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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ にはなぜ高麗王が登場しないのか。

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様が出てこないというのは何となく気にはなってましたが
まあ、出てこなくてもいいぐらいの存在感だったんですね(^_^;)

後半出てこられるようですが、KBS「鄭道伝」のウ王はちょっとすごいキャラでしたけど
こちらの王様はどんなキャラで登場されるのか
いったいどなたが演じられるのか。
楽しみです。

そして台本は20話まで出てるんですね。
順調だ~(*^_^*)

SBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」は朝鮮の基礎を築いた鉄血君主イ・バンウォンを中心とした六人物の野望と成功ストーリーを扱ったファクション史劇で、現在の高麗末、恭愍王亡き後、ウ王執権時期を描いている。
その間チェ・ヨン(チョン・グックファン)、イ・インギョム(チェ・ジョンウォン)、ホン・インバン(チョン・ノミン)、キル・テミ(パク・ヒョックォン)などを中心に権力を握った権門が都堂に集まって甲論乙駁を行う場面は何度も登場したが、王は一度も姿を現したことがない。それだけこの当時の王の存在が無意味であることを意味する。
しかし、KBS「鄭道伝」には、恭愍王とウ王がすべて登場をしたので「六龍が飛ぶ」も王が姿を現わさないのかという疑問が起きている。

これに対して「六龍が飛ぶ」を担当しているハン・ジョンファンEPは18日OSENに「現在のシナリオが20部まで出ているがまだ王は登場していない。それだけ王の存在が無意味である」とし「しかし、威化島回軍が登場するようになると、王が出てこないはずがない。まだいつ登場するか、またどのような俳優が王の役割を引き受けるか未定である」と説明した。

一方、去る17日13、14回連続放送された「六龍が飛ぶ」は鄭道伝(キム・ミョンミン)の危機と共に、ひとつの場所に集まる六龍の姿を予告して緊張感を高め、名品史劇という評価とともに、月火ドラマの視聴率1位の座を堅固に守っている。



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