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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#육룡이나르샤 キム・ミョンミン、作家として一度は会いたかった俳優

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キャッ!目が、目がうるんでる~ヤバイ。惚れる~←もう惚れてるやん(笑)

「善徳女王」「'根の深い木」など大韓民国時代劇ドラマの歴史に名を残した
キム・ヨンヒョン 、 パク・サンヨン作家がSBS創社25周年特別企画「六龍が飛ぶ」で団結。


「六龍が飛ぶ」は、朝鮮の基礎を築いた鉄血君主イ・バンウォン(ユ・アイン)を中心とした六人物の野望と成功ストーリーを扱ったフィクション史劇である。キム・ミョンミン、ユ・アイン、シン・セギョン、ビョン・ヨハン、ユン・ギュンサン、チョン・ホジン、チョン・ユミなどが出演する。

キム作家は8日、ソウル永登浦区ケンジントンホテルで開かれたSBS新水木ドラマ「六龍が飛ぶ」懇談会で「朝鮮建国直後を扱った「根の深い木」をやりながら、その直前の高麗末期、チョン・ドジョンの関連資料にたくさん接した。その時からチョン・ドジョンとイ・バンウォンが気になり始めた。イ・バンウォンが鄭夢周を撃殺した時が26歳である。今で言えば、軍勤務修了した大学3、4年生が朝鮮を建国したのである。以前からやってみたかったストーリー」と説明した。

パク作家は 「鄭夢周を殺したときイ・バンウォンがわずか26歳だったことが大きな興味を呼んだ。イ・バンウォンを演じるユ・アインの年齢に注目しなければならない。ユ・ドングン、アン・ネサン、チャン・ヒョク、アン・ジェモなどイ・バンウォンを演じた偉大な俳優たちが多いが、ユ・アインは歴代イ・バンウォンの中で最も若い イ・バンウォンは作家なら一度描きたいキャラクターだ。そんなイ・バンウォンをユ・アインという若く素晴らしい俳優と一緒に描くことができて作家としてときめく」とした。

また、キム・ミョンミンについては、「今回の作品を準備しながら、キム・ミョンミンと初めて会った。誰からともなく「ああ、ついに会いましたね」と言った。作家として一度は会いたくて、頑張ればいつかは会えるだろうという俳優がまさにキム・ミョンミン 」と愛情を表わした。

キム作家は「ユ・アインとは「私は今回の作品はエネルギーいっぱいあふれた俳優とやりたい」と言ったら「私は今エネルギーがあふれています」と言っていた。そのように一緒にやるようになった」とし「ユ・アイン、キム・ミョンミンなど俳優一人一人を見る度に、エネルギーが煮えたぎるように見えてワクワクする。俳優たちについて行くようになるだろう」と語った。

パク作家は 「シン・セギョンは最も信頼できる俳優だ。今回はすでに三回目(「善徳女王」「根の深い木」「六龍が飛ぶ」)で一緒にする作品なので台本を書いてみるとシン・セギョン声が聞こえてくる。そして、その想像にぴったり合うように演じる。作品が終わって間もないのに50部作時代劇を選択してくれたことに対して感謝している。安定感があり頼もしい」とした。

50部作「六龍が飛ぶ」は「ヨンパリ」「ミセス コップ」後続で来月5日初放送する。


チャッカニム、ミョンミンオラバンの演技に嵌ること間違いなし~(^_-)-☆

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