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2017-10

ロングインタビュー:メソッド演技、仕方ない選択 - 2012.01.21 Sat

メソッド演技仕方ない選択


いだけに読みごたえあります

訳しがい、もあります・・・^^;




[インタビュー] <ペースメーカー>キム・ミョンミン
“メソッド演技、仕方のない選択”


元記事はこちら→[マックスムービー]

「演技本座」 「メソッド演技」俳優と言えば誰もがよだれが出そうな修飾語だ。 この修飾語の後に来る俳優の名前は誰でも簡単に思い出すことができる。 まさに俳優キム・ミョンミンがその主人公だ。 それだけ彼は毎作品ごとにキャラクターと自分を同一化させるために絶え間ない努力を傾ける。 そしてそのように誕生したキャラクターは観客の心を大きく動かして「やはりキム・ミョンミン」という賛辞を呼び起こす。

そのようなキム・ミョンミンが正月をむかえて映画<ペースメーカー>を通じてスクリーンに帰ってきた。 キム・ミョンミンが今回の作品で演じた役割はマラソンランナー「チュ・マノ」だ。 チュ・マノは一生を弟のために、そして自分より先頭で走って行くマラソンランナーのためにペースメーカーとして駆け抜けた人物だ。 キム・ミョンミンがマラソンランナーを演じるといううわさが広がるやいなや彼がどれくらいマラソンランナーに接近できるかに多くの人の関心が集まったりもした。

2012年が開けて一日が過ぎた2日ソウル、三清洞のあるカフェでキム・ミョンミンに会った。 彼と初めて向き合った瞬間「今回もやはりね。」という思いが自然に出た。 あかね色の皮膚に少しやせたような頬が、彼が「チュ・マノ」に変わるのに精魂を込めたことを証明した。 “多少やせたようだ。”という心配を伝えるとすぐに“ダイエットはしなかった。 太ももは馬の太ももぐらいになった。”と冗談を放った。 演技のために当然のことをしたように笑う人がまさに俳優キム・ミョンミンだ。

俳優キム・ミョンミンに映画<ペースメーカー>について、そして彼の演技観について聞いてみた。 ひたすら派手な修飾語の中に含まれている気まずくなるような真実、そして本人がそのように演技しなければならない理由に「本当にトップの演技者だな」という思いが自然と出てくる時間だった。






・まず<ペースメーカー>に出演することになったきっかけが気になります。
私は最初のページをめくって最後のページを閉じる時の感じを最初に重視するんですが。 「チュ・マノ」という人物に接した時私と似た面が多かったんですよ。 マラソンランナーは職業自体が孤独な戦いでしょう。 チームでない一人で走るスポーツがマラソンです。 私が少し仕損じても他の人が良くしてくれて空の部分を満たすスポーツ競技とは違います。 誰も助ける人なく淋しく単独で孤独と共に走りながら色々な状況と向き合います。 死点が数多く過ぎ去るがそれを勝ち抜いて克服して良い記録として返ってきて、順位にはいって名を知らすことになるのがマラソンランナーの運命です。 俳優として道を歩くならば似た感情を持ちます。 その誰も私を助けることができないということ、ある瞬間「辺境地に私一人ほったらかされたんだな」という感じを受ける時がありますね。 その時は何がなんでも私一人で解決しなければなりません。 それでマラソンランナーと俳優は似ているもののようです。

・俳優とマラソンランナーが似ていたとすればチュ・マノとキム・ミョンミンはどうでしょうか?
「チュ・マノ」は先天的に足が不便です。 反面私は後天的に得た傷があります。 2002年<スタントマン>という映画を撮る時350kgのバイクに敷かれて10m程度引きずられる事故に遭いました。 右の足がその時壊れましたよ。 そのような理由もあっていろいろな状況のために85%も撮った映画がひっくり返りました。 そのことを出発点として私の人生も絡まるようになりましたし。 まだ慢性的な苦痛があります。 特に天気、誰より私が一番よくあてますね。 長く走ったり撮影現場で長く立っているのが辛いです。 そのような部分がマノと似ていた部分だったようです。 他の部分を探そうとするならマノは他人のために走ったことで私は私の夢に向かって走っているというのが違います。 また、マノは最後まで走るが私は途中であきらめて移民しようとしたこともあったし。

