항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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판도라;パンドラ

釜山国際映画祭フィルムマーケット☆「パンドラ」に期待☆

パンドラ釜山国際映画祭
コ、コワイ・・・「我々はこの日が来るのを知っていた」(*_*)

日は東京の一部の地域で大規模停電がありましたが
皆さん大丈夫でしたでしょうか?
地下のケーブルが燃えたらしいですが・・・・
まったく予測不可能なことが起こりますね。
今の世の中、電気が通らないと一瞬でもパニックになりますからね。。。。

そういう意味で「パニック映画」はある種現代社会に対する教訓を与えるものに
なる場合が多いです。
来年旧正月に公開予定の「パンドラ」も釜山国際映画祭のフィルムマーケットで
かなり期待を集めたようです☆
(早く見せて~♪)

第21回釜山(プサン)国際映画祭期間中に開かれたアジア・フィルムマーケット2016で「釜山行き」と「阿修羅」をはじめ国内映画が好調な販売を見せた。
釜山国際映画祭アジア・フィルムマーケット側は11日このように明らかにし、アジア・フィルムマーケット2016は今年、映画販売の好調と共に、今年で2回を迎えたE-IP(エンターテインメント知的財産権)マーケットの相次ぐ契約締結にしっかりした内実を固めたと説明した。 これでE-IPはニューメディアコンテンツ市場に新たな流れを提示し、成功裏に閉幕した。
今年、アジア・フィルムマーケットセールスブースは予算減少、BIFCOMの独自開催、切迫した準備期間など多くの変化にもかかわらず、E-IP関連ブースの参加で前年水準の24カ国157社が参加した。
これはフィルム・コミッションブースの独自開催を考慮すると、前年比純粋な企業数はむしろ増加した数値だ。 それだけでなく、内容面でもアジア国家観、海外セールス社とともに、E-IP関連会社、ウェブトゥーン、出版社など多様な産業群を包括してエンターテインメントトータルマーケットとしての可能性を拡張した。
一日平均3千人余りの訪問者数、アジアプロジェクト・マーケット(APM)の550件余りのミーティングの数、セールスブース平均30回以上のビジネス・ミーティングだけでなく、E-IPマーケットの契約増加など実のある成果を収めたという評価を受けた。

10月8日から11日までに開設されたアジア・フィルムマーケットのセールスのブースの成果も目立つ。
今年、アジアフィルムマーケットで新作タイトルが多いセールス業者の場合、昨年比契約件数と売り上げが増え、満足すべき成果を示した。 代表的な韓國のセールスブースの一つであるコンテンツパンダは「釜山行き」後続作「パンドラ」などのラインアップに対する期待が高く、「釜山行き」の国別の成功に支えられたパッケージ取扱いの問い合わせも多かったことが分かった。


でも「釜山行き」はメッセージ性がある作品というよりゾンビがひたすら増殖するホラー映画みたいな作品で
「パンドラ」とはかなり発信するメッセージが異なるように思います。

キム大統領~


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