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2017-10

「私は俳優だ」インタビュー翻訳その① - 2013.09.19 Thu

私は俳優だ2

日は中秋の名月ですね。

十五夜ともいいますが、必ずしも満月になるとは限らないそうです。
今年の中秋は「満月」
今日家に帰る時、空を見上げたら月が明るかったですね(*^_^*)


そして韓国では추석チュソクですね。
韓国語で満月は보름달 ポルムタル
まあるいお月様を見ながら、家族揃って願い事するのかなあ。

韓国の皆さん、すてきなチュソクをお過ごしくださいね。
HAPPY 추석!


置き長いですが
予告通り、 「私は俳優だ」長編インタビュー その①です。

それにしても記者さんの表現が!(*^_^*)
「どうしようもない(대책 없는)人間味」
대책 없다テチェク オプタ とは直訳すると「対策がない」「打つ手がない」ですが
そのくらいどうしようもなく人間味にあふれていた~!
ってことなんですね☆
ははは~(*^_^*)
「不滅の李舜臣」で突如脚光を浴びてインタビューをたくさん受けて
その都度、記者さんたちを虜にしていったウリペウ キム・ミョンミン!



김명민
キム・ミョンミン

1972년 10월8일 생
1996년 SBS 공채탤런트 6기
서울예술대학 연극과 졸업
1972年10月8日生まれ
1996年SBS公採タレント6期
ソウル芸術大学演劇科卒業


“運よく突然キャスティングされて成功した人たちはそうしていて、
足首を掴まれるとこけるんですよ。でも僕のような雑草(笑)のように
育った奴は踏まれても「まあそんなこともあるさ」と言いながら
こけたりダメになることはないんですよ”

“길 가다 불쑥 캐스팅되고 성공한 사람들은
그러다 발목 탁 잡으면 엎어지거든요.
그런데 저처럼 잡초같이 (웃음) 자란 놈들은
밟혀도 <뭐 그냥 그래> 그러면서
넘어가지 어떻게 되진 않거든요.”



自意識の次元を飛び超えた
Natural born actor
자의식의
차원을
뛰어넘은


キム・ミョンミンは、多くの俳優たちがそうであるように俳優としての自意識をどこからでも現すそのようなタイプの俳優ではない。彼と会って少し話を交わしてみるといつの間にか彼が俳優であるという事実を忘れてしまっているほどだ。すごく平凡な会社員のようでもあり以前から挨拶程度は交わしたお隣さんと会ったような気もする。でも少しさらに彼と時間を過ごしていると徐々に彼の真価を悟るようになり始める。気さくで飾らない態度と言葉づかいの中に、節々に込められた真面目さと鋭敏、そして情熱。いったいキム・ミョンミンほど骨の髄まで俳優である人がいるのだろうか。彼が俳優としての自意識を簡単に表に出さない理由は、彼にとって演技とは自意識の次元を抜け出した日常そのものであり、生活であり、人生それ全部であるというわけだ。
そして、なんとまあ!彼の、どうしようもない(대책 없는)人間味は、まったく信じられないほどだった。本当にあんな風に生きられるものなの?(정말 저럴 수 가 있나?)そうだとしても、だ。ナルシシズムを露のように食べて生きるあの俳優という種族の一員が!いや、なぜあのようにどうしようもないほど人間的でいられるのかということだ!(아니 대채 저렇게도 대책 없이 인간적일 수가 있단 말이냐!)




私は俳優だ3

何とまあ、ジャンプするカット1枚のためだけでもざっと数えて70回はジャンプされたようです。何時間もの間、細かな事も全部応じてくださって、息を荒くしながらも「運動になるので本当にいいです!」とまでおっしゃって・・・感動です(笑) キム・ミョンミンさんのようなトップクラスの俳優がそうするのは本当に簡単ではないんですよ。

あ、いえいえ。僕はまだトップクラスだとかそのように考えたことがないんですが・・・僕が最近ピカソ展に行って来たんですけど、そこに行ってきてさらにしっかりしなければと思いました。ピカソが25歳になった年にあらゆるコンクールであらゆる賞を総なめにしたんですよ。その若い年で富と名声を得ることができるものは全部手にしたんです。それにも関わらず作品世界を見ると死ぬ前までずっと変化しています。僕はピカソについてよく知らないけれど、見ながら「ああ、すごい人だな」と感じました。死ぬ前までも停滞せずにずっと変化していくというのを見て(自分の)緩んだ心を引き締めるようになりました。

