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2017-10

『も~、ミョンミン先輩ったら~!』byジミン @撮影現場^^ - 2011.03.08 Tue

allure12.jpg


っとallureの翻訳にたどり着きました。

遅くなりまして・・・


あはは、それにしてもこの写真を見てたのでいったいどんなインタビューかと思いきや

今回も飛ばしてます。でもってかなり愉快です。
あまりに二人で褒め合ってじゃれてばかりなので、エディターさん
途中でうんざりしたらしいです


そして
「キム・ミョンミンのスィッチが入った」って
記者さんにもミョンたんのスィッチが入った瞬間ってわかるんですね




なんかもう、撮影現場完全に仕切ってますわね。
ウリ ペウ。
そうかなあ、とは思っていたけど今回のインタビューで確信しました


それと、韓国の映画作りはある程度の経験を積んだ俳優さんになると
常に監督さんと意見を交わしながら、時には熱い激論を交わしながら映画を作っていくんですね。
(日本のスタイルがどうなのかは知りませんが・・・)
もちろん新人俳優は常に「はい!」しか言えないのでしょうけど・・・


ファンミでこんなお話があったそうです。
あるシーンについて、ミョンミンさんがすごく幼稚なシーンに思えて監督に反対したんだそうです。
でも監督はぜったい必要だとおっしゃって。
で、ミョンミンさんがぶつぶつ言いながら、他のスタッフに「幼稚じゃない?面白い?これ」って聞くと
スタッフさんは(皆若い)「幼稚ですね」と答えるわけです。
で、こんどは監督が同じように聞くとスタッフが「面白いです!笑えます!」って答えるのだそうです。
スタッフは何の力もないから仕方ないと。
結局そのシーンはちゃんと撮影して。
「意外にも観客にウケた。」って

私もそのシーンは少しクスッと笑えましたよ^^;




れでは、撮影現場の様子が手に取るようにわかる楽しいインタビュー。

なお、インタビュー内容と写真とは一切関係ごじゃいません!



allure Korea 2月号元記事はこちら
The Partners

エディター:パク・フニ


映画<朝鮮名探偵>の二人の名探偵はキム・ミョンミンとオ・ダルスだ。
しかしこの映画を引っ張っていくキャラクターを選ぶとすれば、
キム・ミョンミンともう一人、まさにハン・ジミンだ。
事件を暴き出すキム・ミョンミンと事件の鍵を握ったハン・ジミンのスパイゲームが
話の大きな部分を占めているからだ。
破格変身で世間の話題を集めている二人の俳優のパートナーシップと演技対決が気になった。




キム・ミョンミンとハン・ジミンの出会いを世紀の出会いだと呼ぶことはできない。しかし演技が上手い二人の俳優。キム・ミョンミンとハン・ジミンのキャスティングは映画<朝鮮名探偵:トリカブトの秘密(以下朝鮮名探偵)>に対する盲目的な信頼を産む。たまに面白くないシナリオを魅力的な俳優が救い出す場合もあるのだから。近くには<みみっちいロマンス>がそうではなかったか?息がぴったり合うカップルの演技は物語と関係なく観客をそわそわさせるのだから。キム・ミョンミンとハン・ジミンがどのような絵を描き出すのか。ほのかに期待できるのは事実だ。さらにこの映画はこれまで韓国映画界になかった“名探偵”のキャラクターを扱った韓国型スリラー・コメディ映画だ。韓国版シャーロックホームズであるということ。シャーロックホームズにとって忘れることのできない恋人“アイリーン”がいたように。ジェームスボンドにボンドガールがいるように。“名探偵”にも見方なのか敵なのか見分けがつかないファムファタール“漢客主”が登場する。彼女がまさにハン・ジミンだ。正祖の密令を受けパク・ボンタルの殺人事件をはじめ、敵のトリカブト村で引きおこる奇異な事件を暴こうとする“名探偵”と事件の鍵を握っている“漢客主”の押したり引いたりの神経戦はこの映画の重要なテーマ。だからキム・ミョンミンとハン・ジミンの演技対決がどれほど熾烈で二人のパートナーシップがどれだけ濃密なのかによって映画の興行成敗がかかっていると言っても過言ではないだろう。

