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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

韓国史人気講師による#六龍が飛ぶ 解説1 勉強するなら今でしょ!



国にもいらっしゃるんですねえ。
林修センセみたいな方。

ソル・ミンソク 韓国史先生による「六龍が飛ぶ」講義1,2が動画として配信されました~
これってずっと続くのかしら~

ちょっと内容が気になって聞き取り、訳してみました。
当然自分の力だけでは無理なのでセンセにも手伝ってもらったんですが。
歴史ものだけに、現代ものよりも2倍ぐらい時間がかかる~

それにしても、オラバンのセリフのスピードが・・・速い!

もっとゆっくりしゃべってくれ~(泣)

でもモクソリがいいから許しちゃう~(笑)

韓国史人気講師ソル・ミンソク先生の講義 1
この「六龍が飛ぶ(ユンニョンイ ナルシャ)」というタイトルは、
世宗大王の時代に作られた楽章の歌のことですね。
龍飛御天歌 1章の最初の詩に出てくる内容になります。
「海東、六龍が飛び立ち 事ごとに天福があふれる」から持ってきたものですが
解釈をすれば、朝鮮の六龍が空を飛んで、彼らが
する事によって天の祝福を受けるという内容になりますが、
さてさて原文で言う六龍というのは
世宗大王の前の6人の王のことを指します。
さて、このドラマで言う六龍は
実際に存在していた人物である太祖・李成桂
彼を助け朝鮮を建国した鄭道傳
そして李成桂の息子だった太宗イ・バンウォン
そして、仮想人物であるイ・バンジ、ムヒュル、そしてプニ
このように6人の物語です。
さてはたして彼らが夢見た世界は何だったのでしょうか?
そして、そのことがこの21世紀を生きる私たちにどのようなメッセージを
伝えるでしょうか?
SBS創社25周年特別企画「六龍が飛ぶ」を通して知ることができます。

설민석 선생님 강의 1
그 육룡이 나르샤라는 제목은
세종대왕 때 만들어진 악장 노래를 말하죠
용비어천가 1장 첫 구절에 나오는 내용이 되겠습니다.
“해동육룡이 나르샤 일마다 천복이시니”에서 가져온 것인데요
해석을 하면 우리나라의 여섯 용이 하늘을 날고
하는 일마다 하늘의 복을 받는다라는 내용이 되는데
자 그런데 원문에서 말하는 육룡이라는 것은
세종대왕 위로 6대주를 이야기합니다.
자 그런데 우리 드라마에서 말하는 육룡은
실제 존재했던 인물인 태조 이성계
그를 도와 조선을 건국한 정도전
그리고 이성계 아들이었던 태종 이방원
그리고 가상의 인물인 이방지 무휼 그리고 분이
이렇게 여섯 명을 이야기합니다
자 과연 그들이 꿈꿨던 세상은 무엇이었을까요?
그리고 그 것이 이 21세기를 살아가는 우리에게 어떤 메시지를
말하고 있을까요?
SBS창사 25주년 특별 기획 욱룡이 나르샤를 통해서
살펴보실 수 있습니다.

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