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항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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판도라;パンドラ

「ゾンビより怖い現実災難」阿鼻叫喚「パンドラ」予告編公開

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然こっちの方が怖いでしょうよ・・・・

日本だったまたいつ・・・・(*_*)


ゾンビは正直じぇんじぇん怖くなかったし(笑)

ネチズンの関心が高いっていうところでキタ~!!!とガッツポーズしましたよ。

ついに・・・苦節○○年・・・・(T_T)

これは見に行かなくちゃ!

<'釜山行き>、<トンネル>に続いて今年のラストを飾る国内初の原発災害ブロックバスター<パンドラ>二番目のティーザー予告編<死闘篇>が公開された。

最初のティーザー予告編<災難編>が公開された後、圧倒的なアクセス数を記録して、ネチズンの爆発的な期待が溢れ、映画に対する熱い関心を立証した映画<パンドラ>(監督、パク・ジョンウ/制作CACエンターテインメント)が31日午後6時二番目のティーザー予告<死闘篇>をCGVフェイスブックを通じて初めて公開した。

国内初の原発を素材にした超大型災難ブロックバスター<パンドラ>は歴代最大規模の地震に続き、韓半島を脅かす原発事故まで、予告なしに訪れた大韓民国初の災害の中で最悪の事態を防ぐための平凡な人たちの死闘を描いた映画だ。

従来見られなかった方式で<災難編>と<死闘篇>2種類で製作された<パンドラ>のティーザー予告編のうち先に公開された<災難'編>は、予期しなかった史上初の災害で全てが破壊される現場を見せながら視線を虜にした。

この28日、ポータルサイトのネイバーに初公開された<災難編>は31日0時に予定された正式の露出前、すでにアクセス数41万を突破、「たくさん見たムービークリップ1位」に上昇するなど、映画に対する熱い関心を立証した。
さらに、二番目のティーザー予告で<死闘篇>は大統領の緊急談話でスタート、誰も経験したことのない史上初の災害状況で生き延びるために死闘を繰り広げている人たちの姿を圧倒的なスケールと緊張感あふれる映像で見せてくれる。

<パンドラ>は<ヨンガシ>のパク・ジョンウ監督が演出、4年間の企画を経て、心血を注いで完成しただけに、しっかりして緊張感のあるストーリーと超大型スケール、完成度の高いプロダクションとして注目されている。 また、<ベテラン>撮影、<釜山行き>視覚効果、<弁護人>音楽など大韓民国の最高の製作陣の参加まで目立つ作品だ。 ここにキム・ナムギル、キム・ヨンエ、ムン・ジョンヒ、チョン・ジンヨン、イ・ギョンヨン、カン・シンイル、キム・デミョン、ユ・スンモク、キム・ジュヒョンそしてキム・ミョンミンなど信じて見ている俳優が総出動して最高の呼吸を披露する。 12月封切り予定だ。


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