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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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육룡이 나르샤 ;六龍が飛び立つ

#六龍が飛ぶ「キム・ミョンミンvsチョ・ヒボン頭脳戦」ぴりりっ

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よいよ天才策士 「鄭道伝」活躍の予感♪

昨日は画面が固まってほとんど見れなったんので今やっと復習終了しました。
22話は満足な仕上がりでよかった(笑)

特に戦闘シーンはかっこよかったですね。
数百名が参加するアクションシーンは、徹夜作業だそうです。

俳優さんたちが話すたびに息が白くなって
本当に寒そうです。

チョ・ヒボンが「六龍は飛ぶ」22回で初登場と同時にキム・ミョンミンは不意打ちをくらい高麗最高策士たちの頭脳戦を予告した。

12月15日放送されたSBS月火ドラマ「六龍が飛ぶ」22回で鄭道伝(キム・ミョンミン)はハ・リュン(チョ・ヒボン)に不意打ちをくらった。
李成桂(チョン・ホジン)が威化島回軍に成功しチョ・ミンス(チェ・ジョンファン)と権力を分けて握り、新しい王を立てようとはすると李成桂が王になるという十八字王になる説が回りチョ・ミンスを緊張させた。イ・バンウォン(ユ・アイン)は、十八字王になる説を広めた者を探し行商人ハ・リュンに会ったがハ・リュンは「あるご老人が白梅花 銀貨を与え歌をひろめてくれと言った」と話した。

白梅花 銀貨はイ・インギョム(チェ・ジョンウォン)が使っていたもの。鄭道伝とイ・バンウォンはイ・インギョムを疑い、イ・バンウォンはまさにイ・インギョムを訪ねて行った。しかし、イ・インギョムはすでに半月前に死に、そのようなイ・インギョムの死を隠した人がまさにハ・リュンだった。イ・バンウォンはこのハ・リュンの計略を知って驚愕する間、都堂でチョ・ミンスは李成桂を裏切って世子 昌を王に推戴するという大妃の教旨を読んだ。

チョ・ミンスはイ・インギョムを装ったハ・リュンが残した暗号「昌剋李(昌が李を剋する)」を見て李成桂を警戒するために大妃と意気投合したもの。鄭道伝が一歩遅れて「やられた」と嘆いている間、ハ・リュンは「してやったり。三峰師兄。死んだイ・インギョムだけ追っかけたのだからそうなって当然」と独白し師兄鄭道伝を意図的に妨害したことを表わした。

彼と一緒にハ・リュンに「後日イ・バンウォンを王位に上げる策士」という紹介が加わりイ・バンウォンを予測不可能で危険な爆豆と定義した鄭道伝とハ・リュンの本格的頭脳戦を期待するようにした。以後、この日放送末の予告編を通し、「槌だけを持った者にとって世の中は釘に見えるものだ」と鄭道伝が危険人物であることを表明するハ・リュンの姿が描かれた。

三韓第一剣キル・テミ(バク・ヒョックォン)が死にイ・バンジ(タンセ/ビョン・ヨハン)が新しい三韓第一剣に登板し高麗の最高剣客たちの戦いが終わった状況で、鄭道伝とハ・リュンが高最高策士らの、刀の闘いにも劣らない頭脳戦を期待させ、「六龍が飛ぶ」に新しい活気を吹き込んだ。
一方、「六龍が飛ぶ」は、高麗という腐敗した巨悪を倒し朝鮮を建国する六龍の話を描いたドラマだ。



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