・最近では多様なジャンルを演技したが意図されたことですか?
もちろん重複するジャンルを避けようとする意図はあります。 それでも作品を選んでみるのではないですし。 でも年を取りながら1~2年前から変わったことはあります。 昔、ティム・ロビンスがしたインタビューを見れば“私の子供のために明るい映画をしたい。”という話をしたことがあります。 私は子供のためにではないがどうせなら暗い部分を暴くよりは明るい部分に光を当てる映画をしたいです。 1~2年前から人々に希望と夢をあたえるメッセージが込められた映画をしたかったんですよ。 他の人々は「年を取ったからだ」と言うのですが
それも無視できない理由でしょう。(笑)
幼かった時<グーニーズ> <インディ・ジョーンズ>、特にスチーブン・スピルバーグの映画を見ながら育って夢見る以上の夢を描いたじゃないですか。 <ペースメーカー>をみた子供たちが“あ、あの時キム・ミョンミンおじさんの映画を見て希望と挫折しない夢を得た。”と話したらいいですね。

・それでは今回の<ペースメーカー>は夢と希望を含んでいるということでしょうか?
誰でも共感できる映画です。 私は自分をマノに置き換えたし、この時代を生きていく人ならば誰でも<ペースメーカー>を本人に置き換えられます。 誰でも自分を犠牲にして自分の夢を何かの理由で成し遂げられなかった経験があります。 今でも漠然と自分の夢を見るが表に出すことができない方々多いでしょう。 特に4~50代の家長は自分自身のために生きるのではない方が多いです。 家族に話をできなかったその方々が映画を通じて胸を熱くする感動を感じられると思います。

・それでも家長たちは自分の夢より犠牲を選択するはずですが、一種の代理満足でしょうか?
私の友人の中には子供を産んで、会社で遅くまで仕事をして自分自身に投資する時間が無駄になってしまった人が多いです。 休む時にも家族に尽くさなければならないし。 映画には明らかに人生のエネルギー源を失った家長たちに伝えるメッセージがあります。 遠大な夢をかなえろというメッセージは無理があるでしょう。 あらゆる事をあきらめて自分の夢をかなえることはできません。 だが、すぐに英語の勉強や運動のようなところに自分のための投資をしようということです。 実際に<ベートーベン ウイルス>が終わって楽園商店街(仁寺洞)の中古楽器が途方もなく売れたそうですよ。 以前オーケストラを専攻した方が、ホコリが積もっていた楽器を取り出して一度電源を入れてみたりもして。 そのようなメッセージでしょう。 あえてオーケストラを探して演奏者になる必要はないです。 人生のエネルギー源になる夢を探せば良いんですよ。

・自分の演技が他人に力を与えることができるということはどんな意味でしょうか?
一介の俳優が希望というメッセージを伝えることができるということは途方もないことであるようです。 <不滅の李舜臣>の時、70才になられた画家が私にくださったパンフレットと手紙をまだ大事に保管しています。 当時、癌で余命3ヶ月の宣告を受けられた方なのに<不滅の李舜臣>を見て命が9ヶ月も伸びたそうです。 製作スタッフを通じてお会いできたのですが会う前までずっと疑っていましたね。 「一介の俳優がそんな役割をしたというのか」という思いであったのですがその方の手紙には李舜臣を見ながらどんな希望を得たのか書かれてありました。 私が演技大賞の受賞コメントで“自分のために演技しない。”という話をしたのもその方を考えてした話のようです。 今その方は亡くなりましたが私に大きい意味となりました。 私と私の家族の平穏無事のために演技するよりは多くの方々に感動と希望のメッセージ、だんだん怠惰になった人々に自分をむち打つきっかけを作る演技をしたいです。 それで2、3倍努力をしながら生きたようです。


