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2017-08

韓国ドラマ「トッケビ」小説 コツコツ翻訳16 ♡お前を好きな俺は  - 2017.08.10 Thu


死神の世界も面白いです。帽子を被っていると普通の人間には姿が見えないですが
トッケビ新婦のウンタクには見えるんですね。
一番後輩の死神クンのセリフが「太陽の末裔」で大流行語になった軍隊用語「~チマリミダ」を使うので
初めて聞いた時はかなりウケました(笑)

し間があきました・・・
この先だんだん悲しくなるぅ・・・(T_T)

P56
お前を好きな俺は 널 좋아하는 나는

大学の面接会場に向かう道、ウンタクは少し硬くなっていた。緊張していないといったら嘘だった。口を動かし緊張を解きながら、ある建物の前を通り過ぎた。修学能力試験の日、トッケビがドア開けて試験場に連れていってくれた、そのドアがある建物。試験場に遅れる危ないところだったが、トッケビの彼氏のお蔭でそのような惨事は起きなかった。手をつないで走った道のあちこちにその日の記憶がイキイキと残っていた。風が吹いて、その風を突き抜けて二人一緒に走った。トッケビを思い出すと更にそろりと緊張が解けた。思い出が宿るドアを眺めて笑みを浮かべたが、中からドアがぱっと開いた。そして長身のトッケビがドアの外に大股で歩いて出てきた。いつも突然なだけに有難い彼の登場だった。