ハン・ジミンが<朝鮮名探偵>を選択するのでキム・ミョンミンは少なくない影響を受けた。構成がしっかりしたシナリオほど信頼が行った。
“実際、時代劇だというのでためらいました。<イ・サン><京城スキャンダル>など時代劇がずっと続くと思って。現代劇をしてみたかったんですよ。でも名探偵の役がキム・ミョンミン先輩だというので。一度やってみようと思いました。オ・ダルス先輩もキャスティングされた状況だったんですが。お二人が描き出すお話を頭の中で想像してみたら面白そうだという信頼が生まれました。”
10歳の年の差があるキム・ミョンミンにきちんと“先輩”と呼ぶハン・ジミンが彼をきわめて礼儀正しく敬うのだが、キム・ミョンミンは彼女を末っ子の妹に接するように絶えずからかっている。
“私もハン・ジミンさんが漢客主役を引き受けるだとろうと知って先に<朝鮮名探偵>を選択しました。”
“いやん、先輩。またそんな!”
“ハン・ジミンさんが漢客主役にキャスティングされた時、正直意外でした”
“そうじゃないのに。そう思われたんじゃないですか”
ハン・ジミンはキム・ミョンミンのユーモアに積極的に守りの姿勢を取っていた。撮影現場でどれだけキム・ミョンミンが愉快だったか。どれだけ冗談をしょっちゅう飛ばしていたのか。撮影現場の雰囲気を盛り上げるためにどれだけ努力したのかおのずと感じるようになった。キム・ミョンミンの話が続いた。

“まあ、私は俳優についてよくわかりません。実際、経験してみないと良く分からないことじゃないですか。その俳優が見せてくれる演技、我々がなんとなく知っている姿でその俳優を判断するようになるじゃないですか。観客たちもそうですが、俳優も同じです。だからイメージキャスティングをするんですし。このようなキャラクターにはこのような俳優が似合うようだと思うんですよ。漢客主の役にハン・ジミンさんがキャスティングされたという話を聞いて、‘お?似合うかな?’と思ったりもしました。監督のキャスティングに驚いたんですよ。ハン・ジミンさんのセクシーなイメージを想像してみたことがなかったので。でもハン・ジミンさんが客主として完璧に変身した時もう一度驚きました。‘この姿が実際の内面の姿じゃないか?’と聞いたぐらいに漢客主のファムファタールキャラクターをきちんと表現してくれたと思います。撮影をすべて終えてみると、清楚でありながらもセクシーなキャラクター。二つの多様な姿を誰が果たしてこのようにうまく表現し出すことができるだろうかと思うほどでしたよ。特に名探偵と漢客主が対峙する場面があります。そこで私は完全に戦意喪失しましたよ!ジミンさんにこんな面が?おそらく皆さんも同じように驚くと思いますよ。”
“名探偵が気持ちがくじけなければならないシーンですよ。そのような演技でさえ本当にお上手にされるでしょう。私のようなものが誰かの演技を上手い、上手くないと評価することができる立場ではないですが。ミョンミン先輩は本当に申し分のない演技を・・”
“今回わかったでしょう。けちをつけるところがあるなあ。”
“もう~先輩!そうじゃないです!”

「演技が上手い俳優」として公認されたキム・ミョンミンはハン・ジミンを口がすっぱくなるぐらいに誉めちぎり、ハン・ジミンは気恥ずかしくなりながらもやはりキム・ミョンミンを立たせることに忙しかった。ベストカップル。ピンポンゲームをするように賞賛一色の会話にうんざりしてきた私はプロたちの演技対決についてすっと話を切り出した。

