항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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드라마의 제왕; ドラマの帝王

「ドラマの帝王」 クセモノ揃いな登場人物たち^^;;



なり訳が怪しいところがありますが・・・
間違いがあれば後で直します・・・

R:先輩から

M:ええ、ここはSBSドラマ「ドラマの帝王」制作報告会です。
  私はエンッソニー・キム ドラマの制作会社代表 お金しか知らない
  ドラマ制作会社代表を演じます。

R:はい。私は、「お金がそんなに大事なの?ドラマには人間愛が重要だ」
  と泣き叫ぶ^^,,新人作家イ・ゴウンです。

G:はい。私は大韓民国の女優ソン・ミナの役ですが
  以前キム・ミョンミン先輩とは恋人同士だったそういう関係です。

C:はい。私は自分と正反対の性格であるカン・ヒョンミンを演じます シウォンです。
  (←ちと訳が怪しい・・・)

M:はい。私たちが作る 緊迫感あふれる、スペクタクルなドラマ、面白いストーリー、
  皆さん期待してください。
  いつ初放送?

R:11月5日 午後9時55分。
  本放送絶対見てください!

G:たくさん見てね♪

R:あんにょ~ん♪



むふっ。ソンミナとは恋人関係だったんですね。
登場人物を読むと面白い。

帝国プロダクション所属 トップスター ソン・ミナ
新人時代 作品に没頭するためにエンッソニーが誘惑して付き合った末に捨てられたという
つらい過去を持つ。しかしそのおかげでドラマは成功し彼女も演技派女優として認められるように
なった。
大衆から愛される彼女にも決定的な弱点もあった。
それはまさに悪い男に弱いという点。
むしろ自分を好きだという男には興味がない。
そのような彼女にとって悪い男の代表格、エンッソニーの魔力はスーパーマンのクリプトナイト(弱点)
も同じだ。
そんなミナは自分以外に付き合った女性はいないというエンッソニーのずうずうしい嘘と
致命的な魅力にはまりついには「京城の朝」ヒロインとして出演することになる。


ドラマ<優雅な復讐>の脚本家アシスタント イ・ゴウン
野ばらのように純粋で人を引き付ける明るい笑顔を持っている。
釜山で生まれ貧しかったが両親の愛を一身に受けて育つ。
9歳の時父親が不慮の事故で他界。母親と二人でソウルに上京。
父親の唯一の財産である船を売ってそのお金でカルビ屋を経営。
海千山千な経験を持つ。
カルビを焼きながらも店の隅の16インチTVに映るドラマに疲れを癒す母親のために
ドラマの脚本家になる夢を抱くようになる。
生まれついた根性と執念で5年目にスター作家チョン・ホンジュンのアシスタントとして
黙々と仕事をしていた中、20年間独学で書き溜めた習作の産物「京城の朝」をドラマ化してあげよう
というエンッソニーの悪魔のような提案に驚きながらも、受け入れ
人生がもつれ始める。


ナップン ノム!エンッソニー!
悪い奴!


そして気になる日本の893わたなべ。
日本の財閥企業家
在日の事業家であり、数千億もの資産家で
心の広い、温かさで人をひきつける魅力がある。
すい臓がん末期の宣告を受け余命いくばくもないが
死ぬ前の彼の最後の願いは日帝時代の不幸な歴史的渦の中で
命をかけた自分の熾烈な人生ドラマが自分の故国韓国で
ドラマ化されることだ。
エンッソニーを通じてイ・ゴウンの作品である
<京城の朝>を読み感動を受け100億ウォンの投資金をかけた
絶対的な投資家だ。



なんか、こう・・・嵐のような展開になりそう・・・・
アニメというより劇画チックな内容ね。


わたし、ついていけるでしょうか・・・(^^ゞ










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