P57
 「行こうと行くまいと気も使わないのに、なんで出てきたのかしら」
ぶつぶつ言うウンタクがかわいくてトッケビは手を後ろでに組んで聞いた。
 「忘れものはないか?」
 「何よ。あ、マフラー!おじさんに気を取られて・・・」
寂しい首回りをまさぐるウンタクの前でトッケビが赤いマフラーを差し出した。そして落ち着いた手つきでマフラーを首に巻いてやった。近づいた距離と暖かいマフラーのお蔭で空気が一瞬熱くなった。
 「緊張しないで、恐れずに、一緒に行ってやろうか?」
 「私、子供じゃないんだけど」
 「まだむくれてるのか?」
唇を突き出したウンタクがトッケビを見上げた。
 「そうしようと思ったんだけど、マフラーのせいでダメになった」
 「嫉妬してたのは当たってたな」
 「当たってたら何よ。私が嫉妬するのがいいの?」
 「ああ、気分いいよ。一日中」
ウンタクはマフラーで顔を少し隠すことができて幸いだと思った。務めて無視した振りをするがうまくいかなかった。心臓がどこにあるのか、目で見ることができず幸いだった。ものすごく好きだということがバレたらトッケビがからかうのは目に見えていた。
P58
 「帰っていいよ。面接はしっかり受けてくるから」
バスの停留所の方へ後ろ向きで歩くウンタクの歩みがすべてトキメキだった。遠くなるウンタクの後ろに人が通り過ぎていった。
 「マフラーありがとう」
 「気をつけて。後、人」
トッケビの言葉を聞いたウンタクが素早く避けようとしたが、少し遅く、かすめるように道行く人とぶつかった。ペコリとすみませんとその人に誤ったウンタクがすぐトッケビを見て恥ずかしげもなく叫んだ。
 「ちゃんと避けようとしたのよ。おじさんの目すごく大きくて澄んでるから、全部映ってるの。ほんとに」
その目の中に映るっているのはすべてウンタクなので、ウンタクはトッケビの顔を、目を見ながら歩いた。
 「ああ、わかったからバスに乗れ」
愛らしい子供を見るトッケビの顔に静かな笑みが広がっていた。ちょうどその時停留所に到着したバスにウンタクがすぐに乗った。窓際の席に座ったウンタクがバスの外のトッケビを見つめた。トッケビもウンタクを見つめていた。
バスのドアがぱっと閉まろうとする瞬間、「どろぼう~!」という女性の声が道路に響き渡った。スリだった。女性が怪我をした手首を掴んで地面に転がり呻いていた。犯人に違いない黒い服の男は自転車に乗って逃げようとしていた。自転車が早い速度でトッケビの横をひゅっと通り過ぎていった。
以前見たことのある男だった。瞬間すれ違った時も悪行を平気でする男の未来がむごたらしかった。再びすれ違う瞬間、トッケビは男の未来を詳しく見ることができた。
早く自転車を漕いでいった男がスピードの出しすぎで耐えきれず転び道路側で商売をしていた靴下売りのリアカーに覆いかぶさった。辺りはめちゃくちゃになり、男の体は空中に飛び道路の
真ん中に転げ落ちた。走っていた車が男を避けようとしてハンドルを切る瞬間、後で走ってきたバスが轟音を立てて車とぶつかった。バスがひっくり返り、バスに乗っていた多くの乗客は血だらけになったまま呻いている。8時37分に起きる大型事故、バスの中には運転手をはじめ、赤ん坊、その母親、会社員、そして制服を着た学生らと面接にいく・・ジ・ウンタク。ジ・ウンタクがいる?
トッケビはぴたっと立ち止った。手首を上げてすぐに時間を確認した。8時20分だった。
 「お前がなんで、その場面にお前はいないのに・・」
明らかにその時はいなかった。少し前にトッケビが見た未来にはいなかったウンタクが今そのバスに乗ったままだった。
早く、どんな時よりも早く、トッケビは動いていた。頭よりも体が先に動いた。ドアを開けて入っていった。止めなけれならない。どんなことになったのか分からなくても先ずは止めなければならないと思った。息苦しさを落ち着かせ、再び外に出た。自転車とぶつかるはずのリアカーの前だった。トッケビは商人にリアカーにある靴下を全部買うからリアカーを早くどけてくれとお願いした。口をぽかんと開けた商人に説明している暇はなかった。
時計を見ると8時30分だった。トッケビは素早くドアを開けて再び入っていき出てきた。自転車がトッケビの前をひゅっと通り過ぎた。一歩遅かった。もう一度ドアを開けて出てきた。自転車が走ってくるのが見えた。どかされたリアカーとはぶつからなかった。幸いだった。トッケビは自転車が自分の前を通り過ぎるのを待つと、自転車の車輪を足でぽんと蹴った。スピードがついていた車輪が急な反動に方向を掴めず、たわんだ。自転車が倒れて男も地面に転がった。男のジャンバーのポケットから抜き取った財布3つが地面に落ちた。
 「なんだこのやろう!お前、この前停留所にいたやつか。なんで俺を付け回すんだ」
 「なんでだと思う?」
トッケビが恐ろしい声で答えながら目だけで立ち上がろうとする男を突き飛ばした。念力で男がもう一度地面を転がった。どこかにぶつけたようで痛かったが、怖さがもっと大きかった。
 「お前が掏った現金といってもたかが2万3千ウォン、3万2千ウォン、1万5百ウォンに食券3枚だ。このせいで今日何人かが死ぬところだったんだぞ。」
トッケビの言葉に男がいち早く地面から財布を拾い開けてみた。本当に2万3千ウォンが入っていた。男の手がぶるぶる震えた。
 「お前なんだ!警察か?」
 「さっきお前が盗んだ財布の持ち主は骨折で全治3週間の診断を受け、3週間休めば仕事を失うためギブス
をつけずに仕事をするだろう、3週間。お前のせいで。給料は治療費で消え、3週間放置した骨折はさらにひどくなるだろう、お前のせいで」
動揺もせずに未来を見るように話すトッケビを見て男は恐ろしさに気が抜けるようだった。やっとの思いでポケットからナイフを取り出した。そうでもしてこいつを目の前から無くさなければ気を失いそうだった。
 「死ぬのが嫌なら黙れ!お前いったい誰なんだ」
 「お前のような人間を生かしておくのは気に入らないが、人間の生死に
関与した副作用があるから、そのまま生かしておく。これで罪がなくなったと思うなよ。お前は死んでもこの罰をもう一度受けることになるんだから。しかし、目には目、歯には歯。これは俺のやり方だ。少し痛いが耐えろ」
 「ああっ!」
P62
トッケビが男の指を目で一度に折った。悲鳴がすさまじかったが、こいつのせいで起きる惨事に比べたらなんでもなかった。指を掴んで痛がる男の横でウンタクが乗っていたバスが通り過ぎた。なんの事故もなく、平和に。
危うく彼の人生が再び罰として残るところだった。トッケビは大きく息をついた。失うところだったトッケビの生が日常に戻った。ウンタクは新しく得た彼の生だった。