・メソッド演技の話をしないわけにはいきません。 すでにどれくらいマラソンランナーに接近したかに焦点が集まっていますが。
気まずくなるような事実があります。 「演技本座」「メソッド演技」という言葉がある瞬間から修飾語になったじゃないですか。 その修飾語が数多くのアンチを作り出していることご存知ないでしょう?(笑) 「おまえだけが俳優か」という話が出ています。 本来私はアンチがそれほど多くなかったけれど話にもならないデマも出てきます。 なぜそのような修飾語がついたのでしょう? 私は他の演技者のように演じただけなのに「おまえ一人だけ俳優か」という視線になったことが気まずいです。 特にある俳優の話を取り出す時私を取り上げ論じて話すことだけでも避けてくれたらいいですね。 いつも比較になりそうだと思って、じっとしているのに、いつも叩かれている感じになります。

・<私の愛私のそばに>の時の演技のためにそのような修飾語がついたのではないでしょうか?
そのとおりですよ。 でもその時はそうせざるを得ませんでした。 私は演技する時映画が本質から抜け出さないようにするのが目標です。 マラソンランナーならばマラソンランナーが出てきて演技をすべきで、マラソンランナーのようでない人が演技をすればその人が何の話をしても観客が信じません。 「嘘だ」 「演技だ」と思います。 真正性が欠如する理由でしょう。 映画を見る時没頭できないということもそのような理由です。 反面俳優がそのキャラクターのように見えれば作品の真正性から全てのものが解決されます。

・結局「メソッド演技」は真正性のためであるんですね。
演技する前に常に考えるのが「チュ・マノ」が実際どこかに生きている人だということです。 「チュ・マノ」という人を観客に代弁してあげるとも思えますし。 ちゃんと伝えなければならないのが私の義務でそうでないならば私は「チュ・マノ」という人にとても申し訳ないと思います。 だが、今までキム・ミョンミンで生きてきたのでその空気を捨ててチュ・マノの空気を詰め込む過程で努力が必要です。 その部分を見て「何でそこまでするのか」とおっしゃるんですが、私はそのようにするのが「正しい」と考えています。 「今まででもそのようにしてきたし今後もそのようにしなければならない」と考えます。 そのように演技してこそブラウン管やスクリーンを通して真正性と感動を伝達できると思います。

・その過程が苦痛なことは事実ではないでしょうか?
自分の身体を酷使したい人はいないです。 特に俳優はからだが生命の職業なのでより一層そう思うでしょう。 酷使というのはしなくても良いのにすることをいうのです。 マラソンランナーだから当然マラソンランナーのように見えるために走ったことです。 事実マラソンランナーはもっと走ります。 「チュ・マノ」はさらに走ったでしょう。私はそれに比べれば雀の涙です。 やっと4ヶ月です。 その間に友人と会って遊んできて撮影に入れば演技する、私はそのようにできないようです。 (マノに)申し訳ない気がします。

・<私の愛、私のそばに>の時も後遺症があったのではないですか。 今回もダイエットの話も出てきましたし。
減量はしませんでした。 走って見たら今のからだになったのでしょう。 本当にものすごく食べましたよ。 でも食べても、食べても、消費されましたし。 私の目標は何としてもマラソンランナーのからだを作ることでした。 かえって今は健康になりました。 マラソンランナーを見れば上体は痩せているが太ももはしっかりしています。 完ぺきではないけれど私も似るようにまねしようとしました。 ところが上半身の部分だけ見られた方が「ダイエットをした」とおっしゃるようです。 半ズボンでも履いて出かけなければならないか、と思います。(笑)

・「オーバーにならない演技をすることが最も難しい」とおっしゃったことがありますが、今回の作品では完璧でしたか?
ずっと探しています。 自らオーバーな演技をしているということが感じられる時はおかしくなってしまいそうです。 俳優がいくら新しい人物を創造しても変えることができない演技があります。 泣く演技、笑う演技、そして興奮して怒る演技がそうです。 そのような演技を私が感じる時は情けなくなります。 マノは明らかにキム・ミョンミンと怒るのも違うし涙を流すのも違ったでしょう。 でも没頭して演技してみると私自身の姿が出てきます。 本当に演技においてキム・ミョンミンをなくすということは難しいことのようです。

