topimage

2017-10

韓国ドラマ「トッケビ」小説 コツコツ翻訳21 生きなければならない理由 - 2017.09.17 Sun



イキングも楽しそう~☆

全然関係ないんですけど
日曜ドラマで韓国ドラマ「ごめん、愛してる」をリメイク放送していて
今日が最終回だったんですよね。
ちゃんと見てなかったんですけど、⇒じゃ語るなと叱られそう(^^ゞ
最後どうやって終わるのかなと気になって
そこだけちらっとみたんですが(笑)
あれれ~そんな風にソフトな感じで終わるんだ・・・

オリジナルの韓国版のヒロイン ウンチェが「サランヘ~!」と何度も叫ぶ姿が強烈で
「ミアナダ、サランハンダ」って聞くと、あの場面を思い浮かべるんですが
ラストも衝撃的でした。
日本版は・・・
同じにできるはずもないけど、
なんともファジーな終わり方でした。
え?これで終わり?みたいな・・・

パンチ弱いなあ・・・・韓国ドラマ見すぎ?(笑)
日本ももうちょっとドラマがんばらないとねえ・・・・



P167
生きなければならない理由 살아야 할 이유
 
平和な時間もしばしだった。トッケビは死神を通じてウンタクの名簿を受け取った。2週間後墜落死。時間がかなりあった。2回目に降りてきた名簿だったし、トッケビは神に向かって怒ることも、悪態をつくこともしなかった。神の意志、運命に逆らおうとした以上、台風の目の中にいるのとまったく同じだった。台風はずっと動いていた。ウンタクの名簿は誰かが諦める前まで何十回もさらにやってくるだろうし、トッケビはそのたびにウンタクの死を必ずや防ぐつもりだった。それがトッケビがウンタクと百年さらに生きるためにできる唯一の方法だった。
怖くないことではなかった。すべて防ぐことができるか、結局は防ぐことができない瞬間が来るのではないかと怖かった。ウンタクは命を失い、自分は無に返る機会を永遠に失う瞬間、その瞬間から自分の生は罰、いやそれ以上の生き地獄になるのだった。





 「だから、剣を抜いて無に返れ。悲しいが、それが最善だ」
 「最善を尽くさないようにしてみようと、ちょっと悲しいことではあるが」
あざ笑いながらトッケビはウンタクをリビングに呼んだ。
トッケビの雰囲気がひどく深刻だった。トッケビはテーブルの上の白い紙をにらみつけていた。
ウンタクが何かと聞くと、トッケビが名簿だと短く答えた。名簿なら、誰かが死ぬということだった。いったい誰が死ぬというのか、誰が死ぬからトッケビの顔色がこんなに悪いのか、ウンタクはぎくっとした。
 「今から俺が話すことをちゃんと聞け。お前には何も隠さないと言っていたが、それでも隠していた話がある。これ以上隠してはだめだと思うから言ってあげようと思う」
恐ろしさが口を開けて自分を飲み込んでしまいそうだったが、ウンタクは必至に耐えた。
 「俺の剣を抜かなかったらお前が死ぬ。お前はそんな運命を背負った。お前がトッケビ新婦として生まれてから。お前が剣を抜かなかったら何度も死が迫ってくるんだよ」
P169
 「・・・だから私がおじさんの剣を抜かなかったら、死ぬ時まで死に直面するってこと?ずっと?」
トッケビはちいさくうなづいた。この子が死ぬかもしれないという話をするのは簡単なことではなかった。しかし、なんとしてもウンタクを守りたかったし、そのためにはウンタクもこの事実を知っていなければならなかった。運命を変えるための意志が二人ともに必要だった。トッケビは話しながらも申し訳なく思った。ただ自分だけが無に返れば済むことなのに。おそらく彼の欲かも知れなかった。これから百年行きたいということは。
 「もしかしてこの間のあの事故・・」
 「拉致された時、スキー場でお前が倒れた時、お前が知らない面接の日にあった大きな事故、そして・・俺がお前を死なせるところだった時」
すべての場面がウンタクの頭の中でも鮮明に再生された。どきっとした。いつもしっかりしたウンタクだったが、今はどんな慰めも通じないようだった。目の前のトッケビが自分をとても辛そうな目で見ていたので、ウンタクはかろうじて涙をこらえた。 
 「神様は・・・おじさんにも私にもすごく残酷なのね」

