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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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특별수사: 사형수의 편지;特別捜査:死刑囚の手紙

「生まれながらに愉快な俳優 キム・ミョンミン」女性中央6月号①

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だ女性誌のインタビューがあっただなんて!
もっと早く教えてよ~(*^_^*)

今回は雑誌の掲載も多いですねえ。
Singlesはないのかな?
ちと残念ではありますが。

でこの女性中央のグラビアがユニーク。
というか若い~♪
コンセプトは少年らしい(笑)

ミョンミンさんにキャップをプレゼントしたファンのメッセージが思い浮かびました(笑)
젊게 살자!
若々しくいこう~!


インタビューはぱ~っと目を通したところちょっと手ごわそうなので
まずは冒頭だけ。
しばしお待ちを。
(奥さんと今もラブラブだってことはよ~くわかりましたヒヒヒ(*^^)v)


「特別捜査」キム・ミョンミン、ブローカーに変身した「演技本座」
こんなに面白い男だとは知らなかった。
一言一言にユーモラスが感じられたし、カメラの前でコミカルな表情を浮かる時はギャグマンのように見えた。
作品ごとに近づきがたいキャラクターを見せてくれ、忘れていたが彼はコメディもできる俳優だ。
生まれながらに愉快な俳優 キム・ミョンミン


「演技本座」キム・ミョンミンが1年半ぶりに忠武路にカンバックした・・・最近よく聞かないでいたので喜んでいたのに(この記者のせいで)また記事が出るなあ(笑)、この本座という言葉はどうか私から離れてくれたらと願う言葉だ。天のように高い先輩や先生が「ミョンミナ~本座だと?」と言われるたびにネズミの穴に入りたくなる。本座という言葉自体も約10年前にオンライン上でたくさん書かれた言葉なんだが、その頃MBCドラマ「白い巨塔」を通じて多くのファンに愛されたので、ただ時期が一致して生まれた言葉遊びに過ぎない。俳優はただ「俳優」という話だけ聞ければそれでゲームは終わりだ。

聞きたくない単語だから、まかり間違えば(嫌な)感情を表すことができたかもしれないがキム・ミョンミンは教養とウィットを適切に混ぜて答えながら自然にインタビューを引っ張っていった。10年前にできた修飾語「演技本座」はキム・ミョンミンが新しい作品に入って出てくるたびに多くのマスコミがタイトルに付ける単語だ。万が一彼がこれまでの10年間一瞬でも大衆を失望させたなら、誰が記者たちに「本座」という言葉を付けてくれと頼んでも絶対に書かれないだろう。それでも彼の記事に毎回「本座」という言葉が付いてくるのはそれだけ記事を含めた大衆にキム・ミョンミンに対する信頼が太く積まれているという証拠だ。
来る6月16日公開する映画「特別捜査:死刑囚の手紙」はすべて完璧な法曹界のブローカーピルチェに「汚名を着せられた」という一通の手紙が届き、手紙の内容が「財閥嫁殺人事件」と密接な関係があると判断したピルチェが事件の全貌をあばくために孤軍奮闘する内容のサイダーみたいなコミック犯罪物だ。


つづく・・・

はは・・・
記者さんとはかなり親しいのね。
それにしてもこのイントロだけでどんだけ「本座」という単語が出てくるんでしょうか。
もう嫌がらせのような称賛記事(笑)
ミョンミンさん、もうあきらめた方がいいかもよ(^_-)-☆

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※ギャグマン=お笑い芸人 となります。
あの話術をもってすれば、R-1グランプリも勝ち抜ける~!

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