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항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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히말라야ヒマラヤ

ミョンミンペンはとりあえず春を待つのである。


んな記事もありまする。


JK필름 관계자는 "김명민 씨가 내년 봄 출연 예정인 작품이 있어 스케줄 조율이 어렵게 됐다"며 "공백기가 길어진 만큼 제작이 연기된 '히말라야'에서는 잠시 하차하는 쪽으로 가닥을 잡았으며 추후 언제든지 김명민이 재출연 할 수 있다. 지금 당장의 스케줄 문제로 아쉽지만 하차를 결정할 수밖에 없었다"고 설명했다.

JKフィルム関係者は「キム・ミョンミンさんが来年春出演予定である作品があって、スケジュール調整が難しくなった。」とし、「空白期が長くなるほど制作が延期され<ヒマラヤ>からはしばらく降板する方向で筋を立てたし、将来いつでもキム・ミョンミンが再出演できる。今まさにスケジュール問題で残念だが降板するしかなかった」と説明した。。

<ヒマラヤ>は他の記事も読むと、いったん中断って書いてあるから
なくなったわけではないのね。
でも俳優さんをしばりつけておくわけにはいかないからいったん降板してもらってと
春の作品をやってもらって、その後タイミングがあえばまたキャスティングされるってことかな。
うまくいけば・・・・


で、春に入る作品って・・・・何?


あれかな?

あれかな?



あれだといいなあ・・・・・


ナウリ・・・(*^。^*)

製作ノート4

ん?呼んだ?

2 Comments

愛子 says..."ヒマラヤは、高すぎる山"
いつも、丁寧な情報をありがとうございます。感謝です。

俳優は、ヒットしない映画や、面白くない映画には、出演しないに限ります。
ヒットしない理由が、内容のせいだとしても・・・主演俳優は全てを背負う立場になるからです。
このヒマラヤ企画は、最初から・・・疑問符がついていたのが、私の感想・・・だったので、
勝手を言わせて頂ければ、「これで良かった」と思います。
やきもきしながら、時間を過ごすのはよくないけれど・・・ うまくいかないことがあるというのを
経験することは、俳優にとって(精神的に)良い結果をもたらします。
そういう時間の過ごし方をできる俳優が、素晴らしい俳優として、より成長していける俳優。
腐ったり、愚痴を言ったりしていたら、結果としてこじんまりとした俳優になってしまう・・・。
演技もまた、そうであると思いますので、私としては「これでよかった」と思います。
周囲に関しての感謝の気持ちや、自分に対して巡ってくる仕事に対しての対応(姿勢)、
あるいは、「運」というもの・そのものまで味方につけてこそ、結果はついてくるものです。
スポーツマンが怪我をしたら、その運の悪さも才能と言われるように、
おなじことが俳優にも言えると思います。

スタッフに愛され、時間を有意義に使える俳優には、それ相当の結果がついてきますよ。
でも、年齢にあわせた内容しかできなくなるから、作品選びは慎重にして欲しいです。
ファンも、いろいろと期待してしまいますから・・・。
とにかく、来年は素敵な仕事と、ひっきりなしに出会えますように。
最終的に決断(選択)したのは、ご本人なので、仕方がないとはいえ・・・娯楽作品よりも
芸術的な作品や、個性的な作品を選ぶ傾向があるために、こういうことがあっても
珍しくはないですよね。 
次に期待しましょう。
2013.12.15 09:48 | URL | #r1dxTIq6 [edit]
SAMTA says..."はじめまして♪"
愛子さん

ようこそいらっしゃいました(*^^)v嬉しいです。
お返事遅くなってしまいました・・すみません(>_<)

そして、ステキな力強いコメントありがとうございます!
何かこう、元気と勇気がでてきた気がします^^;;

愛子さんは映画、演劇の業界にかなり精通されて
いらっしゃる方とお見受けいたします・・・(尊敬~^^)

そうですか。
ヒマラヤは最初から危うかったですか・・・

個人的にはもう一度ふんどし締め直して(あ、失礼!制作側がですが)
再度KickOffしてほしいなあと願っていますが。

ミョンミンさんは過去に何度も映画がことごとくつぶれるという
辛い時期を経て(一度は俳優業をたたむ寸前まで)
いま、こうしてTOPの位置にたどりついた俳優さんですので
おそらくこのくらいのことではへこたれない方だと思っています。
(もちろんストレスはかなりたまってらっしゃると思いますが)

そういう意味では
かならずや、飛ぶ鳥落とすような時代がまたやってくると信じています☆

ただですね。
作品を選択する際のこだわり。
私が見るには、作品性というよりも、主演のキャラクター(人物像)で作品
(キャラクターが際立つ映画)を選択される傾向がおありのようなので
もう少し、映画の作品性(役が作品に溶け込むような映画)を重視されても
いいのではないか、
などととこれまた何もわからんお前に言われたくない!と
お叱りが海の向こうから飛んできそうですが・・・、
ファンの独りよがりで、そんなことも思ったりしてしまいます。

いずれにせよ、思う通りにならないのが人生で。

今回の一連のことがミョンミンさんにとって「転禍為福」になってくれることを
祈るばかりです。

愛子さんのおっしゃる通り、来年を期待いたしましょう~♪


2013.12.16 21:12 | URL | #fyi.zixU [edit]

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