死を前にしているという恐ろしさがウンタクに影のようにつきまとった。毎日が混乱だった。ある日はぱっとトッケビの部屋のドアを開け、ただ死のうと言った。それがいいと思った。自分が死んでずっと生きるトッケビに会いに転生するのがましだと思った。ある日は今でも自分がトッケビの剣を抜いてあげなければならないと思った。自分が死んでしまったらトッケビ一人孤独な永遠を生きなければならないから。
ウンタクの恐ろしさはそのままトッケビに伝わった。このすべての運命が自分のためであるようで、トッケビは申し訳なかった。それでも一緒に生きたくて欲を出したのがさらに申し訳なかった。ウンタクのすべての言葉に、そうするか?と答えながらトッケビはウンタクを慰めた。ウンタクがどんな選択をしようともトッケビは聞き入れるつもりだった。
 「おじさん、私たち一緒に死にましょう。それがいいと思う。ある日ある時間に、誰1人残らないように。誰1人辛い思いをしないように」
夜遅くまたドアをがばっと開けてウンタクが今にも泣きだしそうだった。
 「ジ・ウンタク、俺を見ろ」
トッケビが本を伏せて立ちあがりウンタクの肩を包んだ。
 「お前は死なない。死なないようにする。俺が守る。俺が絶対守ってみせるから」
十分にそのような能力がトッケビにはあった。しかし運命というのはあまりにも巨大で簡単に逃してくれそうにもなかった。ウンタクもトッケビも悲しくない人生に到達するのがとても大変だった。結局わっと泣き出したウンタクをトッケビが胸に抱き寄せた。依然として片手でも包み込めるほど小さかった。トッケビの蕎麦の花は、恋人は、彼の懐で号泣した。
P171
 「すまん。こんな運命に巻き込んで。でも俺たちこれを通過しなくちゃならない。どんなドアを開けるかわからないけど、お前の手を絶対離さないから。約束する。だから俺を信じて。俺はお前が考えるよりももっと大きな人かも知れないし」

朝が開けて新しいお日様が昇るとウンタクは昨日泣いたのかという様に雨が上がった後の明るい顔をしていた。アルバイトに行ってくると家を出ようとするウンタクをトッケビが心配そうにみつめた。危険なのにどこに行くのかというトッケビの言葉にウンタクは靴ひもを固く結んで立ち上がった。
 「ずっとこんな風に家に閉じ込められて生きることはできないでしょ。この家に閉じ込められてブルブル震えながら長く生きたら、それって生きるということじゃないから。明日死んでも私は今日を生きなくちゃ。アルバイト行って、大学の入学準備して、いつも歩く道を歩いて、そんな風にして家に帰ってくるわ」
再びいつものウンタクになった。一晩で新しく成長してウンタクこそが大きな人になっていた。
 「それが人生ってものだから。だからおじさんは死ぬ覚悟で私を守ってね。私は死んでもしなないから。私、おじさんを信じる」
一言、一言がすべてトッケビの胸に星のように刻まれた。このように明るくたくましくむしろ目を離すことができない子だった。
P172
 「母さんが私をどんな思いで産んだのか。私がどんな思いで大学に合格したのか。生き理由がすごく多いの。その中でもトッケビさんが特に私を生かすようにしたし」
 「わかったよ。わかったから、危ないと思ったら、すぐに俺を召喚しろよ。高いところには絶対近づくな。わかったか?」
 「あ、墜落死だったっけ?はい。心配しないで。行ってきます~」
ウンタクが元気を取り戻したのは幸いだったが、依然として心配だった。

