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2017-10

韓国ドラマ「トッケビ」小説 コツコツ翻訳8 ナムチン ヨギ イッチャナ! - 2017.06.03 Sat



ひひ。この回はなんといってもこの名場面。
何度見ても笑えます。
コンユがやたらカワイイ☆
口げんかする二人の間に挟まっていじける死神もカワイイ(笑)

このセリフ、書いて見ました^^
"여기 있잖아, 남친!"
ヨギ イッチャナ! ナムチン!
ここにいるじゃなか、彼氏!
"여기 어디요!"
ヨギ オディヨ!
ここって、どこよ!
"여기! 네 앞에! 나!"

ヨギ! ニ アッペ! ナ!
ここ!お前の前、俺!




P207
選択 선택 (ソンテク)

剣を抜いてくれというトッケビの言葉を避けるのも限界があった。まだ初雪は降らなかった。それは、もう残った唯一の言い訳だった。剣を抜く前に、あのおじさんが望むままにすっかりかっこよくなって、もうお前は必要ないと言われる前に、自分にもっと違う、必要な理由ができたらいいのにとウンタクは考えた。
お客さんがいないチキン屋で物思いにふけっていたウンタクの前にやはりポン菓子を食べながら携帯電話を睨みつけているサニーがいた。待っている電話があるが、来る気配がなかった。名前も知らない、服は黒く、顔は白い男。
 「あの~社長」








P208
携帯電話だけ見ていたサニーの首がウンタクの方に向いた。もじもじしながらため息を小さくつくウンタクだ。友達といえば図書館で会う、制服を着た鬼神程度がすべてのウンタクとしては、悩みを打ち明ける所もあまりなかった。社長であるが、お姉さんのようなサニーならウンタクの悩みを解決してくれると思った。
 「あの~早く結婚することについてどう思います?」
 「男は何歳なの?19才?20才?」
 「もう少し上です」
 「上って言ったって。その子はどうなの?」
 「ん・・・いつも本を横において、音楽と絵画に造詣が深くて、昔は国の仕事をして」
 「そんなことじゃなく、あんたにどうなの?良くしてくれるの?」
当然のことを聞いただけなのにウンタクは石に蹴躓いて転んだ気分だった。
 「とりあえずは。私が必要だから」
 「じゃああんたは?その子が好きなの?」
 「いいえ」
 「じゃ、その子は?その子はあんたが好きなの?」
 「いいえ」
 「二人とも好きじゃないのに、何で結婚するの?」
グシャ。サニーがポン菓子を噛んだ。ウンタクは恥ずかしくなった。良くしてくれて、好きでいていくれる人と縁を結ぶことだった。そうだな、結婚する理由がひとつもなかった。運命という糸でぐるぐる巻かれているまま縛られていることだけを除けば、何もない関係だった。改めて悟ってみると驚くほど気分が落ち着いた。おじさんは私を好きじゃなかった。最初からそうだったし、今は少しはかわいそうだと思っているようだった。言葉の通り気の優しい神だから。だからトッケビ新婦としては依然としてあまり好ましくないことだけは明らかだった。
 「それが必要ならそこまでするし、愛してる」
冷たく、堅苦しい哲学書を読むように感情も無く詠むトッケビの声がウンタクの頭を強く押さえつけたようだった。チキン屋を掃除し終えて家に戻る道でも憂鬱な気分は晴れなかった。
 「必要ないわ。そんな愛。おじさんだけ必要だとか言わないでよ。かっこよくなんてしてあげない」
独り言を言いながらウンタクは本屋の前を通り過ぎた。
本屋の建物の裏に身体を隠していたトッケビがその前に出てきた。一人何かぶつぶつ言いながら家の方に歩いていくウンタクの後ろ姿が見えた。トッケビは反対に本屋の中のドアを開けた。さらに早く家に帰れるドアだった。

