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2017-04

cine21 No1057_【COVER STAR】キム・ミョンミン インタビュー(訳) - 2016.06.05 Sun

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わりのない挑戦-<特別捜査:死刑囚の手紙>キム・ミョンミン

約束時間の20分前、キム・ミョンミンが現れた。 洗いざらしのジーンズにジャージー素材のシャツを着た軽快な姿。 バリトンのはっきりとした声、かなりスピード感のある歩き方まで。 いつのまにかスタジオには、キム・ミョンミンが作った公明さが生じる。 歴史の重さをそのまま背負った<不滅の李舜臣>(2004)の李舜臣将軍や<白い巨塔>(2007)の天才外科医チャン・ジュンヒョク、一本気な<ベートーベンウィルス>(2008)のマエストロ、カン・マエ、おとぼけが体に染みついた<朝鮮名探偵:消えた日雇いの娘>(2014)の名探偵、最近<六龍が飛ぶ>(2015)の鄭道伝まで。 キム・ミョンミンを代表する確かな輪郭のキャラクターを順番通りに取り出して見ることは難しくない。 自然に<特別捜査:死刑囚の手紙>(2016、公開6月16日)で彼はまた、どれほど熾烈に人物を掘り下げて自己流のキャラクターを作り出したのか気になってくる。 帰ってきたキム・ミョンミンの答えはこうだ。 "今回の作品は私が演技するチェ・ピルチェという人物が目立つことよりはピルチェと周辺の人たちとの和が生きなければならなかった。" 本人が力を抜いてこそかえってドラマが生きるという言葉だった。 それにも関わらず、映画の中心でこの何人かの人物たちを一つの地点に呼び込むのはやはりキム・ミョンミンの役目だった。 彼が演じた元刑事ピルチェは「天賦の才能を持った最高のブローカー」と評されてきた。 弁護士事務室事務長として名を馳せている最中だ。 刑事だった時もブローカーの今も傍若無人、ずうずうしてあつかましいことには変わりがない。 世の中はお金で買えないものがないというのが彼の持論だ。 そんなピルチェの前に死刑囚クォン・スンテ(キム・サンホ)が無実を訴えながら書いた涙の手紙が届く。 見も知らない人のことに心が揺れるピルチェではないのに、おかしい。 クォン・スンテの娘ドンヒョン(キム・ヒャンギ)に会った瞬間ピルチェは彼ら父娘の事情にしきりに気持ちが動揺する。 キム・ミョンミンに会ってピルチェの話、彼の心境の変化について聞いてみた。

-これまでキャラクターに思う存分没頭して代表作を作ってきた。 キム・ミョンミンが選択する作品なら俳優の力量が発揮される余地が多いキャラクターであると推測される。

=、何よりも映画自体が面白いべきだが、私が劇の中で監督と共に作っていく余地がある人物にこそ選ぶようになる。 私は達成感を得ることに意味をたくさん置く人だ。 なのでやってみることがあまりなさそうな映画は選ばないようになった。 いくら大型投資・配給会社が作って良い監督がやられると言ってもだ。 敢えてぼくが合流しなくてもいい映画よりは私が作っていく面白みがある作品こそ魅力がある。

-それなら<特別捜査:死刑囚の手紙>のチェ・ピルチェ役には何を試みることができると思ったのか。

=ピルチェの父は前科者だ。 それが刑事の時からピルチェには汚名であり不名誉だったはずだ。 もしかしたら刑事としてその誰よりも熾烈に事件解決に乗り出したのはそんな不名誉を洗い流したかったからだろうし。 そんなに力を尽くして働いたのに信じていた同僚刑事ヤン・ヨンス(パク・ヒョクォン)の裏切りで制服を脱ぐことになったから。 ピルチェは復讐心、敵愾心のようなものも、ものすごく積まれている人物だ。 またいけずうずうしくて俗物根性も強い。 法曹界のブローカーとなってお金の味も知って行き、さらにとぼけた奴になった。 そんなピルチェが死刑囚クォン・スンテの手紙を受け取った後、少しずつ心が動く。 彼の娘ドンヒョンに同病相憐を感じたのだ。 前科者である父親を持った子供の立場を誰よりもよく理解するピルチェだから。 ピルチェはこの社会のある不条理さに対抗してみたかったようだ。 この不条理の後ろで見せびらかすように立ちはだかっている巨大財閥のテヘ製鉄もいて。 俗物ピルチェが変わっていく過程で何かをやって見ることができると思った。

