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2017-10

#六龍が飛ぶ 作家インタビュー(一問一答) - 2016.03.24 Thu

事を見た瞬間、訳したいと思って一気に訳してみました!
作家の意図を知るとさらに内容が面白いですね。

最終回が放送される前のインタビュー

「六龍が飛ぶ」作家「イ・バンウォンはやろうとする意志がはっきり、
現代政治は権力だけ望んでいる」(一問一答)


SBS創社25周年特別企画ドラマ「六龍が飛ぶ」(脚本キム・ヨンヒョン、パク・サンヨン、演出シン・ギョンス)が最後の50回目の放送だけを残している。最後の放送を控えた22日午前、SBSは前日に行われたキム・ヨンヒョン - パク・サンヨン作家のインタビューを公開した。

21日最後の撮影を応援するためにサムチョクの「六龍が飛ぶ」撮影現場に行ってきたが二人の作家は、夜明けから動いて疲れた状況にも関わらず「大長征の最後の撮影で疲れたとも思わず感慨が格別だった」と述べた。続いて、彼らが「六龍が飛ぶ」を執筆しながら悩んだことを率直に聞かせた。

次はキム・ヨンヒョン - パク・サンヨン二人の作家の一問一答である。

Q.「六龍が飛ぶ」は「根の深い木」のプリクォルである。映画界では、前編よりも成功する後編はないというジンクスがあるが、「六龍が飛ぶ」は、そのジンクスを破って「ドラマに新しい形式を持ってきた」という好評を博している。ドラマとして初のプリクォルに、執筆しながら長所と短所があるとしたら?

A.作家としてのロマンだったし冒険だった。 6人の主人公の話を書いてみると、感情線に沿って与えなければならない人物が一回に15人いたようだ。その感情線をすべて掴もうとして速度があまりにも遅くなり感情をスキップする人物が多く生じて残念だった。

しかし、利点もあった。行くべき道を知っていたからである。密本が芽を出さなければならず、ムヒュルはイドの護衛武士にならなければならず、鄭道伝は、どこかの時点で死を迎え、またブニはパン村に戻らなければならず、トダム宅が表われ...パズルをはめる感じというか?

一方で、手足を縛られてリングに上がった感じだった。 「根の深い木」の場合、ハングル創製資料がないので、想像力で埋めていった。しかし、「六龍が飛ぶ」の歴史は、威化島回軍、チョ・ミンス、チェ・ヨンなどの資料がぎっしり残っていて、想像力が割り込む隙がなかった。一言でルールが複雑なゲームだった。

Q.ムヒュル(ユン・ギュンサン)は、前作「根の深い木」と「六龍が飛ぶ」を貫通する人物である。イ・バンウォン(ユ・アイン)を残して都落ちするが後の世宗の最側近護衛武士になる。ムヒュルはなぜイ・バンウォンを離れるのか、イ・バンウォンと世宗の違いは何だろうか?

A.ムヒュルは「六龍が飛ぶ」で最も普通の人と近い普通の人物である。出世をしたいが、悪いことするのが嫌いで、やりがいを感じて生きようとする。初期イ・バンウォンに魅了されるのたが、イ・バンウォンが多くの人を殺しながらムヒュルは苦しかっただろう。イ・バンウォンは普通の人がついていくには余りにも大きい存在、大義を抱いた人だからである。

イ・バンウォンが鉄血君主なら世宗は文学的君主だ。大義を抱いたのは同じだが、世宗は普通の人の温かさをあまねく整えムヒュルが君主として仕えるのにはるかに妥当だったと思う。

Q.「六龍が飛ぶ」で描いたイ・バンウォンと鄭道伝(キム・ミョンミン)は、他のドラマの解釈と異なる評価だ。どのような解釈の下で、このようなキャラクターが誕生したのか?