なぜウンタクが通り過ぎる街角をうろつき、ウンタクを待っていたのかと聞けば、トッケビも二の句が継げなかった。ただ理由を選ぶなら最初は心配だった、心配になった。またクラスの子供たちがウンタクの後ろでひそひそ話をしていないか、他のサラ金業者が現れてウンタクを拉致していないか。いずれにせよ生に宿る間には、ウンタクの守護神でいたかった。
ダダダと家に到着し彼は何事もなかったかのようにソファに座った。最初から座っていたかのように、何でもいいから本を掴んで机を通り過ぎようとした時、ウンタクが家に到着した。癖のように「ただいま」とウンタクが小さい声で挨拶をした。
意識的に足を組んでもっともらしい姿勢を取るが、ウンタクはびゅーっとトッケビと目を合わさず死神がいる方に向かった。冷たい風が吹く行動に当惑した。当惑したというそぶりは見せず、彼はかなり仲がよさそうに見える死神とウンタクを見守るしかなかった。
ウンタクはちょうど、洗濯物をたたんでいた死神の前に座って洗濯物をたたむのを手伝った。むやみに視線を引きつけようと周りをぐるぐる回るトッケビの方にはわざと目もくれなかった。一人寂しくひねくれていたトッケビに過ちはないとわかっていてもそのおじさんの顔を見るのが嫌だった。いや、過ちはあった私を寂しくした過ちがあった。
死神は洗濯物をたたむのを手伝ってくれるわけでもなく、ぐるぐる回りをうろついているトッケビを一度見た後ウンタクを一度見た。二人が5百万のせいで喧嘩しているのかと思う程度が死神ができる推測だった。二人の間を取り巻く気まずい緊張感に耐えられない死神はウンタクの様子を伺った。
 「お前、そのマフラー、お前が9才の時も見たようなんだけど、あの時のマフラーか?」
 「そうそう。お母さんの遺品なの。お母さんは私がお化けが見えるのは首にある、この痣のせいだと思ってこれを隠せばお化けを見ないだろうと、すごく幼い時からぐるぐる巻いてくれたんだけど、実際何の効果もなかったのよね。でも習慣になって・・・もうこれがお母さんのようでもあるし」
冷たい気運をなんとかしようと軽く質問したのに、ウンタクの答えが長々として死神はしばしぼ~っとした。横で聞いていたトッケビも同じだった。わけもなく自分が悪いように思い死神がトッケビに向かって言った。
 「5百(オベク)くれ」
 「まったく何の告白をしろと言うんだ。お前は!」
また聞き間違えた。驚いた目で見上げる死神とウンタクの目が、彼がまた聞き間違えたという事実を物語っていた。トッケビは吐き出した言葉を取り消すこともできず、自分の頭を掻きむしった。
 「お前、何かと言えば、身の上話をするのか?怖くて何も聞けないじゃないか」
決まり悪さに、何の関わりもないウンタクに、とげとげしい言葉を放った。ウンタクは聞かないふりをして死神との会話を続けた。前回、話をした女性が好きな名前を付けたのか本当に気になっていた。
ウンタクの視線が再び死神に戻るとトッケビは関心を取り戻そうと大学の話、ラジオPDの話を取り出してみた。そんなんで大学は受かるのか?ラジオPDにはなれるのかと、憎たらしい言葉となり、逆効果だけを呼び起こすようだった。
ウンタクがぎゅっと唇を噛んだ。
 「おじさん、名前をまだ決めていなかったら、パク・ボコムはどう?パク・ボ コム(剣)!
 「何の剣だって?剣が見えるからって、ちょっとよくしてやったと思ったら」
 「ちょっと。私が誰のせいであざができて!誰のせいでお化けが見えるのよ!?」
ウンタクは手に持っていた洗濯物をひゅっと投げ捨て立ち上がった。寂しい寂しいと言っていたら、本当に寂しくしようと決め込んだようだった。しばらく顔を見ずにひとり感じる寂しさを鎮めようとしていたウンタクは、しきりと人の気も知らず隣で蒸し返すトッケビを睨みつけた。
トッケビも憤懣やるかたなかった。ウンタクが急にこのようにする理由を理解できるはずもなかった。本当に5百のせいでそうなのか?5百をやらなければならないのか?ウンタクが知ればさらに寂しくさせる考えだけが浮かび上がるだけだった。
トッケビが大股でウンタクに向かって近づき、ウンタクの髪の毛をひゅっとまくり上げた。急に近づいたためにウンタクの身体が硬直した。
 「この烙印がなんだって?かわいいじゃないか!」
 「おじさん・・・今私のこと叩いたの?わ~だから、胸に剣がささってるんだわ。人があんな風に刺される理由があるんだわね」
 「お前、どうしてそう人の痛みをそんな風にブスブス刺せるんだ?サイコパスか?」
 「おじさんは何で最初にそうじゃないと思ったわけ?お前はトッケビ新婦じゃない、噂に生きずに現実に生きろ、自分はブスブス刺さずに、ふわふわソフトに話しているとでも思ったの?」
 「お前のために言ったんじゃないか。お前のために!」
お互い息巻きながら言い争うことが少しずつ加熱していった。その間に挟まれた死神だけが困って様子だけを伺っていた。ウンタクもこの機会に気が済むまで憎い言葉を言おうと考えた。自分だけでもトッケビに対して言う言葉がないのではなかったのだから。
 「私のためなら、彼氏を何とかしてよ!アルバイト、叔母さん、彼氏!守護神がなんでこうなの?できなかったじゃない、彼氏!」
 「ここにいるじゃないか、彼氏!」
 「ここってどこよ!」
 「ここ!目の前に! 俺!」

