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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ 47話 一番泣けた場面 コルトンとの別れの挨拶(泣)

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人的には一番涙があふれた場面でした・・・・

鄭道伝が初代コルトンだったなんて~(泣)
ナム・ウン、とってもステキでした♡

14日夜放送されたSBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」47回では、イ・バンウォン(ユ・アイン)の王子の乱を察知した鄭道伝(キム・ミョンミン)が慌てて自分に従う部下のナム・ウン(ジン・ソンギュ)と成均館の中に身を隠した姿が描かれた。
この日ナム・ウンは鄭道伝を救うために、一度連絡を取ろうと外に出ることになった。鄭道伝とナム・ウンはこれが最後かもしれないという事実を知った。
鄭道伝はナム・ウンに「君は一体何を信じてそのように私について来たのか。長平門の事件があった前に。私は当時、いじめられていた儒士だっただけなのに」と過去を振り返った。
ナム・ウンは少し笑みを浮かべて、「特別な理由はなかったのです。成均館時代師兄のニックネームのためでした。そういえば、師兄はあまりにも性格が良くなかったのでみんな話をできなかったでしょうが、師兄のニックネームはコルトン(融通が利かない頑固者)でした」と言った。
続いて、ナム・ウンは、「私のニックネームは2代目コルトンでした。だから私と合う人だと思っただけです。師兄にお供することができて光栄でした」と挨拶をした。人生の中で、同じ価値観を持って走ってきた男たちの別れはこのようにキュンと視聴者の胸を叩いた。


この後、鄭道伝が もし生きて会えたら、その話はしないでくれ、はずかしいから。
と言ってましたね・・・グスン(;_:)


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