気掛かりなことも、かなり心配なこともなく、ウンタクは自分なりにうまく恐怖に打ち勝った。ウンタクが今頃はちゃんとやっているかなと気になりうろつくトッケビはしょっちゅう、煙になって呼ばれて行った。危険が迫ったら呼べと言ったので、何事かと驚いたが、毎回大したことはなかった。
街灯がチカチカしているのが危ないから、ハンサムな男が危ないから、すごく綺麗な服がウンタクの通帳を危うくするから、息が苦しくなるぐらいおじさんに会いたくてという理由でウンタクはポケットの中にいつも入れているライターを取り出してトッケビを呼び出した。
会いたくて呼んだというウンタクと向き合った通りで、トッケビは自分が置かれた状況もちょっと忘れて訳もなく笑ってしまった。トッケビの笑いと共に昨日まで雪が積もっていた桃の木の枝の上につぼみが出て、桃の花が咲いた。真冬、桃の木が満開になった。
P173

いずれにせよ生きてみることにしたのだから。恐ろしさに負けまいと決心したウンタクはトッケビだけを考えた。しょっちゅう呼び出し顔を見て、さらには一緒に暮らしていながらメッセージでトッケビにニッカを何回も報告した。メッセージを打つウンタクの手が素早く軽快だった。「受講申請たった今終わって、今はキャンパスツアー中です」まで書いたメッセージを送信しようとするが鬼神らがウンタクのそばに寄ってきた。少女の鬼神とまた違う女性の鬼神が、自分たちだけ熱々のトッケビ夫婦のことを、ああだこうだと無駄口を叩いた。
 「愛してる~はあと、はあと。ああ、ロマンティック~」
 「会いたい~(泣)(泣)」
ウンタクが眉間に皺を寄せた。このお化けたち、ほんとに。
 「私も一時はあったわ。暖かい春の日、でも天界をさまよう今は限りなく深くて暗くて毎日寒い冬の夜の中を
生きているだけよ」
女性鬼神の言った恨みのこもった言葉を聞こえなかったふりをしてウンタクはメッセージ送信を諦め校庭を歩いた。
P174
 「あんたがあいつに一度だけ会ってくれたら嬉しいんだけど。気になることをひとつだけ聞いてくれたら嬉しいんだけど」
 「気になることって何?私のこと愛してた?こんなこと?ああ、ロマンティックだわ」
この勢いだと、ウンタクが聞いてくれるまでまたウンタクの周りをぐるぐる回ってうるさく悩ませるところだった。彼女らは天界をさまよっていたが、ひとりだけ愛にはまっているのが申し訳なくもあった。それしきのこと、願い事を聞いてやって鬼神1人あの世に送ってやるという、いいことでも一度やってあげることにした。
 「いいわよ。その冬の夜、終わらせてあげるわ。復讐しに行きましょう。どんな風にしてやる?そいつ」

