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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ 3話 いよいよユ・アイン登場~♪

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勢(テセ)中の大勢(テセ) 
今のユ・アインさんの頭に必ずくっついている形容詞ですが
映画「ベテラン」で1千万突破「サド」でも600万越え
ドラマも引っ張りだこのユ・アインさんを評してこのように言われてます。
先日の制作発表会でミョンミンさんも頼もしい後輩をそのように紹介してましたね。

大人気ですごい状況(勢いがすごくて旬)のことですが
「飛ぶ鳥落とす勢い」と訳してみました^^

そんなユ・アインさんのファンの皆さま、お待たせしました!←私が言う?(笑)

3話でユ・アインさんが子役から引き継いで登場するという記事がありました。
どの程度出演されるのかは?ですが・・・
残りの子役たちも4話で本格的に成人俳優にスウィッチすると記事にありました。
ますます楽しみです☆

SBS創社25周年特別企画「六龍が飛ぶ」は高麗という巨悪に対抗して、身を起こした六龍の爽快なサクセスストーリーを扱ったファクション史劇である。俳優ユ・アインは、六龍の中で後に朝鮮の鉄血君主となるイ・バンウォン役を引き受けた。

飛ぶ鳥落とす勢いの俳優ユ・アインが歴史の中実存人物イ・バンウォンを演じる。彼のブラウン管復帰に対する視聴者たちの関心と期待が熱い中、10月12日ユ・アインが50部作「六龍が飛ぶ」に臨む覚悟を伝えた。

過去1回、2回目の放送でイ・バンウォンはユ・アインではなく、子役ナム・ダルムが演じた。ナム・ダルムは美少年ルックスと反転された演技力と没頭度でお茶の間を虜にした。

これと関連し、ユ・アインは「ナム・ダルムの演技を熱心に見た。キャラクターの感情の起伏も大きく細かい部分まで表現しなければならない役割なのに、あまりにもうまく消化してくれたようで嬉しいし、また一方では、プレッシャーにもなる。ナム・ダルムの少年イ・バンウォンの基礎をがっちり作ってくれたようでありがたく嬉しい」と伝えた。

続いてユ・アインは、自分が描く「イ・バンウォン」について「今まで僕が演じた人物の中で最も立体的ではないかと思う。善悪が共存するいくつかのいずれかが際立つのではなく、権力の中で、さらに何が善か悪か質問を投げる人物である。少年だが君主としての気質を備えてもいる。多様な姿のイ・バンウォンをお見せしたい」と明らかにした。

最後に、ユ・アインは50部作の大長征を一緒に見守ってくださる視聴者に向かって「長い道のりですが、多くの関心と期待をお願いしたい。私もイ・バンウォンとして、最善を尽くして視聴者と向き合うように努力します」と抱負を明らかにした。

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