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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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드라마의 제왕; ドラマの帝王

遅くなりましたが☆福岡聖地巡礼ツアー☆後記

聖地巡礼ツアー
湯布院_550

っは~
もう一か月以上も過ぎてしまったではなですか・・・・(*_*)

上の写真は旅から戻ってすぐに作ったんですけどね。
アップするタイミングを失い・・
今になってしまいました(>_<)

ソウルでもエンソニー聖地巡礼第1弾と題して、あのヨンドゥンポのビル見学に
行かれた様子がアップされてました。
今にもエンソニーが出てくるような雰囲気。
よく見ればただの普通のビルなんだけどね☆

それで、福岡での聖地巡礼ツアーですが
KMM観光福岡支社アヤコ支社長が忙しい時間を割いて
ほんとうにきめ細やかなツアーを催行してくださいました☆
もう完璧!
感謝、感謝、感謝

12月22日(土)私は運よく広島出張があったので(^^ゞ
そのまま新幹線で博多入り。
待ち合わせ場所は「クリオコート博多」のロビー^^
上の写真にあるアヤコちゃんお手製のフラッグがお出迎えしてくれました^^
お茶をした後、「1116号室」の前までいって二人でダッシュで記念写真をとり
博多港に到着するヨンウンさんを迎えに。

(このツアーのためにアヤコちゃん、わざわざ6人乗りのミニバンをレンタルして
くれてました^^)

博多港でヨンウンさんと久しぶりの対面をした後、3人で湯布院へ。
本当は雲仙に行きたかったけど博多から3時間以上かかるので断念。
(ロケ隊、忙しい撮影スケジュールの中、よくぞ雲仙往復されましたね☆)

とにかく私は湯布院初めてだったので、温泉とお食事、そして翌日の散策を
楽しむことができました^^
ゆふいん550

やっぱり温泉旅館っていいよね~♪

お昼に例のうなぎや「吉塚うなぎ」でくるみさん aorinさん Tessuiさんと
待ち合わせしていたので10時に湯布院を出発。
お天気の雲行きがかなり怪しくなってきました。
(後でわかったんですけど23日は博多も雪がちらつき、湯布院から博多へ戻る
高速道路は雪のため通行止になったらしい・・・危機一発!)

みょんたんが舌鼓を打ったという「吉塚うなぎ」でみなさんと再会^^
クリスマスイブイブだったのでそれぞれかわいいプレゼントを交換して
おいしいうなぎをいただきました。
(昨年来のうなぎ高騰で私ったら、2012年初うなぎかも~(@_@。と言いつつ
一番小さいうなぎを皆でいただきました。
ほんとにちょっぴりだったなあ・・・
みょんたんはきっと豪華なうなぎを召し上がったんでしょうね☆)

この後、6人でアヤコ支社長直々の運転により帝国ホテルという名の^^;「ヒルトン」へ。
シェラトンカフェ撮影見学
このあたりから撮影を見ていたそうです。
同じテーブルが空いていたのでお茶しようと入ったら、「そちらの席はビュッフェです」と。
私たちお昼はうなぎ食べちゃたしねえ。と仕方なく断念・・・
このあと車寄せの玄関で記念撮影。
ドラマにも出てきたドアマンさん、本物のドアマンさんだったんですね。

途中、皆さんが夜な夜な買い出ししたファミマにも立ち寄り^^
「伊崎港」へ。強風の中例のヨットと一緒に記念撮影。
みょんたんたちがお弁当を食べたという場所も確認^^;
思ったよりも小ぶりな場所でして・・・
ブルーシートがかかったヨットが少しさびしかったですね。


そしていよいよ撮影地本丸の久留米へGO!
スポンサーさんのお屋敷をめざしで出発!
暗くなる前に着かないと、とアヤコちゃん必死に運転!

細い路地の先に何やらどでかい洋風の大邸宅が!
すごい~!
門構えからして半端ないです。(個人宅なので写真はちょっとね)

でもドラマの中では純和風だったし、本当にここかしら?・・・
と思いつつも、我々はみょんたんご一行が召し上がったという
「オテルド四季」のお寿司のコースをいただきに。
おしゃれな外観のお店に入るとみょんたんご一行が座ったお部屋に通され
これまたおしゃれなお寿司のコース料理を堪能し
みょんたん来日の思い出話に花を咲かせました。

このときアヤコ支社長が準備してくれていたクリスマスモードたっぷりの
かぶりものを皆でかぶって記念撮影!
トナカイ1号2号クワガタ1号
右からトナカイ1号、2号、クワガタ1号(笑)
サンタ1号2号3号
右からサンタ1号、2号、サムタ2号(笑)


お食事も美味しかったけど、みなさんとのみょんたん話がこれまた美味しい。
一番のごちそうでした☆
10月の来日以来気分が高揚したまま聖地ツアーもできて
本当に幸せでした。
アヤコちゃん皆さんほんとにありがとう~(*^_^*)

次は雲仙行きましょう~☆


(補足その1)
帰宅してすぐに、疑問の久留米豪邸を検索。
ドラマで映ったのはこれね。
よく見るとミラーに古い鳥居が写っております!
そうだ!私たちが豪邸からオテルド四季に向かう途中、
ものすごく大きい純和風大豪邸があったのです。
「ここのうちも大きいねえ」といいながらやり過ごしたんですが
あの時ちらっと見た鳥居がまさにこのミラーに映っている鳥居と一致しました!
ということで撮影はこっちだったんですね。
アヤコちゃんが会社でゼンリンの地図で確認してくれたら、間違いありませんでした^^;
鳥居が写ってる


(補足その2)
どこまでを日本で撮影し、どこから韓国のセットで撮影したのか、そんな疑問も湧いてくるんですが
この一升瓶をかかえた変な親父のいる旅館。
あきらかに何か変でしたよね。
それでこの部屋のキャプチャーをよ~く見ると、カレンダーが「11月!」
はは~ん、これは戻ってソウルで撮ったのね。
ドラマには契約書サインとか、いくつか日付に関わる小物が出てくるんですが
それぞれつじつまが合わない、とペンが書いてました。
いわゆるオゲッティ:옥에 티:옥(玉)に티(欠点、傷)でござんすね。(*^_^*)
11月のカレンダー

※1か月過ぎると記憶も飛んでおります~
補足ありましたらコメント欄にぜひお願いします~(^_-)

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