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항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ 37話 キム・ミョンミン、チョン・ミソンの奇抜な資本主義論争

社会主義者

資本主義者

37話のこの二人の舌戦はほんとうに見ものでした。
が、いかんせんセリフが早いし難しいし、一度では聞き取れませんでしたが・・
この記事読んで納得です。

これで無名の役割がやっと明確になったかな。
でもそこまでして鄭道伝の計画を遮ろうという信念はいったいどこから生まれたのか。。。
単なる思想の違いなのにそこまで抵抗しなければならなくなったヨンヒャンの過去って・・・・
(二人が昔知り合いだったのはセリフでも描かれていましたが)

まだよくわからないなあ・・・・

「六龍が飛ぶ」、キム・ミョンミン、チョン・ミソンの議論が意味するもの
"信念のためです。人間は利を追い、時代は人間を追う。それが私たちの信念です。なのに、新しい国は利に対する人間の偉大な欲望を否定します。」今までSBS月火ドラマ<六龍が飛ぶ>で見てきたあらゆる対決もこれだけ先鋭だっただろうか。鄭道伝(キム・ミョンミン)と無名の首長であるヨンヒャン(チョン・ミソン)が行う舌戦は、彼らの異なる信念の対立を見せてくれた。
無名という名にふさわしく、この組織が追求することが何なのかは、この時代劇の最大の気がかりとなった。すでに朝鮮建国の歴史的事実は誰もが知っている事だろう。だから<六龍が飛ぶ>だけの新しい原動力とは、まさにこの無名と六龍がぶつかるその地点から出てくるようになる。鄭道伝とヨンヒャンの舌戦は、この二つの力が求めているところを明確に見せてくれた。


続きは下に。

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