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2017-08

韓国ドラマ「トッケビ」小説 コツコツ翻訳14 縁인연-(2)  - 2017.07.23 Sun






2巻第一章の続きです。

「キム・ウビン」じゃなかった、ワン・ヨの最期を演じた死神役イ・ドンウクさんのこの演技は
痺れました~
悲しすぎる運命ね・・・・


毎日誰かの首が切られるので宮内の雰囲気がひどく動揺していた。キム・シンはそれが王のためではないことを断言できた。このすべての事の元凶はパク・ジュンホンだった。宮殿に戻ってきて見ると王は王ではなくなって、パク・ジュンホンが王の役目をしていた。王妃の便りに、住まいに入ってきてもパク・ジュンホンはろくに挨拶もせずしたたかだった。市井の幼い女を見るように取るに足りないという顔つきがありありとしていた。蛇と違わないパク・ジュンホンを目の前にしてキム・ソンは再び心を引き締めた。







「これ以上心の中を揺さぶらないでください。これ以上陛下の目を覆い隠さないでください。門下侍中の死は
正しいやり方ではありません。」
キム・ソンの厳しい言葉にもパク・ジュンホンはまばたきひとつせず、のっそりと口を開いた。
 「皆、小臣のやり方が正しいと言うのに、王妃だけが間違ったと仰います。小臣が目を覆ったことなのか、陛下が目をつぶったことなのか。」
 「貴様!」
 「この尼!」
ぎゅっと握ったキム・ソンの指がぶるぶる震えた。白く血の気の引いたキム・ソンを見ながらパク・ジュンホンはでたらめにしゃべりまくった。
 「産んだのは先王だが、私が育てたので私がヨの父であるのだ。ヨを王座に座らせたのも、ヨの手に天下を握らせたのも私だ。私の言葉が間違っているのか。一介の武臣のはしくれの妹の分際で訓戒はやめろ。お前が訓戒を言う者は私ではなくお前の兄だ。墓場にしろと送った辺境でお前の兄は重ねて勝利を知らせてくるのを見るとやつの腹の中は凶悪ではないのか。」
いったい何を言っているのか。ソンの心臓が早く鳴った。余りにも早くてすぐにでも止まりそうだった。辺境にまた辺境に兄は以前よりもさらに多くの戦地を飛び回っていた。それはすべてこの国高麗と高麗の民のためだった。王は自分の主君でもあったし、兄の主君でもあった。そのような兄を戦場へ送り、王は生きて戻ってこいと言わず、死ねと言った。それが本当に王の意志ではないことを。ソンは大きな衝撃に服の裾をぎゅっと掴むことしかできなかった。
 「ひとつの国に王が二人だと言う。ひとつの空に日が二つだと言う。これが謀反ではなくて何が謀反だ!」
パク・ジュンホンの口から謀反という言葉が出てきた。すなわち兄は謀反を計った者になるのだ。キム・ソンの頭の中が真っ白になった。

