항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
MENU
육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ 9話キム・ミョンミン、高麗倒すプロジェクトの第一歩

2015110223285219687_2_99_20151102235404.jpg

日、お昼食べた後、TVつけたままうとうとしていたら
どこからともなく「イ・インギョム」の声が・・・

ええ?と思ったら
「王と妃」という別の時代劇でした。(笑)
歴史ドラマではおなじみなんですね。

しかし、皆さん、話し方と声に特徴があるのですぐわかるわ^^;;

ユ・アインとキム・ミョンミンが巨惡、高麗を倒すプロジェクトの最初の作戦が始まった。
2日放送されたSBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」で鄭道伝(キム・ミョンミン)とイ・バンウォン(ユ・アイン)が、新しい国の王になるであろう李成桂(チョン・ホジン)に力を与えるための努力が描かれた。
この日鄭道伝とイ・バンウォンは李成桂が支配する北部辺境地域を自治管理できるようにする「安邊策」を通過させるために東奔西走した。

この日バンウォンは父成桂に隠れて安邊策を朝廷に上訴する印を押し鄭道伝に送った。これを受け取った鄭道伝は都堂三人組の一人である師兄ホン・インバン(チョン・ノミン)を訪ねて朝廷でチェ・ヨンとイ・インギョムに対抗するために李成桂と同じ側に立たなければならないと説得した。

ホン・インバンは鄭道伝の話を聞いてうなづきはしたものの高麗を転覆させようという鄭道伝を疑った。彼は李成桂の志を探ろうと、自身の右腕であり、高麗の物知りであるピグク寺のチョンニョン和尚(ハン・サンジン)をハムジュへ送った。

しかし、安邊策を拒否した李成桂はチョンニョンの訪問でバンウォンが自分の許可なしに、安邊策の印を押したことを怒った。バンウォンは父の怒りを避け急いで開京に向かった。

ホン・インバンは、李成桂の志を聞くために送ったチョンニョンが来ずに焦り、チェ・ヨン(チョン・グクファン)とイ・インギョムの圧迫の強度が強くなった。
また、話と噂を作り出す「講唱師」が「ペク・ユンはホン・インバンとキル・テミが殺した」という噂を聞いて不安を加えた。

不安と誤解が大きくなると不信になるもの。タンセ(ビョン・ヨハン)は、イソ郡のブニ(シン・セギョン)が行方不明になったという事実を知り、イソ郡の地域を迫害したホン・インバンを殺害するために彼を探す。

ホン・インバンを見つけだしたタンセは三韓第一剣のキル・テミに会い剣術対決を繰り広げた。先月6日ホン・リュン(チョン・ドゥホン)を打ち破った三韓第一剣になったキル・テミは若い巧手タンセと向き合い素晴らしい名勝負を見せた。

ホン・インバンのキル・テミはタンセをチェ・ヨンとイ・インギョムが送った刺客と勘違いした。 バンウォンはホン・インバンを訪ね、安邊策を通過させなければチェ・ヨン、イ・インギョムと対抗することができないと、「今、チョンニョン和尚が東北面に抑留されている。私を人質にしろ」と言った。
続いて「まず、安邊策を通過さえすれば契約が成立する」と彼を脅迫した。

ホン・インバンはしかし、安邊策は高麗を崩すための鄭道伝とイ・バンウォンの計画の一部であるという事実を知らないままイ・バンウォンと鄭道伝の計略を受け入れ、安邊策を通過させた。彼は李成桂と力を合わせて新しい勢力を作る計画を立てた。


Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。