大型事故が起きる辺りの停留所に死神の団体が待機していた。多くの者らの死が待っていた。バスが止まると窓際に座っていた女の子が死神の中に見慣れた顔をみつけ手を振った。「死神のおじさんだ!」と嬉しそうにしたのはウンタクだった。あの子が帽子を被った自分たちを見たというのに驚いたのはむしろ死神たちだった。死ぬ直前だから見えるのだろうとお互い瞬間に結論づけた。反射的に手を振った死神は怪訝に思った。
 「名簿よりも1人多く乗ったのか?全員死亡じゃなかったか?1人が残ったら何がどうなるんだ?」
同僚の死神がやはり訝しげに独り言をつぶやいた。死神がすぐにため息をついて言った。
P63
「今日事故は起きない。無駄骨だ」
停留所に止まったバスが再び出発した。事故の時間だった。事故を待っていた死神らは茫然とバスを眺めるだけだった。あのようにこの場所を抜けだすことはできないのに、バスは悠々と遠くになった。
 「今事故が起きなきゃいけないのに。今告知された時刻なのに?」
数十名のその他漏落者が発生した瞬間であり、ものすごい奇跡の瞬間だった。当惑しながら右往左往する死神らの間で、死神だけが険しい顔をするだけ、淡々としていた。トッケビのしわざであるのが明確だった。反対側の道路に鋭く目を光らせて立っているトッケが見えた。他の死神らはやはりトッケビを見つけた瞬間ざわめいた。事がとてもしんどくなった。


死神の茶屋でトッケビと死神が向かい合って座った。死神の予想通りだった。トッケビはトッケビなりに死神は死神なりに気持ちが穏やかではなく二人の間に緊張感が走った。
 「なぜ話しなかったんだ」
 「お前はなぜしょっちゅう人間の生死に関与するんだ」
 「ジ・ウンタク、今日死ぬところだったぞ」
P64
トッケビの心は理解できたが、死神としてできる答えには限界があった。
 「それがその子の定められた運命なら仕方ないことだ」
 「勝手なことを。俺ができないことは自分の死しかない。俺があの子のためにこの世のすべての人間の
生死に関与しようか?」
他人の職場まで来て理屈をこねまわしているトッケビを見て、死神はうっとうしくなった。自分もウンタクがあのバスに乗っているを知っていたら、いずれにせよ止めようと思ったはずだ。死神でもウンタクの死が何でもないことではなかったのだ。
 「俺も知らなかった。その他漏落者は生死部にない子だから、名簿が出ない」
 「まだ書類を上げてないってことか?」
 「誤解するな。ただ19年になる書類の処理が面倒で、すごく面倒なだけだ」
言葉ではそのように言っているが、トッケビとウンタクのためであることは明白だった。急き立てたトッケビの心が沈んだ。一緒に80年生きようとしたのに、一日にしてウンタクに死が迫るところだった。その事実をまったく知らないウンタクは明るく笑ってバスの中から手を振った。事故が本当に起きていたら・・・そのような過程だけでもトッケビの絵の前が真っ暗になった。ウンタクがいない人生が本当に思い浮かばなかった。いなかった人生も、今いない人生も・・これからの人生も・・・」
P65
 「今日事故はどんなに考えてもおかしい。何日か前にすでにその事故を見た。でもその場面にウンタクはいなかったんだ。それより以前に彼女の10年後の姿を見たし、でもこれは明らかに死ぬ事故だったんだ」
 「お前だ見た事故の場面がその他漏落者の運命ではないからさ。その事故の中に変数になって入ってきてしまっただけだ」
落ち着いて説明した死神が突然かっとなって付け加えた。
 「お前が助けたから!」
死神の叫びにトッケビはすべて理解したという風にうなづいた。
 「人間の運命とは自分が死ぬ運命ではなくても誰かの死は気運が強ければそこに翻ることもあるし。今回のケースは正反対で彼氏がトッケビであるその他漏落者のおかげで死ぬ運命がすべて消えたんだろ。罪もない死神らを夜勤に巻き込んでしまった。」
死神が怒った理由はまさにこれだった。自分の前に落ちたその他漏落者はウンタクで十分だった。最近は二人だったが、この出来事のせいで数十名が生じた。当分、その場所にいた死神らは数十名の奇跡を置いて頭を抱えることだろう。泣き顔になった死神にトッケビはようやく顔色をうかがい、引っ込んだ。

