항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
MENU
コツコツ翻訳

韓国ドラマ「トッケビ」小説 コツコツ翻訳12 첫사랑이었다.


この時のイ・ドンウクさんに嵌った方も多いのでは。カワイイですね。二人とも^^
小説では主にトッケビとウンタクの話が進行するので、死神とサニーの場面が少ないのですが
ここはどど~んと死神コーナーが出てきます(^_-)-☆

いに上巻終了~!

涙が一滴頬の上をつたった。その涙までもトッケビは抱いていたかった。
 「あ・・・お前の顔だったようだ」
剣の痛みとは比較できない激しい痛みがトッケビの精神全身を支配していた。悲しみだった。

※間違えました~(^^ゞ정신 と전신 ^^;;;

キャ~!
この最後のセリフと文章に鳥肌立ちそうになりました~

しか~し、長かった・・・・(T_T)
時間かかりすぎだわ~

そして・・・下巻が
いきなり史劇になっとる・・・・(*_*)
言葉が難しくて、というか日本語をどうすればいいか悩むわ・・・・・

わ、わたしに時間をください・・・・(^_^.)


P271

延喜大学マスコミ広報映像学部 論文試験を受けた。ラジオPDになろうと決心した瞬間からウンタクが志願しようと決めていた学校と学科だった。各々、熾烈に答案用紙を埋めていく学生らの間でウンタクも一生懸命答案を書き進めていった。問題がウンタクの目にはややこしくなくそれほど難しくなかった。
試験を終えてウンタクは軽い足取りでキャンパスを一回り回ってみた。すぐ入れるようになる学校だと思うとすでに大学生になった気分でワクワクした。
トッケビはウンタクの試験が終わると時間を合わせて学校の前に迎えにきた。ウンタクのために準備した花束を持ったトッケビとウンタクの距離が近づいていた。



該当の記事は見つかりませんでした。