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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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김명민 キム・ミョンミン

20年キャリアの俳優キム・ミョンミン ドキュメンタリープレゼンター挑戦記(訳)

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イキング~♪
NG出さないミョンミンさんに珍しいNGシーン。
やはりナレーションと演技はちょっと違うんですねえ。
それにしてもキャワイイ~(^_-)-☆

大体の訳ですが
20年キャリアの俳優キム・ミョンミン ドキュメンタリー プレゼンター挑戦記^^

キャワイイNGシーンに続いて・・・インタビュー
「最初に企画をもらった時、すごく斬新で参加することに意味が大きいと思いました。
元々関心の高い分野だったですし。」

普段から自動運転に関心が高かったキム・ミョンミン
「車がノムノム好きです。
今からちょっとやってみましょうか?
この程度は大丈夫みたいですね
これが(えっへん)これがすごく不思議です
WOW~」
←かっこかわいい(*^_^*)
「そういったものがドキュメンタリーになるというので
最高のドキュメンタリーチームが参加するというので
当然、私が参加しなくちゃと
とても光栄に思い喜んで参加しました。」

代替不可能 演技派キム・ミョンミン
←ここで懐かしのカンマエ先生登場~♪
人工知能AIが俳優にとって代わることができるか?
「私がやっているこの俳優の分野でも
(AIに代替される)危うい部分があると思うし

<放送内容>
「職業がAIによって失われる可能性も・・・
すべてがロボットに替わるかもしれません・・・
そうすれば私も俳優という職業を失うのでしょうか・・・
ちょっとさびしいですね。」


インタビューへ戻り
「私は明らかに残ると思います
どんなにAIが優れているといっても
感性、人間が感じることができる感性は
絶対真似する事ができないでしょう
(QA:AIは感性がないのですか?)
AIにはないと思うけど(笑)」

감성カmソン=感性
声に人間の感性を込めてナレーションするキム・ミョンミン

「それと少し変わった扮装もしましたし
そこまでするとは思っていませんでした
本当に気まずくて、恥ずかしかったですし
ぞっとしましたよ。私と同じ顔をしているけど
頭には機械の人間が現れた。
想像するのもいやだというのがあるじゃないですか
でも便利な点もあるようで
ある時そんなことを考えました
あ、こんな時体がふたつあったらよかったのに
そんなことを考える時があります
あいつを代わりに出したらどうだろうか
便利さと怖さ いろいろ感じました。」


名品ナレーションと共に
未来人間をさらにかっこよくしてくれるBGM

音楽だけ聞いてもあのドラマの1場面が思い浮かぶ
OST界の巨匠キム・ジュンソク音楽監督が参加

(省略)
※AIは人間を助けるもの。人間を超えてはいけない、とのコメント^^

ではキム・・ミョンミンさんどうぞ~

「あらゆるすべての苦労と努力
血と汗を流して制作したドキュメンタリー
「未来人間」は12月5日放送されます。
3部作です。
皆さんもご覧になりながら私が感じた様々な感情を
また新しさを感じ経験することができると思います。
ぜったい見てください。
ありがとうございます」


音楽監督さん すごい方なんですね。
全部聞いたことあるよ~名場面が思い浮かぶ~♪

それにしても久しぶりに「トントンオリ」聞きました。
ヨクシ~MBC(笑)

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