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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ 5話 鄭道伝、ブニとの再会「お前の父さんだ」(笑)

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「六龍が飛ぶ」シン・セギョン、流刑終えたキム・ミョンミン再会

SBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」シン・セギョンが流刑生活を終えたキム・ミョンミンと6年ぶりに再会した。
19日午後放送される「六龍が飛ぶ」5回では、ブニ(シン・セギョン)が鄭道伝(キム・ミョンミン)に会って高麗民の悲惨な生活を伝えた。
この日の流刑から解放された鄭道伝は死んだ魯国姫の侍女ヨンヒャンの血縁のブニを訪ねた。
鄭道伝はブニからこれまで村の住民が権門から収奪された話を聞く。ブニは官衙に権門から奪われた土地を取り戻そうとしている、土地の所有権文書を見てほしいと鄭道伝にお願いした。
しかし、鄭道伝はその願いを拒絶し、心配そうな表情を浮かべブニに忠告した。彼の行動に怒ったブニは「儒学者様の口からそんな言葉が出てくるとは思わなかった。本当に残念です」と言った。

これに鄭道伝は、ブニをたしなめ、「そんなことをしてもお前が怪我をするだけだ。どうせ役人や権門はグルだ。むしろ、荒地を開墾して民の生きる道を開いてやれ」と言った。
「バレなければ、誰にも奪われない君たちの土地になる。それもだめなら、これを持って私を訪ねて来なさい。そしてまた道を見失ったら」と木の彫刻を渡した。

ブニは鄭道伝が教えてくれた通り荒れ地を村の住民と一緒に3年間開墾し収穫物を刈り取った。しかし、すぐに気づいた官員は荒れ地の開墾で得られた穀物を収奪した。


そして、ブニは鄭道伝に会いに行くんですね。

一方、イ・バンウォンは新朝鮮を作るという、鄭道伝に会いたいと切望・・・

タンセは次はだれを殺せばいいのか、と鄭道伝が戻るのを待ち・・・

そして3人は出会う・・・・・という(^_-)-☆

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