当分の間映画の撮影に専念すると思うと報道に出ていましたが、どうですか?TVの演技と映画の演技というのは。

演技に違いはないです。環境が異なるだけです。でもTVはどうしても瞬発力がすごく必要なようで、またご存知のとおり放送に追われるので私が何を撮っているのか覚えていない時もありますし、正直。演技に対する満足感のようなものはよくわからないまま、ただ行くんですよ。

あるインタビューで「演技が機械的に体に染み付いているようで怖い。」とおっしゃったんですが。

そうです。実際50話以上になるとよくないみたいです、すべて。演劇も公演を何ヶ月もしてみると、後になって観客が席に座る前まで外でコーヒーを飲んでリラックスしているんですよ、みんな。「あと20分で開始です~」というと「オ~」と言って行くとすぐに始まるんです。いつもやることになってしまっているんでしょう。もともと何ヶ月も一緒に練習しているので僕がポンとたたけば、ポン、ポン、ポンと行ったり来たり機械のように。果たしてどれだけ感じてどれだけ心の中で演技しているのか。これは違うと思うようになります。<不滅の李舜臣>の李舜臣役もそんな思いをしたのが約50回ぐらい行った頃?いつも同じ生活の繰り返しじゃないですか。月火がセットで残りが地方・・・ある日見てみると自分が習慣的に李舜臣将軍のトーンをしているという気がしたんですね。その瞬間からそれを振り払おうとしてもうまく行かないんです。習慣的になっているから。また、もともとセリフの分量も多いためにとりあえずセリフを覚えるのが急務でもありますし。感情とかそんなものはとりあえずセリフを覚えてこそ放送ができるんじゃないですか。それでそっちの方にすごく気を使ってみると熟練者になってしまうんです。セリフを見れば、ここで1回大声で叫んで、ここで一呼吸して、ここで1回右の方に行って背中を回して目をそっと閉じるとか。全部見えるんですよ、台本を見れば。他の人たちは「ああ、李舜臣に完全に嵌ってそうなんだなあ」とおっしゃったんですけど、僕はすごく辛かったです。僕が考えて集中しなければならないのに寝ることもできないから集中できるはずもないし。それでもなんとかうまく行ってるからものすごく録音機のようになってしまったということです。すごく辛かったです。でもよくわかってない人たちは僕を見て「浸ってるなあ。おまえ」と。居眠りしていてもスタートの声が聞こえればぱっとやるので「お~おまえはもう体と心がすべて将軍になったんだ」と。(笑)でもそうではなかったんです。

役にすごく没頭するので周りの関係者に影響を与えるほどだったそうですね。

すべての演技が簡単ではないんです。李舜臣は実存の人物じゃないですか。それをまた一介の役者が再現しきるので人々は僕を通して一度も会ったことのない李舜臣将軍の姿を感じるのだろうし、僕がそのような影響を与える人だと思うと、行動ひとつひとつがすごく重要になってしまうんですよ。どこかに行って話しをしても失言はできないし、態度ひとつでも軽くできないだろうし・・・特に撮影現場ではもっと大変でした。みんな鎧を着て冗談を言い合っているんですが、僕はそれができないんです。李舜臣じゃないですか。冗談を言っていて急に悲しい、悲壮な状況、百万の倭軍が押し寄せてきてどのように戦えばいいいのか苦悩していて、そんなことはできません、僕は。没頭もうまくできないし。それでいつも撮影現場に行くと、台本を見ながら一人でいる時間が多かったんです。静かにしていると周りでみんなが話しをさせようとするんですよ。「おまえ、何かあったの?」こういうこと自体がすごく気を使うし、時にはいらいらする時もあります。もうね、今日撮るシーンが牢屋で苦しまなければならなくて、民のために何かしなければならなくて、王様の前でぶつかって、そんなシーンなのに、当然心が厳かでなければならないから集中しようとすると「どうしたの?ちょっとは話ししろよ・・・」と言われて。<鳥肌>でも同じだったんですよ。

「周りの関係者に影響を与える」というのはそういうところから始まったんですね?