無我夢中で叫んでいた二人の間に一瞬静寂が流れた。リビングに沈黙が戻ってきた。にらみ合っていた二人の視線が素早くお互いを避けた。夫婦喧嘩は犬も食わない(夫婦喧嘩は刀で水を切る)というのを宣伝しているようだった。死神の白い顔が苦虫を噛んだようになった。
P214
2階に駆け上がったウンタクがすぐに部屋のドアをバタンと閉めた。そして部屋のドアに寄り掛かり呼吸を整えた。心臓の鼓動がものすごく早まるのを感じた。寂しさなどはひとつも感じなかった。少し前、トッケビが言った言葉が耳にささった。大声で言ったので、一言一言が耳に刺さってしまった。
 「おかしくなったみたい。彼氏だなんて。まったく、好き勝手に。私のこと好きなの?ああ、もう呆れるわ」
両頬がポカポカと火照った。秋の終わりなのに、もう冬なのに、暑かった。手で顔を煽ぎウンタクが必死に熱を冷ました。
自分の部屋にドアを閉めて入ってきたトッケビも狼狽していたのはまったく同じだった。900年ぶりの失言だった。正確に言えば、彼氏ではなく旦那だったのだから、この部分は訂正しなければならないようだった。
 「ひどく、混乱したものだな」
混乱するというトッケビの口元に笑みが広がった。

翌日、再びリビングで出くわした二人は、そういうわけかお互いをまっすぐに見ることができなかった。彼氏、彼氏だなんて。ウンタクはずっとそのようにくどくどと繰り返した。もう一度会ったらまた顔に熱が上がるようだった。水を飲むふりをして避けようとしたウンタクをトッケビが呼んだ。
 「ジ・ウンタク」
P215
名前を呼ばれたウンタクが振り返った。呼んでおいていざウンタクが振り返ると呼んだことがない人のようにトッケビの視線が天井に向かった。
 「気まずいな」
やっとの一言がそれだった。トッケビの言葉にウンタクも正直に打ち明けた。
 「私も。じゃあ私が自然にお腹すいたって言う?」
 「そうか?じゃあ俺が自然にステーキ食べるか?って言ってみる」
ほんのり赤い頬が上がった。ウンタクはうなずくといち早く動いた。
 「すぐコートだけ着て来るから。おじさんもコート着てね」
 「俺はもう準備できた!」

トッケビについて玄関を出ると、まっすぐにレストランとつながっていた。経験するたびに驚くほどの能力だった。こんな風に簡単に異国の地を踏むことができた。ウンタクはいい気分をあえて隠さなかった。肩が自然に上下に揺れ動いた。そんなウンタクを見るトッケビの口元にもほのかに笑みが浮かんだ。
 「これで常連客になるね。あの時私たち、あそこに座ったんだわ」
前回座った席に向かいウンタクが浮かれた声でささやいた。ウェイターが二人に近づき挨拶をした。かなりしょっちゅう会うトッケビに向かい、さらに親しみさを表した。距離が近づいて、ウェイターの袖がトッケビの手の甲に触れた。
トッケビの視野が素早く一回りした。
同じ場所だった。レストランの真ん中に位置したテーブル。そこにウンタクが座っていた。同じようで違う。ウタンクの服が違う。空色のコートではない、濃いキャメルのコートを着ていた。髪も短く整っている。携帯が鳴ると嬉しそうな顔でウンタクが電話を受ける。トッケビはその光景をぼ~っと眺めていた。
 「だから。海外には初めて来たの。」
―なんでまたなんで9の年*に海外なの?私なんて29の時は家の前のスーパーも行かなかったわ。
*韓国では9の年には良くないことが起きると言われているため、何か大きな良い事(家を新築するなど)をするのがよい(厄払い)と言われているそうです。
 「本当?」
 ―うん。約束なくて。
短い髪の下で白くて長い首が丸見えだった。海外に初めて来たと、あざも何もない綺麗な首のウンタクが言う。
トッケビは悟った。19歳のウンタクではなかった。そのショートカットの娘は29歳のウンタクだった。
 「それでも、海外に初めて来た人ではないみたいに、ものすごくあちこち回ったの。ちょっと迷って、ご飯もちゃんと食べて。今、ステーキたくさん食べようとしているところ。実は、ある男性とすてきなレストランに来ているの」
 ―レストランがすてきでどうするの。男がステキでなくちゃ。眠いわ。切るね。」
通話の相手はサニーだ。ウンタクはサニーの言葉に笑いをもらす。
気分がとても良く見える。通話が終わって斜め向こうから歩いてくる誰かに向かって手を振る。
 「代表、ここです」
ウンタクがとても華やかに笑っている。
その笑みでトッケビは分かった。29歳のウンタクに彼の存在はない。トッケビは消えている。さっぱりと。
ウェイターのせいで遮られていたレストランの光景が再び現れた。
トッケビの視野の中に短かった一場面が通り過ぎていく瞬間、実際に流れた時間はほんの一瞬に近かった。ウンタクはメニューを穴の開くほど見ていた。うつむいた首の後ろにちらりとトッケビの模様が明らかに見えた。ウンタクが首を上げ何を食べるか聞いた。トッケビを見つめながら聞くウンタクの上に、誰かに手を振ったウンタクが透けて重なった。
 「29歳のお前は、ずっと明るいんだな。でもお間の隣に・・・俺はいないんだな。俺の生は結局、不滅を終えたんだな。俺が死んだ後、その時間の後に座っているお前は、俺が消えた後のお前の人生は、俺を忘れて完成したんだな」
ウンタクと過ごした場面がページのように繰られていった。手を広げ蕎麦の花束を受け取ったウンタク、愛していると告白し笑ったウンタク、遠くから噴水の前の自分に向かって走ってきたウンタク。ページをめくる度にその場所に立っていた、ウンタクと向き合っていた自分は消えていった。
 「俺は消えなければならない。可愛く笑うお前のために、俺がしなければならない選択、この生を終わらせること」
いつか決心したことも消えていた。白いページになった。真っ白な空白だった。
 「結局、俺は、あの選択をしたんだな」
悲しい独り言に、メニューを見ていたウンタクが頭を上げた。彼のとがった鼻の上に陰鬱な空気が舞い降りてきた。


