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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

1ラウンド終えた #六龍が飛ぶ 2ラウンド展開は?

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回から完勝を収めたSBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」第2ラウンドは、どのような話で視聴者をひきつけるのか気がかりさをかもし出している。

KBS2「オーマイビーナス」、MBC「華やかな誘惑」など薄氷の月火対決が繰り広げられている2015年の下半期。視聴率死守のため「六龍が飛ぶ」の2ラウンドの戦略は威化島回軍(李成桂が鴨緑江の威化島で軍隊を回軍し政変を起こし、権力を掌握した事件)である。

「六龍が飛ぶ」側はスポーツ朝鮮とのインタビューで、「17回に予告編でもふれたように「悪の枢軸」だった都堂3人衆であるホン・インバン(チョン・ノミン)、キル・テミ(パク・ヒョックォン)、イ・インギョム(チェ・ジョンウォン)が始末されながら、別の「悪の枢軸」が登場する。どのような人物が六龍の前の道を遮るのか明らかにすることができないが、都堂の3人に劣らず十分に魅力的な悪人に描かれる見通しである」と、次の事件である威化島回軍を言及した。

彼は「威化島回軍、朝鮮建国などより大きく膨大な話が繰り広げられる。六龍を集めた李成桂の朝鮮建国に一歩近づいたことになる」とし「実際の歴史を基にした物語にファンタジーを加え、さらに迫力感あふれる展開を行っていくものである」と説明した。

この他に隙のない在野の固を巧手を発掘、ドラマのあちこちに配置しながら、俳優を見る味を加えることで関心を集めた。最近イ・バンウォン(ユ・アイン)が海東甲族の首長閔齊(チョ・ヨンジン)の娘と結婚しながらミン・ダギョン役のコン・スンヨンが話題になったが、続いてもう一人の切り札が登場する見込みである。

「六龍が飛ぶ」側は「ミン・ダギョン役を引き受けたコン・スンヨンの活躍もますます大きくなり、コン・スンヨンに続いて登場する新しい人物キム・ヒジョンもまた新しい風を起こすだろう。李成桂の第二夫人であるカン氏夫人として登場するキム・ヒジョンは欲望の化身であり、外助の女王として新しい展開に力を加える予定」とし「今後も多くの関心を望む」と述べた。

一方、視聴者の最大の関心事であるキル・テミの双子の兄キル・ソンミ(パク・ヒョックォン二役)については、「今まで一度だけ登場したが一回の登場で終わりではないだろう」と言いながら、彼の登場を暗示して期待をさせた。イ・バンウォンの唯一の情人(シン・セギョン)が繰り広げる
ロマンスもこのまま終わりではないと耳打ちした。


ムムム・・・新たな悪が・・・・それも都堂3人組以上に魅力的な悪人ですと?
気になる・・・・


六龍ギャラリたまに覗くと、スポイラー的写真がちらほら~
見たくないけど見ちゃったしなあ・・・・^_^;



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