高くそびえ立つ会社の建物が立ち並ぶ中、ある大企業のロビーにウンタクが少し上気した顔で立っていた。もしかするかもと準備したライターをカチッと付けて試してみた。少しの異常もなかった。ウンタクのそばに立った少女の鬼神と女性の鬼神まで。3人の姿が悲壮感すら漂っていた。彼女らが訪ねる所は女性の鬼神の前夫が勤務する会社だった。
がらんとしたオフィスにちょうど男性一人が残業していた。「チーム長パク・ソックン」という名札が置かれた席にウンタクが近づいた。さっぱりとしたスーツを着たソックンが夢中で仕事をしていて急に訪ねてきた若い女性を見て驚いて聞いた。
 「何事ですか?」
 「こんにちは。私が亡くなられた奥様のことでお話ししたいことがあるんですよ」
“妻”という言葉にソックンの表情が固まり始めた。
 「イ・ジョンファさんです。お時間大丈夫ですか?」
オフィスはまずいからとソックンはウンタクを建物の屋上の喫煙区域に連れていった。よりによって屋上だった。ウンタクは今すぐにでも降りなければならないか様子を探っていた。いずれにせよ不安だった。
 「私の妻とはどんな?」
 「用件だけ簡単にお話し差し上げますね。イ・ジョンファさんが伝えたい話があるんですよ」
女性鬼神がウンタクの耳元でささやいた。ウンタクは彼女のささやきをそのまま言葉だけ伝えてやるつもりだった。
 「元気だった?ヒジンとはうまくいってるみたいね。」
 「元気だった?ヒジンちはうまくいってるみたいね、とおっしゃってます」
ソックンの表情が容赦なく揺れ真っ白く血の気が引いていった。彼の目には見えないが、女性鬼神も少女の鬼神も腕組みをして彼を睨みつけていた。 
 「だ、誰がです?」
P176
 「奥様です」
 「ヒ、ヒジンがどうして・・・」
 「家に連れ込んだじゃない、二人が200日になる日、かわいいバック買ってあげてたじゃない?私の保険金で?」
 女性の鬼神がついに恨みをはらすように吐き出した言葉は聞けばきくほど怒りがこみ上げた。わけもなく女性の鬼神が恨みを抱いたまま天界をさまよっているのではなかったのだ。ウンタクは自分の横でささやく女性の鬼神に向かって聞いた。
 「ほんと?まったくこれはムカつくわね?」
急に独り言を言うウンタクもおかしかったが、ウンタクの口から出てくる言葉はさらに彼を恐ろしい気分にした。建物の上で冷たい風が吹いた。ソックンの手がぶるぶる震えていた。
 「だからあの日、私を屋上で押したの!?」
 ついて言ったウンタクが話を止めた。思ったよりももっと深刻な話だった。夫が浮気して起きた恨み、お金のために起きた恨みではなかった。一体自分に何をさせているのかとウンタクが女性の鬼神に問いただした。
ソックンはすでに理性を失った状態だった。
 「お前、なんだ」
女性の鬼神はすべての状況にものともせず、ウンタクにだけひたすら話を続けていた。
P177
 「ヒジンと電話しながら犯行を共謀したのを私が全部録音して玄関の靴箱に隠しておいたのよ」
 「ヒジンと電話して犯行を共謀したのを靴箱に隠しておいたら、それを え?警察に届けてそうやって解決しなくちゃじゃない!こんな風にしてどうするの?」
空中に向かってさらに恐ろしい話を吐き出すウンタクを見てソックンは平静ではいられなかった。
 「お前・・・どうしてわかったんだ!どこ見て話してるんだ!」
横に立っていた少女の鬼神も罵詈雑言を言うソックンを見てびくっとした。女性鬼神の夫は平凡な人ではなかった。悪鬼に近かった。
 「こんな風に考えもなく行動したら、私たち皆死ぬわよ」
 「私はもう死んでるし」
 「じゃなくて!本当に自分勝手ね。私、私は!」
 「お前、おかしな女か?お前ずっとどこみて話をしてるんだ!」
 「あなたの奥さん!あなたが殺したあなたの奥さん!」
 「このあま!お前も死にたいのか」
ソックンが険悪な表情をしてすぐにでもウンタクを殺すような勢いで脅しながら近づいた。目つきが完全に変わっていた。ウンタクが後ずさりをした。
 「若い女らは慎みがない。欄干に上がってみるか?」
P178
死神の名簿に書かれた日付が今日ではなかったが、いつの間にか今日に変わっていた。墜落死というのが今日だったみたいだ。ウンタクは欄干の端まで追い込まれたまま緊張した顔でライターを付けた。ソックンがウンタクを押す直前だった。ライターの火が付いたがウンタクが息で吹き消した。
その瞬間ソックンの後ろに鋭い青い火花がすばやく通り過ぎてソックンが悲鳴を上げながら倒れた。背中が浅く切れて血が流れていた。青い火花が明々と燃える水の剣がよぎったところだった。手から剣を消したトッケビが燃え上がる目でソックンを引き寄せ首をわしづかみにしていた。ソックンの首を掴んだまま、欄干に立ったウンタクの方に視線を移した。そばに鬼神らがいた。
 「・・・すみません」
ウンタクがしくじらないかいつも気をもんでいるトッケビの気持ちを知っているのでさらにもし訳なかった。

