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14才ライブドローイング英才イム・イサクが夢見る世界 #デザインフェスタ45

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Wも終わってしまいました。。。悲しい・・・・(T_T)
やはりあっと言う間でしたねえ。。。。

さてさて、今月末はいよいよ英才イサク君がご家族と一緒に来日し、ビッグサイトで<ライブペイント>に参加します!
日時:5月27日、28日11:00~19:00
ブース:C-250

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日韓国でイサク君の活躍について記事になったのでご紹介します♪
出典:アジアニュース通信

十四歳、中学校1年生の想像力は留まる所がない。
青い肌が透けて見える蒼茫たる東海(トンヘ)に大型酸素充電器をいれた巨大な海底都市が建設される。
海底に建設された大型ビルは全て独立された酸素充電器をぶら下げている。
また、別々に建てられたビルはすべてコントロールルームに繋がる建物に横網のようなものでで繋がっている。
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イム・イサクのライブドローイング作品<海底都市>。海底都市はイム君が故郷の慶尚北道蔚珍(ウルジン)郡チュクビョン港の海辺を舞台に描いた作品だ。

2017年韓国社会を揺るがしたいわゆるチェ・スンシル。朴槿恵国政壟断の事態は十四歳の少年の想像力の中で沈没直前の巨大な船で描かれる。
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'P'というイニシャルをつけた構造物に紐をつけて'チェスンシル''チェ・テミン'の名前をつけた錨をぶらさげたまま沈没する'大韓民国号'を四方でつないだ腕が支えて引っ張る形から中学校1年生の目に映った暗鬱な大韓民国が赤裸々に再現される。

"これが国か"、2016年の冬と2017年の春を覆った広場の叫びとろうそくは終局、太極旗に向けて集まり"民主共和国大韓民国"を願う作品<大韓民国の力>となっている。
昨年'SBSの<英才発掘団>を通じて世間に知られたイム・イサク(14才中学1年)君が世に出した想像の世界であり、希望の世界である。
イム君は'SBSの英才発掘団'プログラムを通じて"下絵やスケッチもなく<ペン一本で>世界を投影する<想像と夢の世界をよどみなく描き出し>ライブドローイングの英才として賛辞を受けた。

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イム・イサクのライブドローイング作品<大韓民国号>

特に'沈没する船'の姿で、国政壟断の事態を描いた作品<大韓民国号>に表記されたイニシャル'P'の意味について、人々は、多くの解釈を流し、イム君が表現した想像の世界に注目した。

イム君の想像の世界は現実参加の世界で十四歳の少年の年頃が夢見る日常の世界で縦横無尽している。

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蔚珍(ウルジン)文化センター展示を通じ公開した<地球にきた巨人と小人>、<ドッジボールの試合を終えて>などの作品では十四歳年頃の子供たちが夢見ている漫画的想像力が歯切れの良い絵として再現される。

イム君がドローイングの頭角を現わしたのは十一歳になった2015年7月、ソウルコエックスで開かれた<ハンド・メイド・コリアのライブドローイン>'に参加してからだ。
しかし、イム君の絵の才能は三歳のとき、幼児期から発芽したと親は言う。

"三、四才からずっとイサクは鉛筆とスケッチブックを持って自分の考えを描いて遊んだ"、お母さんのイラストレーター、オム・スンジョン作家が耳打ちする。

歯切れの良い想像の世界をペン一本で書いて見せる、ライブドローイング英才イム・イサク君。 イム君は仁寺洞のギャラリー'イズ'で行った初の個展に続き、故郷である慶尚北道蔚珍(ウルジン)で二番目の個展を持ち、ライブドローイングジャンルを通じて、想像の世界を披露した。
イム君は、コエックスライブドローイング参加をきっかけに2016年<SBSの英才発掘団>に出演、同年11月ノーカットニュース、コンフレークチームが光化門(クァンファムン)広場で行ったライブドローイングに参加し12月にソウル仁寺洞(インサドン)ギャラリーイズでキュレーター-VR招待ライブドローイング、グループ展に参加した。

また、翌年の2017年3月29日から4月3日まで、イム君は、ポータルサイトDaumのストーリーファンドを通じた250人余りの後援者の助けで仁寺洞のギャラリー・イズで「小さなアーティストの無限想像ドローイング展」のタイトルで生涯初の個展を開いた。

この21日から25日まで開催した蔚珍(ウルジン)文化センター展示会は二番目の個展であり、自分の想像力の根源である故郷蔚珍で披露する。

イム君は、蔚珍(ウルジン)展示会に去る2015年からライブドローイング作品30点あまりを展示した。
学校の授業のない週末には展示場を訪れた蔚珍観覧客たちのために現場ライブドローイングを披露して拍手を受けた。

イム君は現在、慶尚北道蔚珍郡の中学校に在学中だ。

イム君は「<SBSの英才発掘団>出演以降、全国でたくさんの人に応援してもらった。 特にストーリーファンドを通じて惜しまない愛と激励をくださった多くの方々の応援のおかげで展示会を開くようになった」、明るく笑った。

また、「放送ですべて見せられなかった考えや絵を紹介する機会が与えられて嬉しい」、「何よりもこのような貴重な展示会を開いてくれた両親と神様に感謝する」と話した。

イム君は今年5月27日28日、日本東京ビッグサイトホールで開かれる<第45回デザインフェスタ>でライブドローイングに参加する。



スンジョンさんとイサク君、そして今回はお父さんも参加。
25日(木)夜来日し、29日(月)朝帰国する予定です。
少し忙しいですね(^^ゞ
ちなみの宿は、横浜の定宿S民泊でごじゃいます(笑)

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