-<私の愛、私のそばに>(2009)の時、ルー・ゲーリッグを患っているペク・ジョンウ役を演じ、実際に20kg近く減量したように、キャラクターの職業的、性格的、行動的なディテールを緻密に分析して完璧に身につけながら演技に取り組んできた。 ピルチェキャラクターのためにはどんな準備をしたか。

=事務長であるため、直接その世界で働く人たちに会ってみるか、現場学習をしなければならないのではないかと思っていた。でもクォン・ジョングヮン監督がその必要はないとおっしゃった。 「ピルチェは名目上、事務長であってピルチェという人を表す彼の性格は別にある。 ただ我々が集中しなければならないのは、現在のピルチェを作った彼の過去と事情だけである」と仰った。 それで私が知っていた事務長に対する基本的な常識の線で職業的特性は把握可能だと考えた。 それよりはピルチェの明らかになっていない過去の話を私なりに自分で書いてみた。 シナリオにもピルチェの過去の場面はフラッシュバックとして登場したが、演技をしなければならない私としてはその程度では物足りない。 それでピルチェについて小説を書くのだ。 彼が生まれた時どうだったか、生きてきた背景は何で、父が前科者になった時ピルチェの周辺の反応はどうだったのだろうかなど。それで今のピルチェがいるんだなあと理解するのだ。 この作業は私が役を務めることになるといつもする最も基本的な作業だ。 この過程を経るか経ないかでは演技において天と地の差がある。

-無頓着に投げ出すような言い方、一貫した声のトーン、言葉の早い速度などがピルチェの無頓着でずうずうしい性格を現すようだ。

=人物の性向、現在の心理状態などを把握し、それに合うトーンを掴んで行こうとした。 ピルチェは、悩むタイプでは全くない。 考えが多い人は語尾と語尾の間に間が入るがピルチェは考えることより行動が先だ。 自己流で一方通行するのが常で。 シニカルに吐き出すような言い方もこうして完成された。 ピルチェの心境に変化が生じて行く時に彼の言い方にも変化があるはずだ。

-死刑囚クォン・スンテ役のキム・サンホ、ピルチェが祀仕える弁護士役のソン・ドンイル、ピルチェとのライバルである刑事として出てくるパク・ヒョクォンなど相手の俳優とセリフをやりとりするのがかなり楽しかったと。

=(ソン)ドンイル先輩とはSBS公開採用の先輩後輩、知り合ってからもう20年が過ぎた。 お互いが底辺をさまよい歩きながら苦労していた時代から知っている。 飾り気、外見、見栄、ふりをするようなことをする必要が全くないとても気楽な間柄だ。 (ソン・ドンイルが「キム・ミョンミンがうまくやってくれたので今回私は楽に演技した」と言うと)先輩は口だけそうだ。 「おい、俺がいてこそお前がうまくいくんだ」と言っただろう。 ハハ (パク)ヒョックォンさんは年は私より一つ上だが、学校の後輩だ。 <白い巨塔>のとき初めて一緒に作業したが、当時はチャン・ジュンヒョクに文句を言われる外科医だった。 今回はかなりガチンコ勝負な出会いだったがとてもよかったよ。 ヒョックォンさんはもともと雪が解けるように自然に演技するスタイルであるうえに、相手を受けてくれる能力が優れているから。 サンホ先輩は実は一緒に出るシーンがあまりなくて映画の広報をしながらもっと親しくなった。 (笑)

-1995年に演劇舞台に上がり、1996年SBS公開採用6期に選ばれた。 いつのまにかデビューしてから21年目だ。

=現場に行けば20代のスタッフが私に"先生"という。 そのたびに私がこっそり呼んで'わかるように'話をする。 「先輩と呼ぶとか、それも大変ならいっそ呼ばないでくれ」と。 (笑)こんなことを経験するたびに「本当に歳月は早いんだな」」と思う。 現場の雰囲気も大きく変わった。 聞きようによっては時代遅れの話をすると思われるかもしれないが、最近は作品を作る人も俳優もまぐれ当たりを望むことが大きくなったようだ。 問題が生じれば、本人から原因を探して正そうとするよりは、外部環境から理由を探して 直そうとはしない。 <ベートーベンウィルス>のときイ・ジェギュPDがこうおっしゃった。 「クラシック音楽ドラマを見る人たちがいくらもない。 それだけ、このドラマはうまくいかない可能性が大きい。 でも、恥ずかしくない作品を作ってみよう。」その言葉に私も合流したのだ。 最近は職人精神よりは刺激的で流行に敏感な素材で一度にバンと当てたいという考えが大きいようだ。 「興行公式に合わない」という話をしながら、穏やかな内容であれば初めから関心さえ傾けないし。 このような状況が残念だ。