違う。キム・ソンはパク・ジュンホンの舌を信じないことにした。王が気弱でパク・ジュンホンの言葉を率直に受け入れて、ただ念慮に臣下たちの首を無慈悲に刎ねていたがそれでも違うとキム・ソンは考えた。そして直接王を訪ねた。彼女の王がさらに泥沼に嵌らないように彼を横で掴まえてあげたかった。
便殿の真ん中に王が座っていて、その横にはパク・ジュンホンがいた。この尼、と言った腹立てた声が思い浮かび肩が固まった。パク・ジュンホン側には目をくれないまま、キム・ソンは王を見た。ただ王だけをしっかりした目で見すえた。
 「どうか文臣にだけ偏らず、武臣だと冷遇せず、どうか辺境をさまよう上将軍キム・シンを呼び戻し陛下のおそばを守るようになさって、何よりもどうかパク・ジュンホンを遠くになさって・・・」
キム・ソンが奏する言葉ひとつひとつにワン・ヨの顔が次第に歪んでいった。彼が拳をぎゅっと握った。彼の女人の口から出て来る言葉はどれも自分のためのものではなかった。ただ兄と身内のためのようだった。純真だと思い、外見も美しいと思ったが、結局はキム・ソンも自分の地位を揺るがそうとする権力に目がくらんだ者たちとまったく同じだと感じた。嫉妬に目がくらんだのは彼だったが、彼は意志を失っていた。
 「結局、そういうことか。そちのくだらない考えは結局、欲だったのか。取るに足りないそちが。取るに足りないそちの身内が唯一の希望だと言うのか。そちの兄が!」
 「陛下!」
王妃は王を恩愛し、目を合わせるたびに顔を赤らめる人だった。キム・ソンはただ心からワン・ヨだけを思って述べていた。それにもかかわらず王にはまったく届かなかった。キム・ソンはワン・ヨが感じる劣等感をまったく理解できなかった。
誰にも知られたくなかった自らの弱さだった。キム・ソンにだけは余計に。
 「王が民を守るのだ!なぜ一介の民が王を守るというのか!そちが今何を言っているか分かって言っているのか!そちの兄だというものは、勝算のない戦場で毎回生きて戻ってきて市井の神になっている」
P26
王は怒りに震えていた。
 「余がそのように戻ってくるなと言ったにも関わらず、毎回凱旋して余の無能さを笑っているのだ。そのようなそちの兄が持ったあの剣で余を守るか余を切るかそちは分からぬのか!」
 「陛下!」
「誰も余の民の神になることはできない!だから反逆者なのだ!」
実際に王が兄に死を命令したとは。キム・ソンは気落ちして陛下を呼ぶのを止めた。
ワン・ヨの心の中に陣取った深い暗闇がワン・ヨの心をむしばんだ。彼が大事に思う女人でさえ彼の心を慰めることができないでいた。パク・ジュンホンは見えないように笑みを浮かべた。王が信じるものはただ不安をささやく自分の言葉だけだった。その混乱の火種。
 「一介の武臣ごときがのさばると文臣の勢力が劣り、王室の権威また風前の灯となります。上将軍キム・シンの首をはね、間違ったとお咎めになり、剛健さをお示しください。」
首をはねなければならない多くの臣下たち、その臣下たちの名前はいつもパク・ジュンホンの口から出た。そして遂にキム・シンの名前まで出てしまった。
P27
自分の面倒をみてくれた兄は遠く戦場にだけいたが、その兄が死んで戻ってくるか、生きて戻ってくるかわからず毎日が悪夢だった。キム・ソンの顔色が日に日にやつれていった。そのような王妃が心配になり尚宮らが煎じ薬を頼んだが王によって断られた。
尊い王妃に理性を失った王が真昼の盗賊のように無礼に訪ね、居所の門を勢いよく開けた。慌てて起きて王と向き合った王妃の身なりは装身具ひとつもつけていなく簡便だった。その姿が王の怒りをさらに掻き立てた。
 「そちの兄がまた凱旋したぞ!そちは我々二人のうち誰が死ねば良いのか」
 「陛下!」
 「答えてみろ。でなければすでに計算づくか。確かにそちは余が生きようと兄が生きようと失うものはないからな」
キム・ソンが唇を噛んだ。突き放すだけの王をキム・ソンはすでに恩愛してから随分と長かった。先王の遺志として王妃になったと思うと生まれた瞬間から運命のようであったし、垣根越しに目を合わせた瞬間にはすでに一目ぼれしていて、後姿をこっそり盗み見る時はドキドキしたし、月明かりの蒼い夜に抱かれた時は深く王を恩愛した。たとえそうだとしてもその王が兄に死ねと命令したといっても、そうだった。キム・ソンの目に恨めしい涙が滲んだ。
 「ばかげております」
P28
 「死にたいのか!なぜそんな身なりなのだ。すでにそちの心で弔ったのだな!」
王妃の装身具を持ってこいという号令に尚宮らが目まぐるしく動き装飾品を持ってきて待機した。
 「なぜ身につけないのだ!これらをそこに仕舞っておくためにやったものではない!余はもはやわからん。辺境の蛮人(女真族)が敵なのか、そちの兄が敵なのか」
 「パク・ジュンホンが敵でございます」
気のみなぎる声で王妃が堂々と答えた。
パク・ジュンホン、彼は唯一の自分の味方だった。ここにきていったい何を言いだしたのか。ワン・ヨは乱暴な手付きで装身具を漁り、玉の指輪をひとつ掴んで取り出し細いキム・ソンの手首をひったくり、手で掴んだ。
 「敵も殺せなかったそちの兄を余は今日殺すであろう」
 「陛下!」
 「そちの兄の罪は反逆罪だ。従いこれをはめて王妃らしく大反逆罪人である兄に会え」
キム・ソンの手に荒っぽく玉の指輪がはめられた。細い指に玉の指輪をはめワン・ヨはキム・ソンを見た。キム・ソンの顔から絶え間なく涙があふれて落ちた。心にこみ上げる限(ハン)が彼女の逃げ場を塞いだ。
ワン・ヨの心も張り裂けそうだった。彼女の兄が王命の通り戦場で死んでくれればこのように彼女まで辛い思いをしなくても済んだのだ。しかし自分だけを恨むというようなキム・ソンもまた恨めしかった。
 「そちは誰の味方だ。一度でも余の味方であったことがあるのか。一度でも余が大事に思ったことがあるのか
一度でも余を愛したことがあるのか!」
キム・ソンは心がこなごなになるようだった。王は自分の心をひとつも知らず、自分を辛くした。震える手で王の頬を叩いた。驚いたワン・ヨが目を血走らせたままキム・ソンを見た。愛憎を帯びた目だった。
 「あの者の側に立つな。それがそちが生きる唯一の道だ。選択しなければならない。余の情人として生きるのか大逆罪人の妹として死ぬのか」
選択はなかった。指輪を嵌めた手をぎゅっと握ったままキム・ソンは初めから決められていた事実だけを告白した。
 「陛下を愛している情人は大反逆罪人の妹です」
頬の下で涙が流れた。死を予感したキム・ソンの涙であり、近づく死を受け入れるという堂々とした意志だった。
ワン・ヨには最後まで兄の味方に立つと志威することと違いはなかった。王妃させ自分のそばを離れいっそ死の方に立つというので王はいっそ自分が死にたかった。民も王妃も自分の味方ではなかった。自分を愛してくれる人が1人もいなかった。
P30

