항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
MENU
육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ シン・セギョン「ソンベンニム~ サルリョジュセヨ~(笑)」

buni.jpg

はは(笑)
ミョンミンさんのいたずら心が現場で炸裂してたんですね。
メイキングでもそんな場面を目にしました。
笑いをこらえるのが大変だったでしょうね~
「ソンベンニム~ チェバ~ル サルリョジュセヨ~(笑)」
「先輩~ お願い、もう止めて~(意訳)」


そして、シン・セギョンちゃんも一番悲しい場面は鄭道伝の死、そしてナム・ウンの別れの場面だったとのこと。
そうそう、そうだよね~(T_T)

シン・セギョン 「キム・ミョンミン先輩、遊び心が多くて笑いをこらえるのが大変だった」(インタビュー)
俳優シン・セギョンが「六龍が飛ぶ」で共演したキム・ミョンミンについて語った。

シン・セギョンは最近SBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」放送終了後29日に行われたニュース1スターとのインタビューで、劇中鄭道伝役を演じたキム・ミョンミンに「役者の後輩として、見習う点がとても多い」と明らかにした。

シン・セギョンは「基本的な現場での姿が演技的な部分を離れても、学ぶ点が多い。台本に対する態度がそうでセリフを実際に完全に理解していらっしゃる。後輩としてちゃんとできないと、きまり悪くて恥ずかしいので私がどんなに長いセリフがあっても、さらに真剣に取り組もうと努力するようになる、素晴らしい先輩であられた」と語った。

彼女は続いて演技的な部分ではなく、普段の姿について、「とても遊び心が多い。冗談もたくさん言われて笑いをこらえるのが大変だった」とし「いたずらっぽいその目が笑いを我慢するのが大変なくらいおもしろかった」とキム・ミョンミンの意外な姿を話した。

シン・セギョンは「一度は「先輩、助けてください(⇒意訳:「もうやめて~(笑)」)」と言ったことがある。先輩のせいで一度笑い出したらその雰囲気なので、笑いが止まらなかった」といい「キム・ミョンミン先輩がいらっしゃる場合は、必ず笑いの花が咲いた」と付け加えた。

シン・セギョン「キム・ミョンミン先輩が死んだ時、最も胸がじーんとした」
俳優シン・セギョンが鄭道伝役のキム・ミョンミンが死ぬとき、最も悲しかったと明らかにした。

28日、ソウル市江南区論峴洞のギャラリーカフェでSBS「六龍が飛ぶ」主演俳優シン・セギョンとのインタビューが行われた。
劇中のブニ(シン・セギョン)は、最後まで生き残った民として、多くの人が死んでいく姿を見守った。
シン・セギョンは「誰が死ぬとき最も哀しかったか」という質問に「鄭道伝(キム・ミョンミン)が死ぬ時、最も悲しかった」と述べた。

シン・セギョンは「鄭道伝とナム・ウンの最後の会話が本当に悲しかった。あだ名が何だったのかと尋ねると「コルトン(頑固もの)」と答える場面だった。本当にジーンとしたし忘れられない場面の中のひとつだ」と説明を付け加えた。

Img0404_20151210150207_3.jpg

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。