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항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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드라마의 제왕; ドラマの帝王

10話:運命の恋人

会長ブチ切れる


国会長、ブチ切れてましたね~!

エンソニーに騙されて土地を高い金額で買わされ
自分の金が「京城の朝」のドラマの投資金になったことを知って
キレました!

過去のエンソニーのロビー活動などで証拠を探せと命令。
ジンワンがエンソニーがそんな証拠を残すようなことはしないと言ったら
「だったらおまえが作れ~」
とまで言ってました。おおこわ~(@_@。


してイ・ゴウン作家に盗作疑惑。
ああ、このネタも韓国エンタメ界多いですね。
ほんとにリアルだわ。

こちらは記事抜粋です^^
ああ、三角関係出た~!
だってエンソニーったら「過去のことはすべて記憶から消せ。私は全部消した」って
ソンミナに言っちゃったもんね。
これって傷つくわねえ。
しかも宴会じゃあ、歌まで歌っちゃって人が変わったみたいにゴウンと仲良くしてるし。
疎外感~感じます~((+_+))

10話三角関係
イ・ゴウンは作家ジョ・ウンウンの小説"運命の恋人"を盗作したという濡れ衣を着せられた。皆がイ・ゴウンを疑い始める。この渦中にソン・ミナが"セリフをちょっと修正してほしい"とイ・ゴウンを撮影現場に呼ぶ。会食時にソンミナが知っている昔の恋人エンソニーがイ・ゴウンの影響で人が変わったと知り嫉妬心は抱いたのだ。

ソンミナはイ・ゴウンに"セリフがなんでこうなの。その台詞では絶対演技できない。盗作作家として烙印を押されたくなければ直せ"と言い""運命の恋人"を読んで見たの?ヒロインの設定、似たようなセリフ。これって私だけが感じるのかしら "と挑発した。

イ・ゴウンは"私も感じた。似ていることは認める"と言いながらも"私は絶対盗作していない。状況設定が似て、似たようなセリフが出てきただけだ"と説明した。しかし、これにカン・ヒョンミンは、"それが言い訳?。認めるなんて本当にがっかりだ"とイ・ゴウンに向けた疑いがもっと大きくなった。

このとき登場したエンソニーは、ソン・ミナに"このセリフで助詞一つ変えず演技しなさい。そして再び作家を呼んで台本を修正しろと言ってはならない"と厳しく忠告した。またイ・ゴウンに"私はあなたを信じる。世界の誰も信じない私が、私ですら信じていないそんな私が君を信じる"と告白し微妙な状況を演出した。


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