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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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특별수사: 사형수의 편지;特別捜査:死刑囚の手紙

「特別捜査」キム・ミョンミン 出演者の中で末っ子級♪

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劇中バット、大活躍かしら(笑)この笑いかたがウケる(*^_^*)

「特別捜査」俳優の平均年齢...「演技本座」キム・ミョンミンが末っ子級
来る6月16日公開予定のクォン・ジョングァン監督の「特別捜査:死刑囚の手紙」は、庶民版「ベテラン」として知られ、高揚する期待を一身に受けている作品。前科者の息子であり、警察出身で金目当てのブローカーピルチェ(キム・ミョンミン)が「テヘ製鉄嫁殺人事件」の犯人(キム・サンホ)の弁護を引き受けることになり、その事件の背後に潜む醜い現実を告発する内容である。

目を引くのは、忠武路(チュンムロ)演技派が総出動したような今回の映画の俳優たちの年齢である。製作会社(コンテンツケイ)の関係者によると、「演技本座」キム・ミョンミンが撮影現場で他の俳優たち全員を「ヒョン」と呼んだほどだ。 1972年生まれのキム・ミョンミンは、韓国の年齢で45歳だ。

最も年長者は1936年生まれで今年81歳になった元老俳優シング。主人公キム・ミョンミンの祖父として出てくる。続いて1957年生まれキム・ヨンエが仁川を掌握した巨大企業テヘ製鉄の実力者「バイアル」として、1967年生まれのソン・ドンイルがブローカーピルチェに仕える弁護士パンス役で出てくる。死刑囚となったタクシー運転手クォン・スンテク役のキム・サンホも1970年生まれでキム・ミョンミンより二歳年上だ。

それだけではない。 「六龍が飛ぶ」でシーン・スティラーとして太鼓判を押したパク・ヒョクォン(1971年生まれ)、忠武路の永遠のシーン・スティラーキム・レハ(1965年生まれ)とパク・スヨン(1970年生まれ)もキム・ミョンミンより人生の先輩だ。

キム・ミョンミンにとって唯一の慰め(?)は、2006年の映画「心が...」でデビューした子役俳優出身キム・ヒャンギが今回の映画で共演したこと。 2000年生まれでいつのまにか17歳になったキム・ヒャンギはキム・サンホの娘役として出演、自分の父親を救うためキム・ミョンミンと素晴らしいケミを見せる予定だ。


映画の中では弁護士役のドンイル兄さんより上の立場のような感じですけど
実際にはドンイル兄さんにいじられてたんでしょうねぇ~(*^_^*)


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ゴルフのスイングのようでもあり・・・^^;;;

どうやら、昨日の舞台挨拶の前に時間があったので、映画館のゲームコーナーでバッティングしてたらしい^^;;

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