喰う喰われる、奪う奪われるという。いや奪われないようにしようとするスパイゲームの役を引き受けた二人の演技対決に対して期待が大きかったので。だがキム・ミョンミンの言葉はちょっと意外だった。“ライバルのキャラクターとぶつかるシーンが多ければ、相手俳優と演技対決が生じることもあります。でも‘名探偵’と‘漢客主’は実際そのような関係ではないです。最初の1,2シーンは争うようなシーンもありましたが(若干ネタバレのため省略)。このようなストーリーがベースに引かれているということを知って演技をするのはだめなことですが、相手が悪い人ではないということを分かっているために目に火を燃やして争うようにはならないんです。俳優としての演技対決も同じです。あるシーンを撮る時、‘この場面はお前のものにしなくちゃ!’とおっしゃるPDの方と監督さんがいますが、私はそれは理解できません。場面はものにするものではないじゃないですか。私は私より経験を積んでいてエネルギーが多くて演技力が抜きんでている俳優と出会ったら、「あ、あの俳優に殺されないようにしなきゃ」「このシーンを失わないようにしなきゃ」とは思わないです。「あ、あの方と演技したら私は演技が自然に上達するな」「本当に上手い。このシーン、演じるのが大変だけど、あの方の演技に乗っかって行くことができるな」と思うんですよ。運動も同じじゃないですか。私よりも上手い人と見方になってオリンピックに出れば頼もしいじゃないですか。でも新人たちの中に間違って考える俳優が何人かいるようです。ひとつのシーンの中で誰と出会うかによって、私が死んで、お前が生きて、そうではないんですよ。そのシーンの中に一緒に入って行く以上同じ船に乗って行くんですよ。私なら、私より上手い人に会ったらさらに良いと思います。そうすれば出ていって戦う時誰であれ、どんなことであれ、勝つことができるじゃないですか。上手い人としてこそ上達しますよ。運動も、演技も。”

キム・ミョンミンのスィッチが入った。ちょっとずつユーモアを混ぜたジャブを打ち、演技対決という単語を通していつもの演技観が溢れだし、何人かの新人の演技者たちに憂慮の一撃を飛ばした。オ・ダルスとキム・ミョンミンの撮影を眺めながら、そしてキム・ミョンミンと一緒に撮影しながらハン・ジミンも映画の演技に対する気持ちがうんと変わっていった。“実際、映画はいろんなシーンを撮るじゃないですか。なのでいつも次のシーンが準備されていると思っていました。今回演技がちょっと満足いかないと思えば、もう1回撮ることができるという安易な考えを持っていたようです。でもミョンミン先輩と作業をしながら考えがちょっと変わりました。‘OKが1回で出ることもあるなあ’という思い?私が‘もう1回だけ撮りたいです。’と言ったことが恥ずかしいぐらいでした。撮影する前にさらに徹底して、さらにきちんと準備する以外になかったです。共に作業をしたということ自体が私には大きな悟りにつながったと思います。何よりもすごくびっくりするのは、休憩時間にもひたすら何かアイディアを考えて作りだされることです。監督に提案されながらそれが映画に反映されるのですごく面白かったです。”

ハン・ジミンとキム・ミョンミンが最初からこのように信頼し合っていたわけではなかった。今回の映画で初めて出会った二人。性格は良いがちょっと人見知りをするハン・ジミンにまじめなイメージのキム・ミョンミンは少し気難しく見える相手だった。
“演技する時に一番重要なのは相手俳優との呼吸じゃないですか。特に私は相手俳優と親しくなれなかったら目も合わせられない性格です。でも漢客主は目をぐっと見据えて話をしなければならないキャラクターじゃないですか。キム・ミョンミン先輩がすごく気難しいように思えて監督にどんな方なのか聞きました。‘意外に’気楽な男だとおっしゃってくださったんですよ。とりあえず安心しましたよ。いざ現場に行ってみたらすごくユーモラスな性格なんですよ。先輩、違う現場でもこのように面白いキャラなんですか?でなければ私たちの映画が面白い映画だから、先輩のキャラクターを維持しようとそうだったんですか?もともとスタッフたちに先に近づいてスタッフの名前を一人一人覚えて、おいしいものもたくさん御馳走してくださいます。”

