ヒット!
バッチリ韓国型パニック映画の新たなページを開いたと思う。

フィル:正直大きな期待をしていなかったのは事実ですね。ややもするとまあまあなホラー物に
転落しやしないかという気がしたんです。ストーリー自体が新鮮だと言うことはできませんが、
映画の吸引力は何といっても俳優たちの演技が大きかったと思います。

チョ:俳優たちの演技もそうだし、ヨンガシを駆除する薬を取り巻く製薬会社の陰謀と
お金だけを好む外資系投資家などの現実的な設定がより映画に没頭させたようだな。

フィル:映画を見る方々は共通的に感じるでしょうが、ムン・ジョンヒさんの演技が本当に印象的でした。
状況の面では無理な部分も見られたが、それは映画の緊張感のために効果があったようです。

チョ:ヨンガシのせいで精神の糸が切れ、子供をぎゅっとつかみ、目がぐるぐる回る演技など
ものすごく渾身の力を尽くして演技をしたと思う。
ムン・ジョンヒ姉さんのこれからのスクリーンでの飛躍を期待してみる価値はあるようだね。

フィル:口をぴくっとさせるディテールに非常に没頭したんですよ。先輩の言葉通り、
これからどんな作品でまた他の姿を見せるのか期待されているようです。

チョ:キム・ドンワンとイ・ハニは、この映画では、多少物足りなさが大きかったようだ。
二人の内面演技がもう少し深かったら、映画が全般的に、より豊かになったようだったよ。
物足りなさが残る。

フィル:演技はリアクションという言葉が合うのがもちろん、二人の俳優が見える画面では
よかったことは良かったが相手と呼吸を合わせる部分ではスキが見えたんですよ。
次の作品を期待してみなければならないよう。

チョ:結論的にだが。<ヨンガシ>監督に会わなければ。バク・ジョンウ監督のインタビュー申し込もう。




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