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항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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페이스메이커:ペースメーカー

インタビュー:家族のために作品選択^^



れは、役者としてどうなのかなあ、とも正直思いました
は!すみません!えらそうに・・・

う~ん。
夢と希望を与えられる作品。
もちろん、私もそういう作品に出てほしいし
そういう作品で感動をたくさん得たいと思うけど

役者としてのいろいろな顔を見たいという
ファンの欲みたいなものは満たされるのだろうか・・・

これって贅沢かな?

わかりません。

また変わるかもしれないし。ね?


とにかく、わたしゃどこまでもついて行きますよ~


それにしても面白いわ。
今、キム家は「お祭り期間 잔치 기간(チャンチ キガン)」なのね


いいわあ、この家族^^



キム・ミョンミンが妻、目に入れても痛くない子供に対して率直な胸の内を明かした。

最近ニュースエンとインタビューでキム・ミョンミンは"妻と子供がいるから私が耐えることができると思う"とし"家族は私の薬だ"と表した。

キム・ミョンミンは公開を控えている映画<ペースメーカー>でも国家代表にもかかわらずメダルを首にかけることができない不運のマラソンランナー、ペースメーカー チュ・マノに扮し、琴線を震わせる熱演を広げる。 作品を選択するにおいても家族という単語はキム・ミョンミンの脳裏の中にしっかりと差し込まれているという。


"私の妻と子供のために子供たちの希望になる作品をやりたいと考えた。 もちろん以前は子供がいなかったし私自身が成熟していなかった時なので、やわらかいというよりは強烈な役割をたくさんしてきたが、この1~2年に考えがかなり変わったようだ。 スリラーももちろん良い。 でもどうせなら夢と希望がある作品に引かれてそのメッセージを観客にもお伝えしたい。 これは年を取りながら変わったようでもあり。(笑)"

キム・ミョンミンはスチーブン・スピルバーグ監督の映画を見ながら育ったとし自身が未来に対して希望的な考えを映画に抱くことになったように最近の子供たちもそうではないだろうかと思う。 スリラーやアクション、戦争などブロックバスタージャンルを見れば韓国映画界がちょっと限定的というのが彼の説明。

野心あふれるように選んだ<ペースメーカー>広報中にもキム・ミョンミンは撮影の真っ最中だった。 彼の次期作は'ヨンガシ'だ。 'ヨンガシ'という人の脳を操る変種寄生虫ヨンガシの出現で死亡者が幾何級数的に増えるパニックが発生した中で感染した家族を救うために息が詰まる死闘を繰り広げるある男の話だ。 今回は遠慮なく家族を守る。

休む暇もなく作品活動をするのに家族の不満はないのか尋ねたところ"そんなものはない"とし"事実今でも私たちの家族にとってはお祭り期間だ。 映画公開時期が近づけば家全体がそわそわとする。 妻も何日か前からVIP試写会に招く知人たちに電話をかけたよ。"と話した。 聞いて見ると映画関係者の仲間が他にいない。

"正月・秋夕のような名節の時期を過ごせると良いが、、実際大変なことがさらに多い。 一緒に過ごせることができる時はちゃんと過ごせばそれがより良いと考える。 地方撮影が4日あるなら出て行ってからちょうど4日で家に戻る。 事実どうせ撮影がまたあるのにその現場周辺に残って酒を飲んだりしてもかまわなかったが家族に時間を使いたかったよ。(笑)映画が終わる2週間前から妻は旅行地を探し始める。 一緒にする時間をどのようによく使うかが私にはさらに重要だ。"

一方キム・ミョンミンは現在のマラソンランナーで完ぺきに変身、すさまじい演技力を披露した映画<ペースメーカー>公開(1月19日)を控えて釜山で次期作<ヨンガシ>撮影も真っ最中だ。


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