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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ チョン・ドジョン飴で反転^^


反転くらったイ・インギョムとキル・テミ 

回の話のベースにある、当時の明、元との関係がわかっていると
理解しやすいお話しなんでしょうね。
そういえば、KBS「鄭道傳」でもそんな話がありました・・・

大演説は別途、聞き取り訳したいと思います~♪

「六龍が飛ぶ」キム・ミョンミンが戦争を防ぐために元朝との修交を拒否した。

6日放送されたSBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」2回では、鄭道傳(キム・ミョンミン)が元国との国交を防ぐ姿が描かれた。
この日イ・インギョム(チェ・ジョンウォン)はキル・テミ(バク・ヒョックォン)元使臣代役に立たせた。これに先立ち迎接使を引き受けた鄭道傳、この元使臣を殺害すると思ったのだ。

この後キル・テミは鄭道傳を制圧し、「私は元使臣ではありません。元使臣を殺害しようとする間者がいるとの諜報を受けて偽装をしました」と叫んだ。しかし、鄭道傳、彼の手に握っていたのは、刀ではなく、飴だった。
鄭道傳は「私、三峰、鄭道傳は命をかけて、この場所に立った。元朝と修交すれば、明と大戦争をしなければならないだろう。守侍中イ・インギョム大監をはじめとする三悪人らは自分の幸福のために元の国と手を取ろうとしている」と民に向かって叫んだ。
このとき、ホン・インバン(チョン・ノミン)は鄭道傳と約束した通り「ではいったいどうやって元との国交正常化を防ぐことができるというのか」と質問した。
鄭道傳は「私たちが決意すればいいのだ。我々はすべての元使臣を殺す決意を見せ、彼らが逃げれば、国交正常化を防ぎ、戦争を防ぐことができる。方法はそれだけだ」と強い意志を表わした。
恐怖を覚えた使臣はイ・インギョムに「命は一つだけです。私たちは人間だ」と国へ帰ることを明らかにした。

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