-現場の変化以外にも俳優として演技に対する心構えにも肯定的であれ否定的であれ、変化というのが生じるのではないかと思うんだけど。

=演技に臨む姿勢だけは20年前も今も同じだ。 演技が下手なようならば依然として渇望してもっと上手になりたいし。 楽に演技することを捜すより挑戦するだけのものがないか探すようになる。 もちろん私も「あ、これは大変なんじゃないか」と思わないはずがない。 どうしても若くはないので、以前と違い身体もついてきてくれないし。 楽なものに安住するのではないか、いつも心配する。 そのたびに気を引き締めようとする。

-自分をまっすぐに立たせるのはいかに大変なことか。

=もちろん、本当に難しい。 しかしそれをしなくてだめになるよりは気を引き締める方が遥かに簡単だ。

-この前のドラマ<六龍が飛ぶ>が終わり、一息つくかなと思ったが、すぐに次回作ニュースが聞こえてきた。

=俳優は休めば死ぬ。 体がむずむずしてかなりのストレスも受けて。 それで早く仕事をしなければならない。 巫女がちゃんと儀式ができなければ、病気になるのと同じだ。 <六龍が飛ぶ>で会った(ビョン)ヨハンと一緒に映画<一日>(監督チョ・ソンホ、2016)に出演する。 <特別捜査:死刑囚の手紙>が公開すれば、6月中旬からすぐに撮影だ。 人類救援という大きな抱負がある医学博士役だ。 ボランティア精神にも徹したのに問題はこの人たちがおおむね家庭をないがしろにするということだ。 悪い父役だ。 パク・フンジョン監督とは<VIP>という映画を一緒にやると思う。 前から一緒に作業しようと言っていて今回やっと実現する。 <ヨンガシ>(2012)のパク・ジョンウ監督の新作<パンドラ>(2015)も撮影を終え、秋夕に公開される。 私を選択してくださった方々に感謝するだけだ。 ただ、一生懸命するのが仕事なのでこんな風にまた続けて行かなくちゃ!


夜、ミョンミンペンさんたちとの飲み会がありまして、楽しく飲んでおしゃべりさせていただいたんですが
いろいろね。最近の記事を読むにつけ、ちょっとなあ
ミョンペウはまだだこんなものじゃないでしょうに。。。。
韓国語で表現すると
이대로 가시면 너무 아깝다.... (このままではとても惜しい)
久しぶりにお手紙でも書いてみようかな。
「あなたの能力をもっと存分に発揮してください~!」みたいな(笑)
ね(^_-)-☆

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さわやか~(^_-)-☆

● COMMENT ●

あの~あの~~~

私だけかもしれませんが・・・
良い演技に全力を注がれるミョンミンさんをもちろん尊敬してますけど……
俳優キム・ミョンミンをもう少しご自身でPRしてくださって、例えば映画祭に出るとか、他の映画の試写会のVIP試写会でインタビューに応じてくださるとか・・・
普通の人が目に留まるように現れてくださったら……

1000万観客動員になる映画は、私は決して泣いて笑わせてーーなだけではなく、感動と余韻があると思います。監督の力量、作家の力量もそれなりに違うし、それにやっぱりお金のかけ方が違うし・・・
そういう商業的なオファーが来るように、少し柔和になってくださったらいいなぁと思ってしまいます。
キム・ミョンミン=あぁ不滅の李舜臣の・・・ではなく、「キム・ミョンミン」としてもっと認知度が上がればいいなぁ…… (←韓国に旅行して、誰のファン?と言われてお名前言ったら、だいたいこの反応)

このところ思うことをつらつらと。

このみさん、こんばんは。遅くなりました。
ああ、百想に行ってこられたんですよね。
昨日6日はその「平和の殿堂」で特別捜査の映画試写会があったんですよ。
3000名集まったそうです。写真を見たらこちらも圧巻でした!

