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2017-10

祝☆大ヒット記念☆「朝鮮名探偵」関連記事翻訳«3連発»その2 - 2011.02.12 Sat



じゃじゃ~ん
「朝鮮名探偵:トリカブトの秘密」を演出したキム・ソギュン監督のCINE21インタビューです!


今年お正月特大号のCine21は、「朝鮮名探偵」祭りのようで、よくよく見てみると
あちこちに記事や写真が載ってます
2011cine21特大号

その中にキム・ソギュン監督のインタビューもバッチリ載ってて。。。
(若干ネタバレありますがたぶん読んでいただいても問題ない範囲かと思われます。

すごく面白いんですけど、あれ?って思ったのが
「映画の背景は夏なのに・・」
ええっ?夏だったんですか?
秋かと思いましたよ・・・

ともかく撮影は大変で・・・

監督お疲れ様でした。
シロートの見方ですが、放送業界で秒単位の仕事を長くやってこられた
プロデューサーにとってみれば映画制作現場は居心地が悪い部分もあるでしょうけど
なにせスケールが違うので苦労が多い分、満足感も大きいのいではないかと推察します。
特に今回は監督の天才的頭脳(ミョンミンさんがヘウンデの舞台挨拶でこうおっしゃいました)が
この映画を成功させたわけで、続編が制作されるのは確定したことのようでもありますね。

映画製作はそうでなくても準備期間が長くかかるし、
第2弾ともなれば 第1弾をしのぐ面白さを要求されるので
ハードルがなり高いですもんね。
でも今回の撮影作業の裏話を聞くと、ミョンミンさんの湯水のように湧きでるアイディアが
かなり生かされてさらに面白く見せてくれているということがわかりました。
ミョンミンさんのアイディアが採用されたあのソ・ピルが穴を掘る牢屋のシーン
(予告編で何度も見ましたね)は現場も面白かったんですね☆

今もどこかでソ・ピルと喧々諤々しながら王命を受けて民のためにわるいやつらを懲らしめる
べく走りまわっていることだろうと思うと、心がウキウキします
朝鮮名探偵はそのように観客に次を想像させる楽しみを与えてくれたし
2人のキャラクターが完全に韓国映画界に刻印された優れた娯楽映画だと思います。
はは、あくまでもシロートな私の感想です。

あとは早く日本に来てもらうだけですね



[김석윤] 방송에서 영화까지 신명나는 오락시간
「キム・ソギュン」 放送から映画まで 興が湧く娯楽時間
<조선명탐정: 각시투구꽃의 비밀> 김석윤 감독

<朝鮮名探偵:トリカブトの秘密>キム・ソギュン監督
元記事はこちら→ Cine21







kimsogyun2.jpg

映画界では<朝鮮名探偵:トリカブトの秘密>の、キム・ソギュン監督で通じるが、放送界で彼はキム・ソギュン プロデューサーだ。 インタビューの場所に移動するためにKBS放送局周辺をしばらく歩いた時、通り過ぎる人ごとに彼に向かってにこにこ挨拶するのを見ると彼は確かにこの分野で長い人だ。 彼はあらゆるショープログラムとドラマなどを演出してきた。 映画関係者であり放送人、なのでこの二種類の仕事を併行するケースは多くないが、彼が映画界に名前を知らしめたのは自身が演出したシチュエーションコメディ ドラマ<オールドミス ダイアリー>によるところが大きい。 同じ演出者がドラマを作って同名の題名でそのまま劇場版まで作ったが、国内でそのような試み自体が空前絶後だっただけでなく公開当時この映画は興行成績と関係なく無視することのできない少数の熱いファンを産んだ。 だからいつか彼がまた戻ることを願う人々がいたし彼が帰ってくるならば‘オルミダ’のようなジャンルのもので帰ってくること予想した。 ところが彼は予想をかなり外れ、自分だけのやり方でまたやってきた。 朝鮮時代の探偵と彼の腹心を連れ、抱腹絶倒の史劇の世界を夢見て帰って来たのだ。

-放送と映画2つを同時にするのが容易ではないようだ。
=2つを一度にしたのではなくて…. 本社で配慮してくれて派遣という形で映画製作業務を遂行してまた戻ったわけだ。 一般の会社ではなくて放送局だったので制約が少なかった。 放送と映画の間に共通点はあるようだ。 テレビ番組ならば視聴者、映画ならば観客、共通して顧客がいる。 基本的に彼らの耳を楽しくしたり、憂鬱な雰囲気を一掃してくれるお笑い。 言ってみれば芸能というのは顧客にそのような楽しみを与えることが本来の役割だと考えるから私がやる映画もそのような形式だ。