ワンヨはゆっくりとまばたきをした。どんなにまぶたを閉じてまた開けてみても見えるものは同じだった。覚めない夢のようにずっと毎日が繰り返された。現実というとても長い夢だった。広い便殿にご馳走が並べられていて、尚宮らが震えmながら頭を低くしていた。真ん中でひれ伏しているパク・ジュンホンが見えた。キム・ソンとキム・シンは死んだ。そうして自分は剛健な王なのか。
 「謀反を犯した者らを滅ぼし剛健さをお示しになられたので動揺していた民も安心して眠れるようになり、市井に陛下の称賛が広がっております。もしかして食欲がないのではと心配になり食前酒をお持ちしました。香りがよく、尼さと酸っぱさの加減がほどよく、食欲も戻るかと・・・」
夢から早く覚めなければならなかった。ワン・ヨはがばっと起きてフラフラと食事が並べられた膳に近づくと、膳をひっくり返した。食べ物がこぼれ、皿があちこち床に転がった。ガチャンガチャン、何かが割れる音が大きく聞こえたが、依然として夢の中なのでワン・ヨは息苦しくなった。
P31
金糸で縫った龍袍(ヨンポ)がひどくしわくちゃになっていた。王冠もかぶらず、くずれた髪がボサボサだった。ぼんやりしたまなざしで王はなにかにつけて膳をひっくり返した。依然として夢を見るような彼の目は前を見ずいつも遠くに向かっていた。何年かが過ぎても彼の状態はさらに深刻になるだけだった。
成人になっても彼は王冠も袍(ポ)もなく、白いトゥルマギ(韓国固有の着物)に乱れた髪で宮内をうろついた。王が狂ったという噂が広がった。キム・ソンとキム・シンが死んでからもかなりの時が経った。その死からまだ抜け出すことができない心の弱さがパク・ジュンホンの気に障るようになった。
 「陛下の心身がご病気で万民が心配している。お膳を減らし、煎じ薬を差し上げろ」
煎じ薬。分別力を失っていた王の目がしばし鮮明になった。兄を殺し、おじとおいを殺した煎じ薬が結局は自分の口にまで入るようになった。そら笑いがでた。
パク・ジュンホンの蛇のような考えは結局王を再び取り替えるというところまで至った。狂った王は好き放題に動かすには良かったが、権力を振り回すには足りないと感じた。彼はまた違う幼い王を探し出した。王室の血筋こそ混ざったとはいっても、どこからでも探し出せば十分だった。
宮女が煎じ薬を持って王の前に差し出した。煎じ薬を持った手が震えていた。この煎じ薬の意味を知らない者はいなかった。
 「口に苦くてもお飲みになり、玉体と精神をすっきりさせ健康を・・・」
一度に煎じ薬を飲みほした王がパク・ジュンホンに聞き返した。
 「この程度剛健ならばいいだろう」
数多くの臣下と王妃と家族をすべて殺した。そうした時も自分は剛健ではなくこのように狂っていた。王の問いにもパク・ジュンホンの答えは返ってこなかった。蛇の身体がにゅるにゅると便殿を抜け出した。