“我々が親しくなったのは私のせいではないですよ。ジミンさんのおかげでしょう。ジミンさんが元々性格がいいじゃないですか。優しくてよく笑って、気さくで。私はそんな風にするなと言いました。女優は神秘的でなければいけないし、距離感もちょっとないといけないですから。実際とても気安いのは良くないと思います。俳優はイメージというのが必要ですからね。”
“台本練習の時ミョンミン先輩に初めてお会いしたんですが、私より先に近づいてきて挨拶してくださったんですよ。練習が終わっても‘ジミンさん、セリフのトーンが良いと思います’と先におっしゃってくださいました。”

二人の俳優の話を聞いていると映画撮影現場でキム・ミョンミンとハン・ジミンの姿が目に浮かんだ。撮影現場を意のままにしているキム・ミョンミンとその横で末っ子の妹のようににこにこと笑うハン・ジミンは監督の‘Ready Go!’の声と共にカメラの中にのめりこんで行ったのだろう。
“映画撮影が終わるというのはとても心残りでした。撮影をもう少ししながらキム・ミョンミン先輩にさらにたくさん教わりたいです。次の映画でミョンミン先輩にまたお会いできたらいいですね。”
“私の顔を見て笑いさえしなければ次の映画でメローもいいし”

最後までユーモアを飛ばすキム・ミョンミン。実際彼のユーモアは映画現場の情熱をさらに熱くするための潤滑油だ。彼の熾烈な愉快さとハン・ジミンのさっぱりとした気さくさが結合しながら<朝鮮名探偵>全スタッフたちのパートナーシップはさらに頼もしくなって行った。そしてキム・ミョンミンとともに<不滅の李舜臣>を共に作業したキム・タックァンの原作<烈女門の秘密>が映画<朝鮮名探偵>で生まれ変わり、おとぼけ天才‘名探偵’とセクシーなファムファタール‘漢客主’など生き生きとしたキャラクターで具現化されたのは明らかな事実のようだ。1本の映画によって人を得て、キャラクターを得たので、このぐらいになると映画興行と関係なく二人の俳優の心の中でこの映画は成功した作品ではないだろうか。

(つづく)

翻訳:SAMTA

● COMMENT ●

SAMTAさん あんみょん♪
つづきだ~ つづきがあるんだ このインタビュー~♪
楽しい! 楽しすぎる! ジミンちゃん大好きi-80 
ミョンたん ふたりでメローやって!お願い~みた~い! 
はあ 朝から興奮してしまいました。
元気でました。ありがとうございます。

いつも、翻訳ありがとうございます。

ミョンミンさんって、本当に演技することが好きだし、信念を持って挑まれているんですね!
いろんなインタビューの記事を見させてもらっても、お芝居について熱く語っておられますもんね!!

でも、そんな中でも、ユーモアを忘れないミョンミンさん大好きですv-238

SOONさん
あんみょ~ん♪


楽しすぎて妬けちゃいますねv-10
この二人^^


顔見合せて笑わなかったら、メローやるって(爆)
つづきは少々お待ちを❤

しょうちゃんさん あんみょんで~す♪


一度スイッチが入ると、「滝つぼに滝」のように
止まらないミョンミンさん。
ほんと話の中身が詰まっていて
面白くて。
何度聞いても飽きないですv-10


そんなミョンミンさんが私もこの上なく
好きですv-238

v-290SAMTAさん、あんみょんで~す


この記事見て
ますます名探偵が見たくなりましたv-353
こんなにイイ現場で
こんなに息の合った俳優、スタッフが作った映画が
ヒットしないはずないですよね!v-219


オッパもジミンちゃんも
思い入れの強い一作品になったのでは?v-398


この話には”続き”があるのですね(ニヤ)
翻訳大変と思いますが、ぜひぜひお待ちしておりますv-353v-398


オッパ&ジミンちゃんの”メロー”かぁ・・・v-346
年下に翻弄され、揺れ揺れのオッパ・・・v-353
むふふ、見たい・・・(笑)

Kocco9さん あんみょ~ん♪


見るにつけ、聞くにつけ、雰囲気のいい現場だったんだなあと思いますね。


そしてそんな雰囲気ヲミョンたんが率先して作っていったんだなと・・・・・



あ、つづきというか、インタビューの続きは↑にアップしましたv-219


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キム・ミョンミン様

プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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