ソックンはトッケビの命令のまま警察に自白をしにびっくり仰天走っていった。法の審判がトッケビの審判よりもましなようだった。女性の鬼神は遅れてウンタクに謝った。とても悔しくて、、つらくて、助けてくれと言いたかったと、死にながら言えなかった言葉がたくさん残っていたと言った。どんな心情だったか理解できてウンタクは生死の境を越えても女性鬼神に何も言わなかった。女性鬼神はありがたいと何度も言って手を振り消えていった。
ウンタクは理解したのかわからないがトッケビは違った。ずっと怒った顔をしていた。一緒に家に帰ってきてもウンタクはトッケビの顔色を窺った。
 「まだ怒ってる?怒ってるよね。」
くるりとトッケビが風を起こして振り返った。ぎくりとするウンタクをトッケビが不意に引き寄せて抱いた。少し興奮していた彼が声を整えた。
 「怒ってない。心配したんだ」
温かい胸の中でウンタクはゆっくり目を閉じて開けた。
 「あ・・・でもなんで私怒られてるみたいなのかな?胸がチクチクするの」
 「俺ほどではないだろ。1時間の間に地獄を何度も行ったり来たりしたのを知らないだろ」
 「あ、マジで私たち可哀そう」
 「違う」
 「なら不幸なのかな?」
 「違う」
 「ならおじさん、もう私を怒ってないのかな?」
P180
 「違う」
 「大学生になったら、合コンもたくさんして、すんごく短いスカート履かなくちゃ!」
 「だめだ!」
叫ぶトッケビを見てやっとウンタクが表情を緩めて一安心した。我々は可哀そうでも不幸でもない。ただ少し愛するしかない運命なのだ。
ウンタクがトッケビの胸の中にさらに深く潜り込んだ。


(つづく)

ウンタクが「私には生きる理由がたくさんあるの」ってきっぱり言うところがいいですね。

私は今何のために生きてるんだろうか。
生きる理由って何?
生きる理由を探すために生きてるの。
みたいな・・・・
ふと考え出したら迷路みたいなってしまった(^^ゞ


● COMMENT ●


管理者にだけ表示を許可する

朝鮮名探偵3 は順調ですか? «  | BLOG TOP |  » 韓国ドラマ「トッケビ」小説 コツコツ翻訳20 不思議で美しい

어서 오세요

V,I,P, 2017 8月24日大公開!

キム・ミョンミンさんへのファンレター宛先

☆ファンレターはこちらへ☆

KMM with Heart200

(우)135-889 서울특별시 강남구
도산대로17길 19
(신사동 543-11) 온암빌딩 302호
MM ENTERTAINMENT 김명민님
ソウル市江南区島山大路17通19
(新沙洞543-11)温岩ビル302号
MMエンターテインメント
キム・ミョンミン様

プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新記事

最新コメント

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリ

はじめてのご挨拶 (1)
김명민 キム・ミョンミン (277)
インタビュー翻訳 (5)
朝鮮名探偵3 (7)
물괴 物の怪 (3)
V.I.P (60)
하루;一日 A Day (41)
특별수사: 사형수의 편지;特別捜査:死刑囚の手紙 (72)
판도라;パンドラ (29)
조선명탐정2;朝鮮名探偵~消えた日雇いの娘~ (58)
히말라야ヒマラヤ (10)
간첩 カンチョップ(スパイ) (53)
연가시:ヨンガシ (86)
페이스메이커:ペースメーカー (116)
명탐정;朝鮮名探偵トリカブトの秘密 (84)
파괴사破壊された男 (77)
내사곁 私の愛 私のそばに (37)
소름 鳥肌 (6)
육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ (337)
六龍が飛ぶ 人物紹介 (4)
六龍が飛ぶ 単語復習 (10)
六龍が飛ぶ あらすじ (44)
六龍が飛ぶ 鄭道傳の生涯wiki翻訳 (5)
개과천선:改過遷善 (184)
드라마의 제왕; ドラマの帝王 (172)
「ドラマの帝王」日本語字幕を楽しむ (18)
베바 ベートーベン・ウィルス (37)
거탑白い巨塔 (11)
불량가족不良家族 (13)
불멸不滅の李舜臣 (61)
꽃보다花よりも美しく (4)
ファンミ☆モイム (61)
「赤い糸伝説」청실 홍실 (51)
韓国料理☆한국 음식 (4)
韓国をたどる旅 (49)
韓国語 (14)
韓国映画・ドラマ (33)
ウリケースケ (6)
日常 (40)
その他 (62)
未分類 (0)
コツコツ翻訳 (29)

アーカイブでクラウド

もうひとつのつぶやき

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

FC2カウンター