-映画は約4年ぶりなのに、ひとまず撮影序盤がどうだっただろうか気になる。
=戦略的に見れば初回はスタッフと俳優が呼吸も合わせてするべきなのに…うまくいかないことが多かった(笑い)。初回に初めてのシーンをとったが、ロケハンに行った時は青かったとうもろこし畑が行ってみると伸びていた。 葉っぱも予想したよりはるかに大きくなっていたし。 ひとまず近づくのが容易ではなかった。 特に天気のせいでものすごく苦労した。 本来映画の背景は夏なのに秋に入って撮り始めたので撮影中に紅葉して雪が降れば大騒ぎだった。 公開日程は決まっていたし。 そうするうちにスタジオ撮影を全部後回しにしておくしかなかった。 無条件に野外、オープンセットから撮っていった。 だがこのように‘空間’を中心にとってみたら話の上ではごちゃまぜに撮ることになった。 最初の場面を撮って最後の場面を撮って、話がそこまで展開する前にクライマックスを撮ったり。 私より演技者たちがものすごく混乱しただろう。 このトーンが合うか?あのトーンが合うか?と考えながら(笑い)。それで演技者たちに一々編集を見せながらやった。 そういえば編集の過程で大きな方向転換も一度あった。

-どんな転換があったのか。
=推理の部分に当たることなので詳しく話すことは難しいが、それが観客にはちょっと難しいのではないかという意見がたくさん出た。 手掛かりは十分に作っておいたが集中してみなければ理解が難しいこともあるということだった。 それよりはもう少し気楽に行ったらというのが大半の意見だった。 そうしようといった。 12才以上観覧可ならば簡単に行くのが良いと考えた。 本来は手掛かりを見つけ出して展開する推理劇の部分で味が出ることもあるのだが、今、説明して見るとそういう部分はちょっと減った。 それが長所になるような気もするし、惜しい点であるような気もする。 だが、娯楽的に楽しむことが優先だと考えた。 ストーリーが理解されければ娯楽的なポイントを伝達するのはさらに難しいことだと判断した。

-正月シーズン娯楽映画としてポイントを確実に捉えたというように聞こえる。
=必ず正月シーズンを念頭に置いたのではなかった。 初めてシナリオの草案をもらった時は映画化するという考えはなくただ見た。 “読んでみて下さい”と言うのに対して“私は史劇が好きではないのでよく分からないです”と言いながら見た。 2007年から話が出た作品だといったのに、ぐるぐる回って私のところにまで来たのかという思いもしたし。 読んでみると娯楽的に何とかできそうだったし。 それで“私が作れば娯楽的になると思うが大丈夫か。 私の好きなようにしてもかまわないか”と言ったところ、そうだといった(笑い)。旧正月を狙ったということより、そのように娯楽的に作るという目的を持って始めたのだ。

-原作がキム・タクァンの<烈女門の秘密>だ。 脚色する過程で気を使った部分は。
=原作小説をおもしろく読んだ。 だが、小説自体が映画的ではなかった。 原作を読んだらシナリオ草稿が原作を映画的に変えようとした結果だったということが分かった。 話した通り娯楽的な要素をたくさん追加した。 ミステリーの部分が追加されたし。 反転(どんでんがえし)ポイントというか強度を高める作業もした。

-現場での即興的な選択もあったか。
=今思い出すのは声の低い役人が出てくる場面。 彼は本来情報伝達以上の意味がなかった役割だ。 ところが役人として出てくる演技者の動画クリップを見たら声がとても良かった。 そういえばキム・ミョンミンも声のトーンが良いじゃないか。それではこれを二人の声のトーン対決で一度やてみてはどうだろうか、と言って入れてみたのだ。 (*予告編でチチポンのところ^^) 私だけでなくある時点からキム・ミョンミンの頭の中でアイディアが湯水のようにあふれ出だしたよ。

