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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ 35話 予告編 さんぼんに再び危機が!チョン・モンジュもヤバイよ^^;;;



鄭夢周はチョ・ジュンとナム・ウンをはじめとし李成桂の仲間すべてを流刑に処し、コンヤン王はチョク・サガンが無事に仕事を終えて帰ってきたら教旨の通り処刑を執行することを命じる。李成桂を抱えて逃げたバンウォンは山の中で民家を発見し、そこに入って身を隠す。一方、オ・ハクジュに李成桂の容態をさぐるように指示した鄭夢周は李成桂の開京の家に直接訪ねていくが・・・


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ほんとに寒そう・・・・さんぼんススニム、ますますダルマのようになられて・・・(*_*)

「流刑の身となったキム・ミョンミン、彼はどうなるか。」
SBS創社25周年特別企画「六龍が飛ぶ」側は流刑の身となった鄭道伝が、新たな危機にさらされたことを示し35回撮影スチールを公開し注目を集めた。

「六龍が飛ぶ」は、爆風の核に向かっている。第一の龍李成桂(チョン・ホジン)は、落馬でひどい内傷を受けたままピョクラン島で身動きできない状況に直面した。第二の龍鄭道伝(キム・ミョンミン)は鄭夢周(キム・ウィソン)によって都堂で卑しい身分という風評が言及され、最終的には流刑の身となった。

李成桂と鄭道伝、この絶体絶命の危機に陥った中で三番目の龍イ・バンウォン(ユ・アイン)を主軸にイ・バンジ(ピョン・ヨハン)、ブニ(シン・セギョン)、ムヒュル(ユン・ギュンサン)などの若い龍は危機から抜け出すためにいち早く動き始めた。そのうちの一つが流刑の身となった鄭道伝を探しに出た護衛武士イ・バンジである。鄭夢周の殺害が間もなく近づくことが予告された中、鄭道伝はどうなるのか、視聴者の関心が集まっている。

公開された写真の中鄭道伝は暗い夜、流刑の地に留まっていたところである。彼のそばには、開京から駆けつけてきた護衛武士イ・バンジが立っている。そして、彼らの前に状啓を持ってきた兵士が立っている。李成桂が不在の間、李成桂の生死さえ分からない状況で、流刑の身となった鄭道伝に下された命は何だろうか。

何よりも写真の中の二人の人物の表情が見る人の不安感を増幅させる。兵士の首に刀を突きつけたイ・バンジの決意に満ちた表情、多くのものを下したように悲しげに眺める鄭道伝の表情など。李成桂の落馬をはじめとした一寸先も知ることができなくなった六龍の運命がどのように繰り広げられるか、流刑に立った鄭道伝は、開京に戻ることができるのか成り行きが注目される。

これと関連し「六龍が飛ぶ」の制作陣は、「極寒の中での歴史ドラマ撮影にもかかわらず、俳優たちの情熱と配慮が輝いている。この日も寒波の中でも二人の俳優が集中力を失わない演技を見せてくれて、スタッフの感心をかもし出した。徐々に爆風の核の中に吸い込まれていく「六龍が飛ぶ」の話に多くの関心お願いする」と伝えた。

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