そうです。<鳥肌>のウンヒョンというやつはどん底から憂鬱なやつで楽しい考えなんてま~ったくしないし。とりあえず明日撮る台本を見るじゃないですか?人が本を読んでも、誰もが同じようにその人物の感情についていくじゃないですか。俳優もそうです。ひとつの考えだけをすれば全部そっちの方に行くようになるでしょう。あるものをすごく買いたければ夢に出てくるじゃないですか。本当に買いたい、本当に買いたいけど、どんなことをしてでも買わなければならないと思うじゃないですか。やらなければならないことがあれば、別のことが手につかないのと同じで、僕がこいつの考えをしてみるとこの陰鬱なやつがまたどこかで何をしでかすのか考えて、明日行って演技しなければならない部分を考えて、そうするとどんなに誰かが面白い話をしても不自然な表情しかできないんですよ。気を楽にして自然に笑うことができないんです。そのような生活を約6~7ヶ月してみると人自体が荒廃してくるというか。明るい考えはしないです。これは精神病になるならこういう風になるんだなと思いましたよ。

痩せるほどに?

実際顔に表れるほどでした。そのとき僕が結婚を前にしていたんですが、家内が僕と会うと、話もだんだんしなくなって、ずっとおかしくなっていくから、そんな話をしました。その時。

あの、ある方はすごく悲壮な役を上手にやりながらも、撮影が終わるとすごく冗談を言って楽しくして、また撮影に入るとさっと変わって。それももちろん能力だと思うんですが。正直私はそのタイプよりもキム・ミョンミンさんの演技の方がぐっときます。

でも、僕は羨ましいです、そういう俳優たちが。それは没頭力でしょ。冗談を言っていても急に悲しい表情をさっと浮かべて。僕はご飯も食べれなくなるんですよ。そのようなシーンがあれば、ずっとその思いをしながらただ一日が過ぎていきます。朝撮影であれば、その前日は眠れないし。そうしながら撮影現場に行くんですが、僕はそのようなタイプなので、泣いていてカットがかかると、くすっと笑いながら「どうだった?」という人は尊敬します。そのようなことも必要なようです。そうすれば僕もそれほど辛くはないでしょうから。

代わりにキム・ミョンミンさんのそのような点が、ある信頼として視聴者に近づいてきた部分も大きいでしょう。そうではあるけれどマイナスになりえるかもしれませんね。たとえば<鳥肌>の暗いイメージがすごく刻印されて損をするようだとかそんな考えはしたことありませんか?

でも僕はこのように考えます。僕は、ん・・・ 俳優がイメージ変身するというのはその言葉さえも笑える言葉のように思います。どうせ俳優はある意味、殻なんですよ。この人、あの人、チップを(その殻に)差し込めばまた別の人になるし、いろいろな人を受け入れるためにいつも開いていなければならないし。そのような面で「イメージ変身」という言葉は適当ではないと思うし、俳優であれば、当然この人物を演じる時はこの人物に、あの人物を演じる時はあの役で見えなければならないと思うんです。イメージが固まるとかいうのは周りでいつも漂う杞憂に過ぎないでしょう。僕が何を言っても流れるうわさ。李舜臣だけみても、最初始めるとき「あいつは現代劇しかしてない、李舜臣役には似合わない。顔も時代劇に似合わない顔だ」と言いました。誰が私の顔が李舜臣将軍に似ていてキャスティングされたと話したんですか。李舜臣らしいという話は李舜臣が完全に終わってから出てきた話です。「キム・ミョンミン、李舜臣将軍とそっくりでキャスティングされた」このような話。実際は、僕が時代劇に似合わない人だと言って反対した人がものすごく多かったんです。
当時、このドラマが製作されるという事実が相当話題になっていました。それでやりたがる俳優たちも多かったし、名前があがった方々も多かったです。それで監督も漏れないように気をすごく使われました。一度会って話をしただけで記事に出てしまうから。それで僕もマネージャーに連絡できずに出かけました。イ監督が李舜臣の役はどう思うかとおっしゃったので、最初僕はできないとそう言いました。心の準備ができていないために・・後でやるようになったんですが、今も僕は疑問です。なんで僕を李舜臣にと思われたのか。監督はドラマ「花よりも美しく」を見てそうだとおっしゃったんですが、あの役で李舜臣が連想されます?僕は今もわかりません。

李舜臣の次がダルゴン、つまりチンピラ役だったんですが。<不良家族>を見ると、ダルゴンというキャラクターに対する解釈が、普通のよくある不良の輩を演技するのとは違うようです。