実際、ウンタクは何も知らないはずだが、バスに乗ったのでトッケビは気になった。トッケビは大学の正門の前に車をとめてウンタクを待った。面接を終えて出てきたウンタウの笑みがトッケビには嬉しかった。笑う姿がかわいいのでトッケビはもう一度胸をなでおろした。助けることができて幸いだった。ウンタクが自分にとってどれだけ大きい意味があるか今さらながらに悟った。助手席に座ってシートベルトを締めながらウンタクがニコニコ笑った。
 「私を迎えに来てくれたの?びっくり」
 「昼ごはん食べたけど消化が悪くて出てきたんだ」
 「知ってるわよ。まさか私を楽にしたくて迎えにきたの?でもあれ何?なんで靴下が?」
体をひねって後部座席にうずたかく積まれた靴下の山を見たウンタクが聞いた。
 「今日俺が守った誰かさんの20才、30才」
 「あ、私の20才、30才を守ろうと、今日から靴下売りを始めることにしたの?俺が遊ぶとでもって?」  
やはり考えがどこに飛ぶかわからない子だった。笑いがはじけたトッケビがハンドルを握ってエンジンを掛けた。
 「一緒にやるか?」
老いていく間一緒に靴下を売るのも悪くないと思った。一緒に老いていきながら仲良く老夫婦の振りをするのもいいが、トッケビは年を取らないので、ある瞬間から彼がウンタクの息子になり、孫にならなければならないだろう。想像だけでも笑ってしまうが。その笑える瞬間が来ることをトッケビは切実に願った。
トッケビのほのかな笑みを見てウンタクもニコニコ笑った。 
 「いいわ!それに面接もすべて終わって時間がちょっと余るから、おじさんにもう少し気を使うわ。」
 「どんな気?」


トッケビはそのような気遣いならしなくてもいいと前もっ言えなかったことを後悔した。剣を抜くのが想ったよりも大変なことのようでおじさんのために腕の力をつけるといってテラスで鉄アレイを持って上げたり下げたりするウンタクを見ながらため息をついた。
 「休み休みしろ」
複雑な思いを知ってか知らずか、ウンタクはなぜもっと応援してくれないのかとふくれっ面をした。剣を抜くことはなくなるというのをちゃんと説明もできないまま、トッケビは生唾を飲み込んだ。二人の間で蝶が一匹飛んできてひらひらした。この寒い天気に家の中に現れた蝶な普通お蝶ではないはずだ。トッケビの表情が鋭く固まった。
 「ちょっと席を外してくれないか?ちょっと話すことがあって」」
P68
テラスには二人だけなのに、突然誰と話をするというのか、面喰っているウンタクを押し出してちょっと出ていてくれという言葉以外には説明がなかった。出てくれという彼の催促に勝てずウンタクはリビングに向かった。
ウンタクがテラスの外に出るや否やトッケビは蝶に向かって手のジェスチャーをしているのが見えたが状況を掴めなかった。蝶はトッケビの指の間をあちこちすり抜けながら羽をひらひらさせた。神と言う存在はそのようにいつも近くて遠かった。
 「こっちに来て。ちょっと降りてきてくれよ。俺はこれだけ罰を受けたらいいでしょう?少しだけ褒美をもらうと言うのに。それがそんなに気に入らないんですか?未来、それをわざと見せたでしょ?俺に何もできなくするように。そうだといって俺がその選択をすると思うか?しない。死んでもしない」
トッケビのおねだりが混ざった切実な心にも蝶はただ飛んでいるだけ、彼の手に捕まらなかった。じれったかった。
 「俺と顔を見ながら話をしよう!」
誰もいない空中に向かって叫ぶトッケビを見ていたウンタクの目は丸くなった。おかしくなったんではないか、まだ具合が悪いのではないか、しばらく目を離すことができず、彼を眺めていたが、しばらく1人騒がしくしていた彼がトボトボとリビングに向かった。ウンタクは見なかった振りをして視線をかわし、しらばくれた。そのように遠ざけたかったトッケビが再びウンタクの前に来て立った。
P69
 「見なかったわよ。本当に」
ウンタクの目がくるくるっと回った。澄んで透明な目を持ったのは彼ではなくウンタクだとトッケビは思った。
 「本当に気に入らない。お前を好きな俺は」
突然の愚痴であり告白が続いた。
 「バカみたいだな」
ウンタクはしゃっくりが出そうになるのをかろうじて堪えて言った。
 「今、なんて・・・言ったの?私に?」
 「聞こえなかったらいい」
 「全部聞こえたんだけど」
 「それならそれでいい」
彼がウンタクの心に少し深く入ってきた。好きという気持ちはウンタクだけの感情ではなかった。二人の感情になっていった。


(つづく)

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Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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