A. イ・バンウォンを描きながら、彼は行った凄惨な事を、しなかったというよりもさらに加えた。例えば、トゥムンドン放火事件、バンソクを直接殺した歴史的な証拠はない。それでも多くの方がイ・バンウォンを応援したという話を聞いた。 「イ・バンウォンを憎むのはやめよう」から出発したのはその通りだがわざわざ美化して解釈しようとはしなかった。ただし大義のために、小さなものはすべて捨てる、つまり権力意志の大きさが格別な人物である。

鄭道伝と鄭夢周(キム・ウィソン)は、自らの精神世界が士大夫の人々である。鄭道伝の立場は、時代の状況をそのまま生かしておくことができないから、政治のために謀略を認めるが絶えず自ら葛藤する。優柔不断さというか。全能の権力者だったのにイ・バンウォンのリスクを検出しながらも、その芽を切っておくことができなかった。
その時代の士大夫同士の闘争がすごかった。鄭道伝と鄭夢周が互いに攻撃したとき、お互いのあらゆる醜い事件を暴いた。代わりに知識人だったので、士大夫はむやみに殺さなかった。弾劾をするなど、制度圏の中で戦ったが、この姿がルールを超えるイ・バンウォンの姿と対比され、視聴者にとっては気が小さい人々として映ったということもできる。

Q.「根の深い木」のチョン・ギジュンと「六龍が飛ぶ」の鄭道伝に共通点と相違点があるとしたら?

A.「根の深い木」を書きながら鄭道伝を知った。鄭道伝は、「士大夫たちが率いる国朝鮮」を作ったすごい政治家だ。高麗が他の国の枠に合わせて作られた国であるのに対し、朝鮮は鄭道伝が作った新しい構図で建てられた国である。したがって鄭道伝がこの勢力争いで敗れたら朝鮮はなかっただろう。しかし、士大夫たちが絶えず磨くために作られた密本は、後で変質した。鄭道伝の「死んだ者のために戦ってはいけない」という遺言にもかかわらず、この言葉が伝えられた遺書がバンジによってグチャグチャに捨てられながら密本は、復讐が加味されて閉鎖的組織になってしまった。

また、「根の深い木」のチョン・ギジュン(ユン・ジェムン)とイド(ハン・ソッキュ)は、歴史上対立する。しかし、「六龍が飛ぶ」のイ・バンウォンと鄭道伝は、思想的闘争ではない。他の考えを持っていない。王権と臣権という対立はあるが、階級的覚醒であるだけだ。事実イ・バンウォンが王族でなかったらイ・バンウォンは臣権を主張したはずである。

Q.歴史を素材にしたドラマの好き嫌いが多く分かれている。その理由は、劇中の描かれた人物の先入観や好き嫌いがあるからである。ドラマが歴史的考証を徹底担保する創作ではないので、このような非難があるはずだが、作家として「六龍が飛ぶ」において、視聴者の指摘が懸念された部分は?

A. チョ・ミンス(チェ・ジョンファン)事件である。歴史的な記録にチョ・ミンスは静かに退場したものと出てくる。しかし、私たちは武人の執権時代に、彼は静かに退場したはずはないと思った。記録はないが、衝突の可能性が高いと考えた。私たちは、土地を持つ世界観と土地を持たない世界観の衝突を描写したかった、この事件で土地を持つチョ・ミンスの勢力、権門勢力は弱体化された。記録がないのでチョ・ミンス子孫の批判が懸念されたが、むしろ肯定的な反応をしていただきとても感謝した。

Q.チョク・サグァン(ハン・イェリ)が現れた理由が気になる。この作品で彼女が担当した役目は?
A.序盤から政治武侠ドラマを標榜した。チョク・サグァンは武侠構図で必要な人物である。頂点の人物、絶対高手だ。悲しいキャラクターである。性格はおとなしくして、武術を学びたくて学ばなかった絶対高手である。キル・テミ(パク・ヒョックォン)も武侠人物なのに、化粧を濃くする男なのに絶対高手である。

Q.このドラマの中で最も愛着がある人物がいるか?

Aすべての人物が、実際に同じように愛着が行く。特に挙げろと言うならなんといっても民である。イ・バンウォン、鄭道伝に劣らず、私たちに非常に重要な人物であった、彼らの困難な世界を貫通して生き残った力を見せてあげたかった。バンジ(ビョン・ヨハン)とムヒュル、ブニ(シン・セギョン)がその代表人物である。ブニは、民を生かすために最後まで生きて耐える人物であり、バンジは恨みを抱いた人物、ムヒュルは彼らよりやや楽に生きたようだが、普通の民を代表する人物として存在する。歴史に記録されていない人物だが、歴史に残った人物たちと一緒にしっかりと描いてみたいと思った。

Q.このドラマを縁に最も作家の意図を正しく生かした助演がいるとしたら?