・実際の選手たちと一緒に練習したと聞きました。
私一人で練習する時とマラソンランナーの方々とする時とマラソンの技術が向上する速度が違います。 走るのもものすごい技術が必要とされます。 からだがぽんぽん弾まないように地面について走らなければならないんですが、尾てい骨でそこを引き上げなければならないし、腰をたててはいけません。 わかりづらいと思いますが、言葉で表現できない技術があります。 かけっこというのが本当に大変なんですがその技術を悟る瞬間、力が抜けて新たな世界が繰り広げられます。 とても不思議で練習で20kmを走っても家に戻ってまた走ったことがあります。

・シナリオをもらった時からものすごく走らなきゃならないことは予想したでしょう?
そうですね。 マラソン映画でマラソンランナーなのに、それも30kmまでは誰よりもよく走るペースメーカーの役割なのに、予想もして覚悟も十分に固めましたよ。 訓練も本当に一生懸命にしましたし。 普通作品は撮影前に予想した苦労に比べてその強度が下回ります。 私が予想を厳しくして覚悟も強く固める方ですから。 でも予想を跳び越えた映画は初めてでした。

・<ペースメーカー>は感動コードが骨子である映画だがスポーツ映画としての長所もあるようです。
多分マラソンのルールを知っている方はあまりいないでしょう。 不人気な種目であるマラソンを描いたことだけでも意味があるようです。 ペースメーカーに対する情報を伝えたりもしますし。 実際の2012年ロンドン オリンピックで実際のマラソン選手が走る距離を私どもが走ったという面白味もありますし。 最後のロンドン オリンピックのような場合は20分間走る場面だけ出てくるのにまるで5分に程度しか感じられません。

・今回の作品を通じてどんなものを得たでしょうか?
予想よりそれ以上の苦痛と極限のタイミングがきた時、克服する力とノウハウができました。 そこにはアン・ソンギ先輩が大きい力をくださったようです。 アン先輩を見ながら根気と忍耐を習いました。 次の作品が辛いものが来ても<ペースメーカー>ほど大変かという思いも得るようになりました。(笑)



● COMMENT ●

こんにちは~


うぎゃ~~~ミョンたんカッコイイでしゅ~v-10
やっぱ顔だけ見たらお疲れチャンに思うけど下半身はガッチリなのね・・・^^
個人的な意見ですが・・・ミョンたんのヘアースタイル右分けの方が好きなのっv-238
にしても~色々なヘアーしますよねぇ アレンジし甲斐があるのねきっと!


「演技本座」 勝手に周りが言ってる言葉であってイイ意味で取ってたんだけどぉ
反対によく取らない人もいるようで↓ そういう人も居て当たり前だしね
だけどミョンたんがそんなに気にしているとは・・・よっぽどなんだろうな~
特にある俳優って→クォン・サンウのことかしら~???
アンチ増えちゃってるの?
ミョンたんはただ自分に正直に演技してるだけなのにねー
とやかく言う人が多いだろうけど結局はヤッカミなのよね~嫉妬よ!
言いたい人には言わせておけばいいのさっ!!!


「ペースメーカー」ちょい苦戦しているようで・・・
まだまだこれからですよ=
正月映画だもん 色々なジャンル鑑賞しなくっちゃねっ☆
最終的に観て感動する映画が皆「ペメ」になるかもです^^

記事読んで改めて「ん?」って思ったことなのですが
この前 私の妻子供の為と言ってたなぁーと
以前は(イスンシン時)はより多くの方々の為に・・・と
時の流れですかねー まっ、いっか^^;

「ヨシガシ」も気になるけど 美中年「紳士の品格」はどうなったのかしら~ん
早く決定して欲しいY


こちら札幌は雪雪雪・・・・・・・v-40
乾燥しております。。。昨日、左手の親指と人差し指に乾燥注意報!
もうカラカラですv-39
横浜も雪が降ったみたいですね=積もりはしないですよね?
お互い体調に気をつけて風邪など吹き飛ばしましょうv-218


でわでわ~





「おじいちゃん、李舜臣ですよ。」


SAMTAさん♪

これ読ませてもらって、思い出したシーンが
あります。
MBCスペシャル「キム・ミョンミンはそこにいなかった」
で、ジョンウを演じる為にルー・ゲーリックの患者さんたちを病院に尋ねるシーンがありましたね

