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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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특별수사: 사형수의 편지;特別捜査:死刑囚の手紙

MAX MOVIE「どんな役であろうと無条件に自分の役を愛さなければならない」

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ったいこの3枚はどんなコンセプトで撮ったんでしょうか。
MAX MOVIE 6月号
サランハギのヒョンギョンさんという方がキャプッチャーを上げてらしたので
許可を得てお持ちしました^^(名前が入ってます)
ですのでこのままの転載はご遠慮願います(^_-)-☆
현경님 감사합니다(*^^)v


「真ん中を突く力」
24時間ずっと猫を観察し、猫にならなければならなかった演劇科の新入生は
自分の名前3文字よりも「李舜臣将軍」「医師チャン・ジュニョク」と呼ばれる役者になった。
技巧を弄す代わりにキャラクターそのものに肉薄してみせる「特別捜査:死刑囚の手紙」
キム・ミョンミンに会った。

俳優は天が決めて降りてきた人だ。

そのように選択をされたら、次は何をしなければならないか
この役を引き受けたら、この人にならなければならない。
僕はチップを際して頭の中に入力されるロオットではないので
死ぬほど研究する。
完璧な配役分析というのはない。
ひたすら考えるだけだ。

Q:配役に納得がいかない場合はどのように同化するのか?

無条件に名分を作る。
合理化させるってことだ。
こいつが、なんでこんなことをするのか
自分自身が納得できなければ、セリフひとつも口から外へ出ていかない。
僕が演じるキャラクターが道すがら人を殺してしまったとしよう。
その時「こいつがなぜ人を殺したのか?」ではなくて
「殺したのは当然だった。あいつは死ななければならなかった」と
受け入れなければならないという意味だ。
どんな役であろうと無条件に自分の役を愛さなければならない。



相変わらずかっちょええのお~(*^_^*)

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