解釈という大げさなものではないですが、本当にいやだったんです。外観で見せる不良っぽさ、ふざけた演技は。「俺はチンピラだ」といきり立って歩く人たちはすごく幼稚じゃないですか。普段は不良なんだけど実際は中で何か腐っていて、外見では無知ではないように見せようようとするでしょう。無知じゃないように見せようと努力していてそうしているうちに、パッと弾けて事件が起きたりするんですよ。最初は悪口もたくさん言うキャラクターだったんですが。僕が悪口は抜いてやってみようと提案したんです。チンピラが悪口を言うのはありふれているじゃないか、言葉もちゃんと筋目を立てて話そうと。それにも関わらずチンピラならうまくいくんじゃないかと。

さっき演技変身という言葉は言葉自体が何と言うか話にならないとおっしゃったんですが、それでも<李舜臣>から<不良家族>に来るのは、ある意味極端だと思うんですが。

ですからみなそう言ったでしょう。「お前は李舜臣のイメージが固まったためにこれからそのイメージを脱ぐのは大変だろう」そう言ってその例を全部挙げてくれたんですよ。とても浸ってしまってそのトーンでまた次のドラマを演じる、そのようなケース。僕が一番嫌いなのは何かといえば、演技でキム・ミョンミンが見えることです。キム・ミョンミンの名前3文字が記憶されなくてもいい。人物でだけ記憶してくれ。僕はその主義なんですが・・実際友達の中で赤裸々に演技モニターをしてくれるやつらが10名ぐらいいます。

赤裸々とは?

褒められることはほとんどありません。ただもう無条件に剥がされます。ドラマが終わるや即友達と電話してそれぞれ1回ずつ話しをします。あ、本当にボロかすですよ。電話できなければ、メールして。本当に恥ずかしい思いもたくさんします。本当に受話器を投げつけたいと思う時も多いです。(笑)


(続く)

「不良家族」のダルゴン、チンピラに付き物の「悪口」のセリフ、確かになかったですねえ。
これ読んで気が付きました。
韓国の「悪口」は種類も豊富で^^;;日本語にならないものが多いですが
ダルゴンの悪口といえば「흙냄새 맡고 싶어? フンネムセ マッコシッポ?
土に返したろか!」が唯一だったんですね☆


その②はしばらくお待ちくださいませ・・・

無断転載を禁じます。
翻訳:SAMTA 2013.09.19

● COMMENT ●

SAMTAさん 早速のインタビュー翻訳  本当に本当に有難うございます。

ミョンミンさんの考え、気持ち、人柄が伝わってきます。
次の映画・ドラマではどのような演技を見せてくれるのかと、
とても待ち遠しいです。

続き、どうぞよろしくお願い致します。

あー、そうだったー

SAMTAさん、あんみょんです。
ちょうど去年の今頃、FOX238の韓流アワーの「白い巨塔」でミョンミンさんにはまり、検索しまくりしまくり、このブログに辿り着き、貪るように過去記事を遡ったのでした…
最近はミョンミンさん、というより、ここでお知り合いになれた方達との交流が主になってしまい、
「あー、私、ミョンミンさんってこういう人だから好きになったんだった!」
と、思い出しました!人として、本当に尊敬するってしみじみ、やっぱり思います。
すっかり、ムルキムチで忘れていました。
久しぶりにやっぱり、心に染みる〜この人…と思いました。ありがとうございます。
続き、楽しみにしてます!

M.ムスカリさん

長いインタビューでしたが久々にやりがいがありました☆

人柄が素晴らしい~だからインタビュアーさんも惚れちゃうんですね☆

alicoさん

フフフ。最近は主なきモイムばかりで・・・(*^_^*)
あれ?私たちってなんで知り合ったんだっけ~?
みたいな錯覚に陥ることあります、あります~!
もう子供のころから友達だったんじゃないかってね☆

ハイ。わたしもこのインタビューであらためて
みょんたんの素晴らしさを再確認し
心を新たにしております☆


土にかえしたろか!めちゃ懐かしいです。
今、めっちゃ熱でてるのですが、黙々と読んでいます。
俳優という殻、なるほどです。
浅草モイムすいませぬ・・・・アップル姫にどうぞよろしく
お伝えください。

hirahiraさん

熱ですか?
大丈夫ですか?
早く良くなるといいですねえ。

インタビュー、これ、かなり読み応えありますね。
でも無理しませんように。

アップルアヤコ姫にもちろんお伝えいたします。
浅草モイム、会えなくて残念~!


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V,I,P, 2017 8月24日大公開!

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キム・ミョンミン様

プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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