そのシーンの最後に、
かなり高齢の男性をミョンミンさんが訪ね、その
おじいちゃんに話しかける時

「イ・スンシンですよ。
この映画も、出来上がったらきっと、見て下さいね」

って言っていたところです。
そのあとミョンミンさん、目の周りを真っ赤にして
いたんですよね
私はその「イ・スンシンですよ。」といったミョンたんの
言葉が忘れられなかったんです。

もしかしてあのおじいちゃんも、
イ・スンシンを見て生きる力を得られた方だったのかな
って思いました。

ミョンミンさんが、希望を与える作品をやりたいと
おっしゃったとき、やはり
「ベートーベンウイルス」が社会に与えた勇気を
思わずにはいられませんでした。

私たちがこうして、この場でつながれたことも、発端は
そこから勇気をもらったからであって、
みょんたんについて考える時、いつでも頭に浮かぶのは
「見知らぬ人の人生にまで変化をもたらすことができる。
俳優ってすごい仕事だ。」ということです。

ミョンたんは、それを存分に承知で仕事に臨んでいる。
「お前だけが演技者か」という目でみられるつらさも、
察しています。
演技者として孤高の存在とされる、寂しさもついているとおもう。
でも・・分かる人にはちゃんと分かりますよ、みょんたん。
「正しい選択」をしたと自負している者たちがたくさんいますよ。
アン・ソンギさんのような素晴らしい方と、ご一緒されたじゃないですか。良い影響を沢山うけて、演技者の後輩として堂々と歩いていってください・・

そう言って応援してあげたいと思います。

SAMTAさんオハミョン♪

政治の世界に褒め殺しなんてェ言葉かありますが・・
演技本座もそんな類なんでしょうかねェ?!
「お前だけが俳優か」←お前が言うな!と私が言ってやる!

映画の専門誌の記者がこんなインタビューするんだもん
アンチは増えるわ~(この記者好き!)
あの努力を見れば記者さんも褒めずにおれないのも解るけど~!
こんな記事を読めば気分悪い人もいる筈
同じ演技者として気にもなるし、嫉妬もするでしょう
ミョンたん自身がそういう所には、いない人だから余計に堪えると思うしね!

ミョンたんの面白い所は、思ったことは正直に口に出すのよね(笑)
次は
「お前が世間を変えるのか!」何て言われかねないじぇー
まっ、言いたいところには言わせておくっきゃないもんね!
それで潰れるミョンたんじゃあるまいし~!

「俺の方が上手いぜ」なんて冗談にも言えない冗談を、言い合う俳優達もいる!
どうよー!いつも自己評価50点以下の世界とこの世界の差は! 
そういうのが遊んで来てもスッと演技に入るんだよねー
ミョンたん見てると何時も浮かぶのが、
”プロフェッショナル仕事の流儀”この文字です!
配役毎に毎回↑をやるんだもん!それも何十年を何ヶ月でね!

>「演技本座」 「メソッド演技」俳優と言えば誰もがよだれが出そうな修飾語だ。 この修飾語の後に来る俳優の名前は誰でも簡単に思い出すことができる。 まさに俳優キム・ミョンミンがその主人公だ。 それだけ彼は毎作品ごとにキャラクターと自分を同一化させるために絶え間ない努力を傾ける。 そしてそのように誕生したキャラクターは観客の心を大きく動かして「やはりキム・ミョンミン」という賛辞を呼び起こす。

結果↑の様な評価が出る 当ったり前の事だと思うよね~!
ミョンたん気にせずやれー!
わたしが叫ばなくてもミョンたんそうしか出来ないんだからさ~(笑)
人生の今の時期に出合えた先輩アン、ソンギ氏
トベニしゃんも仰った様に色んな事を学んだ事でしょう
べパの時のイ、ソンジェさんとの出会いもそうだと思う