あの立派な場所で華やかに今をときめくスターたちがレッドカーペットを歩く姿を見たら
「ああ、ここにミョンミンさんがいたら」と思われるのも当然ですよね。
よ~~~くわかります。
でも残念ながら、ウリペウは明治生まれのおじいちゃんみたいに
ものすごく頑固なところがあるので^^;;;
おそらくそういう晴れやかな舞台は今後もあまり期待できないでしょうね。
もちろん映画かドラマがノミネートされれば別でしょうけど・・・

ところで、最近はこの映画公開前に合わせて、広報活動がものすごくて
近年まれにみるほどの露出量ではないかと (笑)
さっきもVIP試写会があって入口でたくさんのファンから握手を求められていたようで
ミョンミンさんを期待して待っているファンは多いんだなあと改めて思いました^^

ところで「不滅の李舜臣」に出ていた人・・・と言われるとのお話し。
ミョンミンさんの韓国での認知度は相当高いというより
知らない人はいないと思いますので、
このみさんがおっしゃっているのは日本人がってことでしょうかね?
うむ。それは、私はそこにあまり期待しない、といいますか、
ご本人が日本で認知度を上げたいと思うなら別ですけど、
そうではないですし・・・とにかく大衆に愛されるいい作品に出て、
日本でも公開、放映されたらいいなあとは心から思います。

そういう意味でのミョンミンさんの作品選びについてですね!
このところのインタビューを訳しながら私もいろいろと感じるところがあります。
おそらくこのみさんもそうだと思いますが。
ミョンミンさん、今の枠の中から自ら蹴破ってもっと外へ出ていかないと
映画の世界で今以上の活躍(興行的に大成功するとか)はかなり難しいのでは
と思うのです。
今まで選ばれた作品の中のキャラクターを見ると皆共通点があって
同一線上に並んでいますよね。
最初は悪い人だったけど(理由があって)でもいろいろな事件を通して
善良さを取り戻す(まさに改過善遷)キャラクター
今回のピルチェ役も改過善遷のソクジュと同じ路線のようだし。
ご本人も当然わかった上での選択だと思いますが
もちろん何でもやってくれとはいいませんが
役者としての「挑戦」の方向を
少し軌道修正する時ではないかなと思ったりしました。

ミョンミンさんの役者としてのすばらしさ、
神様から与えられた才能があるのだから
このまま今の枠の中にいてはあまりにも惜しい、と思うのです。
韓国の映画ファンたちはミョンミンさんが、演技がうまいのをよく知っています。
でも映画を見る前からその演技が見えてしまって
あえて見なくてもいいや、という風に思う人たちが中にはいることも事実のようです。
(あるブログで「信じて見る俳優」ではなく「信じて見ない俳優」というコメント
がありました(;_:))

俳優さんってある意味作品ごとで観客を裏切って新しい姿、違う色を見せる、というのも
大事ではないかな、と思うんですよね。
2時間の上映時間で繰り広げられる話が、観客の想像を超えた意外性に
映画の面白さってあるんだと思うのです。
そんな作品の中でミョンミンさんの役者としての意外性をそのうち見れたらいいなと
心から思うんです。

ここしばらく頭の中にあったもやもやを書いてみたら
こんなに長くなってしまいました(笑)
大変礼しました・・・

SAMTAさん、お返事ありがとうございます。6日に平和の殿堂で!!(◎_◎;)
あぁスレ違い・・・(T_T)

私ももちろん、もちろん分かっているのです。そのような晴れやかな場所に対する執着も何もないというの… そこが良い所だとももちろん!!
あぁでも六龍がノミネートされて、3方からの大画面で時折ミョンミンさんのお顔が大アップされて映るの見ると、この場にいてほしいなぁと心から思いました。
そして最優秀男性演技賞にアイン君が選ばれた時、拍手しすぎて、隣の席のソンジュンギファンの女の子にアイン君ファン?って言われたのですが、、いいえ六龍ファン!!とお返事を☆☆

まだまだいろんな役にチャレンジしてほしいですね♪ 楽しみに待ちますーーーいつまでも♡♡


このみさん

そうですね~
これからもいろんな役にチャレンンジしていただいて!
(とりあえず、サイコパスとかやりたいらしいですけど^^;;;)

待ちましょう~♪いつまでも!(*^^)v


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キム・ミョンミン様

プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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