つづく

トッケビの人生が悲しい・・・(T_T)

● COMMENT ●

SAMTAさん

今、やっと5話見終わりました。

映像が綺麗。音楽も素敵。
でも、なんといってもキム・ゴウンが凄くいいですね。
これからの展開、とても気になります。

翻訳もよろしくお願い致します。

SAMTAさん こんにちは。

ウンタクとトッケビの今後の展開も気になるところですが、実は最近は主人公の二人よりサニー社長と死神さんの行く末にも目が離せません。

サニー社長と言えばいつも「ポン菓子」食べてますよね。
私はいまだにこのポン菓子の뻥튀기とカイコの蛹 번데기がこんがらがって、えっどっちだっけ?状態です。
カタカナにするとちょっと発音が似てるでしょ? どちらもお菓子として食べるし。(苦しい言い訳)
でもウンタクがあこがれてる素敵なサニー社長が번데기の方を食べてる図ってちょっと不気味すぎますね。

ムスカリさん
面白いでしょう?
3拍子いや5拍子揃ったドラマです。
そうそう、キム・ゴウンがほんとに演技うまいですね。

翻訳、こつこつ頑張ってますが
おそらくドラマはあっと言う間に見終わると思います(笑)
じっくりお待ちくださいませ~(笑)

ゆひさん こんばんは~^^

そうですよね。
途中でええ?という展開になっていきますが
その驚きの展開の主役はなんといっても死神とサニーですもんね。
二人の愛も切なかったです。。。

ああ、ポンテギ・・・(^^ゞ
以前、釜山で食べさせられたことがあります。
「アミノサン~イッパイ~」と言われましてひとつだけ(笑)
見た目がもうアウトでした。
ポン菓子は仕事中にそばに置いておきたいお菓子です(^_-)-☆

はじめまして!

はじめまして!
六龍が飛ぶの頃から拝読しております。
六龍は字幕でがまんしたのですが
トッケビは字幕とセリフがあまりに違う気がして
とうとう春から韓国語を習いはじめました!
初心者ですがこちらのブログを糧に
頑張ります!
ヨギイッチャナ!大笑いしました

はじめまして!

せんたくかあちゃんさん

ようこそお越しくださいました!嬉しいです(^_-)-☆
六龍のころから読んでいただいていたんですねえ。
ありがとうございます。
誤字脱字が多いので呆れられてるのではないかと
少し心配ですが・・・(^^ゞ

あ、トッケビ!
そうなんですよね。
字幕は字数制限もあって
いいセリフがごそっとなくなったりしてますので
ベストは韓国語のままで聞いて笑えたらいいですよね~
私もまだまだ分からない単語や言い回しが多いのですが
ぜひ一緒にこつこつ頑張りましょう~♪
よろしくお願いします~♪


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プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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