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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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김명민 キム・ミョンミン

キム・ミョンミン、映画「刑務所からの手紙」に出演? 「前向きに検討中」

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優キム・ミョンミンが映画出演を前提に作品を検討している。

6日キム・ミョンミン側関係者は、10アジアで“現在報道された<刑務所からの手紙>をはじめ、いくつかの作品を検討している”といい、複数の作品の中から次期作を検討していると伝えた。

<刑務所からの手紙>は、ペ・ヨンジュン、キム・スヒョンなどの所属事務所キーイーストの子会社であるコンテンツKで製作する映画だ。濡れ衣を着せられ刑務所に収監された男が復讐するという内容を描いた映画でクォン・ジョングァン監督が演出を引き受けた。



おお~!いくつかの検討作のひとつであるとのことですが。

復讐劇ってなんかやってほしいなあ。

それにしてもキーイースト子会社の作品ですか。
ええっと、まだ決まってないし、余計なことは言わないでおこう・・(^^ゞ

取り急ぎ。

追記

「刑務所からの手紙」は、キーイーストの子会社であるコンテンツKが製作する作品である。最近コンテンツKはKBS2「ウルラルラ夫婦」(2012年)を皮切りに、KBS2「学校2013」「秘密」(2013年)、SBS「神の贈り物」、ケーブルTV tvN「緊急男女」などに続き、初めての映画「刑務所からの手紙」の制作を確定した。キーイーストの最大株主であるペ・ヨンジュンが製作に参加することが知られたが、これは事実無根であることが分かった。

「来年上半期クランクインを目標にする<刑務所からの手紙>は、映画「サッド・ムービー」を演出したクォン・ジョングァン監督の新作である。濡れ衣を着せられ刑務所に収監された男が真実を暴く内容を盛り込んでいる。

キム・ミョンミンは、過去2012年の映画「スパイ」以来、「ドラマの帝王」「改過遷善」などのドラマの活動に力を注いだ。来年2月に「朝鮮名探偵:日雇いの娘」の公開を控えたキム・ミョンミンは「パンドラ」出演を確定して「刑務所からの手紙」など、さまざまなシナリオを検討するなど、活発なスクリーン活動を予告、期待を集めている。


サッド・ムービーの監督さんなんですね。って見てないけど・・・(^^ゞ

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