大殿が散らかってから随分経った。荒れた姿の王が軽い咳をしながら床に腹ばいになって何かに無中になっていた。まともな食事は抜いたまま煎じ薬だけを飲みすばやく細筆を動かし細かく線を描いていた。しだいに現れたのは端正な女人の顔だった。描いていた途中肖像がすでに何枚があって筆がその上に転がっていた。
 「言ってみろ」
筆を動かしていた王が突然そばを守って立っていた年老いた尚宮に向かって言った。王妃に仕えたことのある尚宮だった。気の毒そうな顔で王を見た尚宮が狂った王の目つきにぴくっと身体を震わせた。
P33
「思い出せない・・・どれが王妃の顔なのか。このように笑っていたのか、このように泣いていたのか」
 「陛下・・・」
 「忘れないようにしたのだが、この人はそれさえも嫌なようだ。思い出せない」
笑っているキム・ソン。泣いているキム・ソン。すべてキム・ソンだった。苦痛に満ちた王の前で尚宮が決心したように一歩前に出た。いつかもしかして王が愛した女人を求めるかと思い、尚宮がいつも胸に抱いていたものがあった。絹で包まれたものがひどく乱れたワン・ヨの前に上げられた。
王はゆっくり絹の紐をほどいた。絹が解かれると見慣れた韓服っが現れた。懐かしさが一気に押し寄せ、王の手が目に見えるように震えた。王妃が息を引き取った日に着ていた血のついた韓服と玉の指輪。彼がわざと王妃の手にはめたその玉の指輪だった。指輪を握りしめたまま彼の深いところにあった涙があふれ出した。痛恨の涙だった。心が引き裂かれるような地獄の火のような熱い涙が大殿の床を濡らした。
そんなに目を閉じて開けても覚めない夢の中から王は王妃に向けた懐かしさに彷徨った。垣根を越えて自分を見て驚いた目をした少女が懐かしかったが手に残ったのは血のついた服と指輪だけだった。自分が下したものをすべて置いていったのでそれもまた拒否のように感じた。
P34
白いトゥルマギに乱れた髪をしたまま王は宮殿の外に出た。夜遅く市場通りはいくつかの商店だけが灯りをつけていた。寒さに耐えようとつけておいたかがり火から火種がパチパチ音を立てて弾けた。フラフラと王妃の最期の物を持って狂った姿で現れた王の姿に民らはぱっと飛びのいた。腹ばいにひれ伏せ早く彼が通り過ぎるのを眺めていた。
 「この美しい絹の服を誰に着せてやろうか。この美しい玉の指輪 誰の手にはめてやろうか。この美しい絹の服 誰に着せてやろうか。この美しい玉の指輪 誰の手に・・・」
王の悲しみが哭(コク)のように流れた。絹の服と玉の指輪を持ったまま王の懐かしさはあてもなく市場をさまよっていた。
 「その美しい玉の指輪、私にください」
誰もが息を殺していたが、裏通りの隅に座った老婆が恐れることなく王に向かって言った。歩みを止め王は老婆を見た。するどい目つきで愚かな王を見つめている老婆は三神だった。王が老婆に玉の指輪を投げた。
玉の指輪は三神の手に握られ絹の服が残った。主人を見つけられなかった絹の服はかがり火の中に投げ入れられた。絹の服を抱いて炎の勢いが強くなりぼうぼうと燃えた。黒い煙が立ち上った。その炎を眺めていた王は再び宮殿に向かった。最初から自分の手には何もなかった。何も残っていなかった。

絵は想像にすぎないだけ、彼女ではなかった。支えるのが辛くなった体を、力のない王の声が憐れんだ。
 「余の民たちも、余の臣下たちも、余の女人も、自分さえも、余を、誰も余を愛していなかったのだな。終ぞ余は・・・誰にも愛されなかった」
煎じ薬を持ってきた宮女は深く頭を下げるだけだった。王はもはや少しも正常に耐えることができない狂人だった。王が宮女に煎じ薬をもっと持ってこいと命じた。今飲んでいる煎じ薬も致死量に近かった。次はすぐに死だった。宮女がびっくりして手を震わせた。
誰にも愛されなかったし、誰かを思いっきり愛することもできなかった人生にどんな未練があってしがみついているのか・・・夢が覚めたら大事で尊かった女人に愛される瞬間に、春の日に戻ると思っていたが数千の夜を過ごしても夢は終わらなかった。現実は残忍で奸悪だった。
 「何が入っているのか知っている。一度に終わらせよう。煎じ薬をもっと持ってこい。王命だ。」
彼は自ら命を絶ち、人生を終えた。涙が流れたが拭いてくれる人は一人もいなかった。


(つづく)

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プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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