-どんな事があふれ出たのか。
=例えば“落花生売り”の扮装をし終えて、他の扮装は全部脱いでも点一つ(眉間のつけぼくろ)は残しておこうと言ったり、美しい漢客主(ハン・ジミン)を見て落花生を落としたりするところ。 扮装のアイディアも本人がたくさん出した。 キム・ミョンミンが演技した探偵にはひげがついているからあれこれ変装するのにいろいろ限界があったのに本人はその限界を越えるほど積極的だった。

-オ・ダルスはどうだったか。
=もちろん上手かった。 俳優オ・ダルスが好きだ。 “私はあなたが好きだから映画で長く映ったら良いだろう”と言った。 本人には多分それが負担になったと思う。 飽きないようにしながらも長く引っ張っていく役に対するプレッシャー。 オ・ダルス特有のトーンも求めたが完全に自然であることも必要だといった。 映画の前にオ・ダルスが出演する<烏口>公演を見たがその中ですでに自然に観客を引きつけていたしそれが良かった。 オ・ダルスが引き受けたソ・ピルのトーンがそんな感じであれば良いと考えた。ある意味、撮影当時は平易に引っ張っていくトーンに不安だったかも知れない。 だが、結果的にはかえってリアルで良かったよ。 タイミングが合わなかったりトーンが合わない部分は現場で処理してさらに自然になった。 躍動感ある場面になったようだ。

-2人の俳優のコミカルな場面が多い。 ベストを選んでみることができるだろうか。
=キム・ミョンミンとオ・ダルス二人が演技した中では個人的に貯蔵庫で二人が首をくくられる場面。キム・ミョンミンはキム・ミョンミンのままにオ・ダルスはオ・ダルスのままに上手にやった。 キム・ミョンミン一人の場面を挙げるなら東屋での場面。そしてさっき話した役人との低音対決。 そして漢客主に惑わされる時の表情も良い。 東屋の場面では堂々としたふりをして、す~っとまた入って行く若干卑屈な姿が良くて、役人といる時や漢客主といる時はその短い間の表情変化が良い。 そしてオ・ダルスのせいで… (笑い)むしろ私が現場でNGを出す場合があった。 私は演出者としてモニターよりはもう少し俳優の近くに居ようという主義でそれでカメラのそばによく立っているのだが、いくら予想しているといってもオ・ダルスの演技を見ていれば笑いをこらえるのは難しい。 映画でオ・ダルスがおかしくなった様に一人で“腹へった、腹へった(ペゴパ~、ペゴパ~)”と言うところがあるではないか。 本来セリフはそのまま単純に“ペゴパ”を話すだけだった。 それをやってみようと言ったら本人も初めにはばつが悪かっただろう。 でもオ・ダルス式になったよ。 事実映画に使われたのはNGカットなのだが、良くて切って使ったのだ。 (笑い)

-キム・ミョンミンには漢客主、正祖、犬売りなど対する相手ごとにトーンを変えろと言ったというが、理由は何か。
=人物のトーンについて考えたら彼のスペクトルが見せられないか、と。 トーンは何種類があった。 最も男らしいトーン、俗物的なトーン、正統史劇に似合うトーン、ソ・ピルといる時は高校生の友人同士で遊ぶようなトーン、奴婢に対する時は心の中に人本主義が見え隠れするようなトーン。 少なくとも四種類以上のトーンが出てきたら良いという話をした。

-俳優と監督の間に意見の調整が必要な時もありそうだ。
=現場で意見がぶつかる時は互いに論争せずに誰が正しいか必ず周辺の反応で決めようといった。 そして私が負けたケースもあるが! (笑い)キム・ミョンミンがオ・ダルスに“こんなワン公みたいな奴が”と話す場面がある。 私はそのセリフを本当にののしるように聞こえなければなければならないと考えたが、キム・ミョンミンは若干ふざけて行こうといった。 そうか? それでは私がどれくらいクールな演出者なのか見せてあげようと言って二種類のバージョンで撮ってみようといった。 当然私のバージョンがよりマッチするとわかっていたから。 ところが現場の記者が二つの中でこれ見よがしに、キム・ミョンミン バージョンを選んで最終的に残しておいたことだ。 その上スタッフに見せるとすぐに他のスタッフたち、つまりもう少し私寄りだと思った人々までキム・ミョンミン バージョンが良いといったよ。 そういう時は当然私のを捨てるんだ。 (笑い)

