항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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韓国映画・ドラマ

これから始まる韓国ドラマ☆(字幕なし) 視聴計画^^;;;


「青い海の伝説」ティーザー予告

アントラージュ

「鬼(トッケビ)」

末のお茶の間劇場大激突キーワードは「ファンタジー」vs「現実主義」

もうすぐ10月末だ。 12月中旬からは一年を整理する地上波放送各社の授賞式が開始されて特集番組でドラマの編成が減る。 言い換えれば12月初めまでのドラマの成績が今年のドラマ全体版図、また、ひいては地上派間のドラマ競争最後のチャンスでもあるという話だ。

このような関心を反映するかのように、各放送局は来月初めから12月初頭の間に有力な作品を集中的に編成し視聴者の目を引きつけている。 ところがその組み合わせが面白い。 有名作家たちは、一様に説話や伝説を基盤にした「ファンタジー」ドラマを準備しており、もう一つは歴史的事実や特定の職業群の現実をもとにしたドラマを準備中だ。 その姿だけを見ては年末のお茶の間劇場は「ファンタジー」と「現実主義」の対決格好だ。

真っ先に公開される作品はSBSドラマ<青い海の伝説>だ。 <嫉妬の化身>後続で水木劇に編成された<青い海の伝説>はVIP級の韓流スター、チョン・ジヒョンとイ・ミノの出演で注目を集めた。 また台本はすでに<星から来たあなた>で興行性を立証したパク・ジウン作家が書いている。 この19日、SBSホームページを通じて公開されたティーザー映像は4日だでけアクセス回数100万回を軽く超えた。 韓国初の野談集に登場する人魚の話をモチーフにソウルに来た人魚シムチョン(チョン・ジヒョン)と朝鮮時代の両班の息子キム・ム、天才詐欺師ホ・ジュンジェ(イ・ミノ)の時代を超える出会いを描く。

その次はtvN<うすら寒くて燦爛な鬼(以下、鬼(トッケビ))>が続いている。 12月2日tvN金・土劇として編成された作品は、今年、<太陽の後裔>でシンドロームに近い人気を得たキム・ウンスク作家の次回作だ。 コン・ユをはじめ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェ、イエルなど、豪華なキャストが目を引く。 この話もファンタジーに根拠を置いた。 不滅の人生を終わらせるために、人間の花嫁が必要な鬼、彼と同居している死神などが登場して、多分に韓国的な説話にモチーフを置いた。

もう一ページには事実に基づいた作品も準備中だ。 <雲が描いた月明かり>で青春時代劇特有のファン層を集め、成功を収めたKBSは12月<花朗:ザビギニング(以下、花朗)>を放送する。 1500年前の新羅の首都、徐羅伐に実在した身分である花朗を背景に彼らの熱情と愛、成長を描く。 100%、事前製作でお目見えするこのドラマにはパク・ソジュンをはじめ、パク・ヒョンシク、コアラ、シャイニーのミンホ、ド・ジハンなどアイドル俳優らが並んでいる。 芸能界の裏の顔を見せている作品もある。 来月4日から放送されるtvN金土劇<アントゥラージュ>は、米国原作のドラマを韓国風に脚色した作品で、次世代スターと彼をスターにするマネジメント代表そしてスターに人生をかけた奴らの話だ。 ブラックコメディー形式で華やかさがあらゆる不条理と見栄、虚栄などを覆っている芸能界の姿を現す予定だ。 チョ・ジヌン、ソ・カンジュン、イ・グァンス、パク・ジョンミン、イ・ドンフィ、チェ・ミョンギル、アン・ソヒなどが出演し、やはり事前製作で完成された。

しかし、年末のお茶の間劇場をファンタジーと現実主義の構図という点が合わないという主張もある。 地上波ドラマ局のあるPDは「どうせ現実に基盤をした作品もその中でロマンスや人物設定でファンタジー要素が入らざるを得ない。 結局、年末ドラマは「ファンタジー」を置いて描くか、さもなければ、現実に合わせて変奏するかの違いだ」と指摘した。



あ、もう年末の話が・・(^^ゞ

月・火:
「雲が~」の後続作として10月24日(明日)KBSスエ主演の「我が家に住む男」
後輩にまずは味見してもらってから、と(笑)
11月7日からはSBSでハン・ソッキュ主演「浪漫ドクター キム・サブ」がスタート。
オヘヨンのソ・ヒョンジンも出演します。
ハン・ソッキュのドクターは見てみたいですね☆

水・木:
11月16日放送開始SBS「青い海の伝説」これはぜったい見なくちゃ!イ・ミノとチョン・ジヒョンのドラマ。これも時空を超えるんですね・・・

金・土:
tvN「アントラージュ」チョ・ジヌン主演でハリウッドドラマのリメイク版
相当面白そう。役者さんもMade In tvNって感じで(笑)
韓国では11月4日スタートですが事前制作ドラマなので、Mnetで11月16日から日本でも字幕付きで見れるんですね。
すごい~♪まずは字幕なしてみて、それから字幕ありで細かい内容を確認する、という
2ステップ視聴で臨みたいと思います^^
tvN「トッケビ(鬼)」は12月2日開始。コンユ主演ですが「太陽の末裔」「シークレットガーデン」を書いた作家さんのドラマなので怖そうに見せて実は面白いんじゃないか?と予想してますが。どうでしょう?
同じくtvNで2017年初放映予定ですが「明日あなたと(仮題)」シン・ミナ、イ・ジェフン主演も期待できそうです。
「時間旅行者と彼の溌剌とした妻が繰り広げる甘く殺伐としたファンタスティックロマンス」とあります^^



結論としては・・・・・

여전히 바쁘다.
ヨジョニ パップダ・・・
依然として忙しい・・・




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