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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ カリスマ キム・ミョンミン 悶死必死(笑)

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クホッ! アイラインが・・・(T_T)
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や~んもう~

と思わず叫んでしまいました・・・・

やはり・・・ミョンミジャ・・・将軍の姿がよくお似合い♡

歴史上の鄭道伝がどれだけすごかったかに触れた記事がありましたので
添えておきます(^_-)-☆

「六龍が飛ぶ」 遼東征伐主張した鄭道伝。歴史の中の人物鄭道伝は?多岐に堪能な「天才」
SBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」で鄭道伝の遼東征伐主張が話題になった中で、実際の歴史の中の鄭道伝への関心も高まっている。

一般的に、朝鮮の実質的設計者として知られている鄭道伝は、文武をはじめ、多方面で優れた人物だった。自ら策士を自任して李成桂と高麗から朝鮮に移る易姓革命を主導したが、朝鮮を建国する過程で、直接膨大な分量の著述活動と業績を残した。

基本的には儒学者として性理学を中心に「学者指南圖」・「心問天答」・「心氣理編」などの著書を残した。特に、朝鮮初期「佛氏雜辨」のような本を介して、仏教の弊害を批判し性理学を崇拝する哲学的な基盤を固めた。
国の基礎とすることができる法典と政治関連書籍も直接執筆した。朝鮮經國典を介して宰相中心の権力システムと科挙制度、兵農一致制度を強調し、經濟文鑑を介して、王の道理を確実にし、中央職、地方職の制度をまとめた。
歴史に精通した、優れた歴史学者でもあった。高麗の歴史を年度別に時系列順に記述した高麗国事を作り、これが後日高麗史節要の母体となった。

一般的に文臣としてのみ知られている鄭道伝は、武芸にも一家言あった。 「六龍が飛ぶ」で、1日紹介された遼東征伐の過程でも、直接兵士を訓練させて陣法を整備する
出た「八陣三十六變圖譜」「五行陣出奇圖」「講武圖」などの兵法書を直接執筆した。

鄭道伝は、医術と音楽にも業績を残した。 「診脈圖訣」「曆算書」などの医術書と「文德曲」「受寶籙」「納氏曲」などの歌の歌詞を書いた。彼は流刑生活をして放浪したときに残した数々の詩文も、彼の著書「三峰集」に残っている。

今で言えば、多方面のマルチプレイヤーと言うことができる鄭道伝は、政治、経済、医術、哲学、歴史、文化など多方面で大きな成果を残した。活動領域がこのように広かったにも関わらず、それぞれの深さが一定水準以上である評価を受ける。朝鮮建国の主役としてのみ大衆に知られている彼は実際に想像するのは難しい天才的な能力を持っていたのだ。


なんでもできすぎたのね(*_*)
天才ゆえに普通の人々の気持ちがわからなかったかもしれません・・・

2 Comments

このみ says...""
ものすごい方だったのですね!!びっくり(◎_◎;)

一番上の横顔のお写真、ステキです~♡♡♡
ミョンミンさんが演じるのにぴったりの方だわ~
兵法の陣法までも・・・・チャングンの陣法にも影響があったかなぁ

チャングンのお姿が本当に似合っておられます\(^O^)/\(^O^)/

2016.04.12 21:00 | URL | #- [edit]
SAMTA says...""
ね!私もびっくりです。
寝る暇もなくがむしゃらに建国へ向かってまい進したのでしょうね。

ミョンミンさん、やはり武将がお似合いです(^_-)-☆
2016.04.13 20:58 | URL | #fyi.zixU [edit]

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