A. キル・テミとチョ・ヨンギュ(ミン・ソンウク)と言えるだろう。 4回までのキル・テミが話題にななければならないと思っていた、実力派らしく予想していたよりもはるかにうまく演じてくださった。また、チョク・サグァンによって死んだチョ・ヨンギュもバンウォンとムヒュルの間で感情をよく解いてくれた。

Q.「根の深い木」に続き「六龍が飛ぶ」を朝鮮王朝の再解釈に見る見方もある。今後の次期作のヒントを与えることができれば?

A.計画はない。不透明である。しかし、もしあれば、龍飛御天歌の1章が六龍が飛ぶ、2章が根の深い木だから3章泉の深い水ではないかと思う。すなわち、癸酉靖難*を扱うことになる可能性が高い。悲劇的な物語であり、善良な人物がないので、悪人たちが繰り広げる話になるだろう。世祖と韓明カイ。世祖は世宗が大切な息子だったが、王になった後、変質し、世宗の時の学閥は世祖の時途絶えた。太宗とは異なり、功臣に振り回される王である。太宗イ・バンウォンはそれに比べるとすごい。太宗は、世宗のために家臣を容赦なく切り落と。韓明カイは密本の裏切り者である。

ただし悩みは、視聴者が共感できる善人がいないという点である。最終的には、視聴者は戦うことを見守る第3者の立場でしかすることができないというもので、我が国ではこのようなドラマが成功した例がないから。やれば冒険になるだろう。

Q.歴史的エピソードを扱うドラマは、歴史的考証という批判のくびきがある。歴史的ドラマの執筆者として主眼を置く部分は、歴史的考証と近代的な楽しさのどちらか?

A.パク・サンヨン作家:キム・ヨンヒョン作家は考証をたくさん守る方だ。しかし、私は私がファンタジー作家だと思う。すなわち、時代精神に違反したくない大きな枠組みを守りながら、その中で自由に想像力を発揮する。
キム・ヨンヒョン作家:資料、材料をたくさん見る方だ。しかし、現代の楽しみを生かし、現代とのコミュニケーションしようと資料を見るのである。今の時代と何が同じでこれをするのかを知るためだ。

Q.最近の選挙を控え、政治的争点が社会的に多く登場している。執権は権力欲と言えるが、権力欲の面で「六龍が飛ぶ」と現代政治の違いは?

A.「六龍が飛ぶ」のイ・バンウォンと鄭道伝は「何かをしてみようという意志がある人物」である。 「民が中心となる世界を私は作り出らなければならない。」という意志がはっきりした。今、現代は何かをしようとする意志は不足しているようだ。今は権力を握りたい意志だけあるようだ。

Q.今日の最終回を控えて所感一言を言うとしたら?

A.何よりもSBSに感謝している。とても多くの制作費が入るにもかかわらず、信じて最後まで惜しみない支援をしてくださったことに感謝する。さらに、50部作は、40回を超えるとクオリティが落ちることが日常茶飯事なのに、最後までクオリティを失うことなく、良い作品を作ってくださった。むしろ回を重ねるごとに、より堅くなる感じだった。

大作は必ず今後も存在しなければならないというのが我々の考えであるが、製作費のために容易ではない。心地よい作品を置いて実験的冒険的な「六龍が飛ぶ」をお選びいただいたSBSにもう一度深く感謝します。



癸酉靖難*:1453年(端宗1)10月10日に首陽大君(スヤンデグン:수양대군)が第6代端宗(タンジョン:단종)を保護する顧命大臣(コミョンデシン:고명대신)の領議政(ヨンイジョン:영의정)皇甫仁(ファンボ・イン:황보인)、左議政(チャイジョン:좌의정)金宗瑞(キム・ジョンソ)以下多数を殺戮して、政権を奪取した事件