良い後輩には黙ってても解る様に何かを伝えたくなるのよ
いい先輩はさー!
ミョンたんも何時か同じことをすると思うな~^^






つったんママさん

お返事が遅れてすみません^^;
いよいよ渡韓が迫ってきておりますが
まだ現地の予定も未定・・・^^;
なところもあって、
もうえ~い!なんとでもなれ~!
みたいな感じになっちょります。
あ、舞台挨拶はやはりないので、(残念ながら)
カフェの方々とのモイムでみなさんと交流を深めたいと
思ってます~♪

アンチですねえ。
う~ん。私も詳しくはわからないですけどね・・・
韓国のアンチはちょっと厳しい?
あまり近づきたくないかなあ・・・・^^;

ともあれみょんたんはそういうところは上手にあしらう人だと思うし
代わりにファンがアンチから守ろう!と頑張ってるので
大丈夫でしょう。

最近は子供が多感な年頃になっていろいろと心理的に
変わってきているんでしょうね。

今日も寒いですね。
東京は残った雪が凍って危ないです~。
慣れてないですからね。

ではでは~^^

トベニさん

すてきな応援メッセージ。
みょんたんに直接伝えてあげたくなります^^。

私も「スペシャル」を見たときはまだ「不滅」は未視聴だったので
ピンとこなかったんですが
後でドラマが放映されたころの状況を知って
あのミョンンミンさんがおじいさんに声をかけられた
意味がとってもよくわかりました。

ミョンミンさんの出演作は「不滅」以降、
人々の胸をうつ作品、そいて勇気や生きる希望、情熱を与える
良質な作品ばかりですね。
ドラマだって最初はそんなに視聴率が高かったわけではないけど、
今みんなの心にあの主人公たちがしっかり胸に刻まれてますものね。

今度のマノもそうだと思います。
ファンのみなさんが「代表作になる」と言っているのを見て
確信してます。

今週末行って、それをまた再確認してこようと思ってます~。
数字はあとから・・・・ですね^^

リデアさ~ん♪

ウフフ。かっちょいい応援歌ありがとうございます。
っていうか、
みょんたんにこのままお伝えしたいですわ^^
もう勇気百倍ですよ。

やはり韓国も出る杭は打たれるんですねえ。

みょんたんに直接会った記者さんは
惚れるんですよね。じぇったい。
嫌いな人なんていないでしょう。

だから記者さんも一生懸命に褒めて称えて書いちゃうわけですね。
で、記事に「演技本座」の修飾語が踊れば踊るほど
面白くないという人もいるんですよね。
こ~んなに謙虚な人なのに・・・
でもそうそう、リデアさんのおっしゃる通り
気にすることなんてないんですよ~。

どんなにアンチが増えようと
みょんたんのスタンスはきっと死ぬまで変わらないと思います。
ひたすら演技を追求して行かれる人ですものね。


そのみょんたんにしがみついて
振り落とされないようについていく所存でごじゃいます^^

ペースメーカー ファイティ~ン!!!

SAMTAさ~ん♪あんみょんです☆

ロングインタビュー☆読みごたえありました♪
私個人的にも、とても響くお話が書かれていて、すごくお気に入りのインタビューの1つに仲間入り(笑)何度も読み返して、ミョンミンさんを感じてました~(///∇///)うふふ♪
ステキないいインタビューですね♪長~い翻訳どうもありがとうございました☆
このインタビュー読んでいたら、ますますペースメーカー観たくなりました!!
ペースメーカーふぁいてぃーん(o^-')b


いよいよですね!!!
あと数時間後にピヘンギ~~~♪そして韓国~♪

コメントの場所は違うんですが、マノツアー!!みなさん楽しんで来て下さいね~~~♪♪♪


SAMTAさん☆SOONさん☆kocco9さん☆お気をつけて行ってらっしゃいませ~~~ヽ(^∇^)/~♪

さらぼう~✩

今ごろピヘンギの中だね。
寒いから気をつけて~。こっちもさぶいけど・・^^;

さらぼうの「夢」の話読んだよ~。
うん。考えさせられましたね。
ほんとに。

自分にとってに夢ってなんだろなあ。

ありがとう。

考えさせてくれて^^

また遊びに行きますね♪


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キム・ミョンミン様

プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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