-オ・ダルスの演技が好きな観客のひとりとして彼の演技を長く見るのは大きい楽しみだった。
=コンビ プレーに本当に長けた俳優だ。 劇中ソ・ピル役に色々な俳優の名前が議論されたがオ・ダルスの名前が出てきた瞬間即決した。 シナリオ上で見ればソ・ピル役は実際若干そそのかすそのようなキャラクターだ。 だがオ・ダルスがするからオ・ダルスだけの設定になる。 演技者がキャラクターをしっかりと位置づけながら再構築されたのだ。 私もオ・ダルスのファンとして満足だったしおもしろかった。

-史劇を見ない方だと言ったがそれは史劇が概して分かりきっていてつまらながったという話のように聞こえる。
=史劇なら全部見るという人もいる反面、私は韓服を着て出てくるとおかしなことに無条件で見なくなる。 もちろん根拠のない先入観だが私はそうだった。 だが、そのためにかえって私のように先入観がある人々にもアピールできる場面があったら良いと考えたのも事実だ。

-映画にはかなり人物が走る場面が多い。
=スピーディーで躍動的で娯楽的なスケール. そういうのをやってみようと思った。 例をあげれば<インディ・ジョーンズ>シリーズで見せるそのような感じ。 初めには無条件に走るか、うまく走ればおもしろくないだろうか、こう考えてあたかも地雷をかき分けて行く感じを考えたし、そのような装置をおいて走ろうと決めた。 走る場面の中には編集された惜しい場面もある。 場面自体がとにかく多かったから。 マラソン競技をパロディにしたのもあった。 速度感ある史劇映画が出てきたら良いと考えた。

-反面全般的にちょっとあわただしいという評もある。
=そのような点があったとすればストーリー自体は単純だがそれを推理劇式に見せながら生じた副作用だといえるだろう。 後半部分の有終の美を飾るべきなのに単線でないこの複合ラインをどのように消化するかが最も大きい問題であった。 たとえば8種類のストーリーを8種類で編成するのでなく五種類のストーリーを8種類で編成して見たらできた副作用のようなのではないかと思う。

-意図したことではなかったがとにかく一般的な読み方で見ようとするならこの映画は続編を約束するように終わる。
=キム・ミョンミンの口から続編の話が出て火がついたようだが(笑い),実際編集上では今のそのツーショットがエンディングではなかった。 映画的に続編を想定したことはない。 19年近く放送をしたからなのか映画が私に合わない点もあるだろう。 今思おうには、そうだな、また映画をやることになるだろうか? しないと思うけど? こうして後になってまた言葉を変えることもできるだろうし。 (笑い)とにかく今はやり尽くしたという気がする。


2011年2月12日翻訳:SAMTA


● COMMENT ●

ふぅ~~i-225

読みごたえありましたー!!
昨日アップされているのを確認し 何としても!!集中してゆ~っくり読ませて頂きたかったので今日は早々に息子を昼寝させて(笑)、コーヒーお供にいっきに読ませて頂きましたーー!!!

楽しかったー!!SAMTAさん、毎度毎度本当にありがとうございます!
SAMTAさんのおっしゃるとーりなんとなく私も夏って違和感あるなー、夏にしてはやたら服装がしっかりしてる感じがしますよねi-266

それと、思うのですど、韓国の撮影現場ってみんなで作品をとるって感じなのですかね。
なんとなく日本だと、それぞれ監督、俳優、、、っと役割がちゃんと決まっている感じがして俳優が意見を湯水のごとく出す、、、っというのはよっぽどの信頼関係がないとできないイメージです。作品に入る前からほとんどの段取りが決まっていて監督が絶対的存在、、、みたいな。どちらのやり方がいいとかじゃなくて、こういった部分が多い韓国は臨機応変な対応がものすごく俳優力としてめきめきあがっていくんじゃないかなーって思うんですよね、、、。、、、、って単なる素人意見ですがi-229
とにかく 早く見たい、その一言に尽きます!!
長い、長い和訳、本当に感謝です!!!


こむぎさん あんみょんです♪


わ~、息子さんをお昼寝させてまで
読んでくださったんですね☆
ありがとうごじゃいます^^



私も映画のことは詳しくないですけど
けっこう、俳優さんって意見言うんだなあ
って思いました。
ミョンたんだから?


どうなんでしょうね。


いつか来日されたら聞いてみたいですね☆
ミョンたんにv-238


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キム・ミョンミン様

プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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