龍飛御天歌の第3章「泉の深い水」!
見て見たいな・・・

● COMMENT ●

SAMTA 様
ソ・ドンウォンさんのインタビュー記事、そしてこの記事、翻訳有難うございました。
とてもおもしろい!読む機会をいただいて、感謝です。

今日はイースター前の聖金曜日で会社がお休みだったので、49、50話を動画サイトで見ました。
予告編、いくつか見てたのですけどね、やはり涙。。まだ六龍の世界にいるようです。(苦笑)

六龍のTwitterで、ユ・アインさんのインタビューの訳を読みました。ミョンミンさんに
「どの先輩俳優よりもいたずらもして、」とありました。どんないたずらだったのか??

日本は寒さが少し戻っているのでしょうか?
どうぞよい週末をお過ごしください。

はなみずきさん
六龍、終わってしまいましたね~
今夜は何もすることなく・・・心にぽっかり穴があいたような気分です^^;;;

ユ・アインさんのインタビュー
たくさんの大先輩の前でも気後れしないで演技をしたとのこと。
さすがバンウォンですね(^_-)-☆

そしてミョンミン先輩とは現場でふざけあったり、冗談をたくさん言って
気楽にやれた、と。
そうなんです~
ウリペウ様、実はああ見えて(笑)すごく面白い人です。
おしゃべりがとても上手で
機知にとんだユーモアを交えてお話しされるんですよ~
メイキングでもいくつかそんな場面が垣間見れました(*^_^*)

こちらはやっと桜のつぼみが1~2分咲きとなりました。

はなみずきさんもすてきな1週間をお過ごしくださいね☆

SAMTA 様

横浜の桜は、そろそろ八重桜でしょうか?当地はこの週末氷点下になり、
開き始めた枝垂桜が、寒さで凍えています。

3月28日に始まった週は六龍の最終2話の放送の週で、4月2日に2回まとめての再放送が終わり
先週は私も、(SAMTAさんと違ってブログのUPLOADがないので、、)放送の時間だけは、
>何もすることなく・・・心にぽっかり穴があいたような気分
でした。。

カーテンコールの劇場を出て、余韻にひたりながらしばらく歩くような感じの1週間。
素晴らしい演技、演出、脚本の作品に出会えて幸せ、と思います。そして、作家、PDのインタビューを
読ませて頂いて、韓国ドラマ初心者の私がこのドラマにはまった理由が、少しわかったように思いました。

このみさんとSAMTAさんのコメントを拝見しながら、またまたなるほど、と思い、さらに
ミョンミンさんのファンの皆さまの間に、初心者がお邪魔虫してコメントしていたとつくづく思い。。(汗)
でもSAMTAさん、このブログのおかげで、50話完走できました!ありがとうございました。
また思い出して、コメントをお送りしてしまうかと思いますが、ひとまずお礼をお伝えしたく思います。

心より感謝をこめて。

はなみずきさん

お返事遅くなりました^^;;;
こちらはすっかり桜も散り、チューリップ満開です。

私こそ、はなみずきさんの深いコメントを読ませていただきながら
いつもならさ~っと流してしまう内容も^^;;;
じっくり中身を味わいながら視聴するようになって
より楽しく50回を完走できました♡

今、韓国ドラマは地上波よりもケーブルTVのドラマが面白いと
話題になっています。
いわゆるマクチャンと言われる、視聴率のためならなんでもやるという式の
地上波ドラマ(視聴者の声でストーリーが変わる)よりも
内容重視(へたなラブラインも追加しない)初志貫徹で骨太なラマを
制作する、ケーブルTVに人気が集まっているようです。
(ミセン、シグナルなど)


私は六龍の余韻にひたってぼ~っとしていたら
映画公開のお知らせで目が覚めてしまいました(笑)

はなみずきさん、
これからも面白いドラマをご一緒できたら嬉しいです~♪
こちらこそコメントいただきありがとうございました(^_-)-☆
いつでもまたお越しください!


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대배우 「大俳優」オ・ダルス主演にちょびっと出演ミョンミンさん^^ «  | BLOG TOP |  » キム・ミョンミン、医師のガウン再び着るか。映画「ワンデー」調整中

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プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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