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항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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김명민 キム・ミョンミン

韓国チュソクはTVで映画三昧&「鳥肌」上映も!

2011チュソク映画二冠王
カン・ドンウォンとミョンたんが チュソク映画 2冠王だって^^


2011チュソク映画
KBS2

2011チュソク映画SBS
SBS 

2011チュソク映画MBC
MBC 


記作品リストはこの週末から始まるチュソクにTVで放映される韓国映画だそうです。
ウンジュさん ありがとうございます은주님 고맙습니다^^

なんでも13日はKBS2で「朝鮮名探偵」SBSで「私の愛、私のそばに」
2つも~

うららましい~
韓国人になりたい・・・


それでもって9月はまだまだすごいです。

9月17日、ソウルの映画館で「鳥肌」の特別上映があるそうです~
これには韓国のペンたちも大喜び。
映画館で「鳥肌」に会える~
sorum.jpg ←クリックすると大きくなります。

なんでも韓国シネマテーク協議会(←クリック)というところが
「作家との出会い」というプログラムで上映10周年を記念して
ユン・ジョンチャン監督との対話と「소름 鳥肌」上映を開催されるそうです!
行きたいなあ。行っちゃおうかな・・・・
いかし、ピヘンギが・・・・とれるの?



<鳥肌>の、ユン・ジョンチャン

‘作家に会う’という興行と規模の映画作りが大勢になった今、主流論理に巻きこまれず自分だけの色の作品で注目されている監督を選定、映画を一緒に鑑賞し濃密な対話を交わそうというプログラムです。 9月‘作家に会う’では人間の内面を洞察する鋭い視線で私たちの社会の問題を描いているユン・ジョンチャン監督のデビュー作<鳥肌>との出会いを用意します。
崩れそうな古いアパートに住んでいる多様な人間らの愚かさと恐怖を暗くてきわどい照明の下完ぺきに表現した<鳥肌>は長編デビュー作という事実が信じられない程印象的な演出力を見せました。 ここには当時映画出演が初めてだったキム・ミョンミンと故チャン・ジニョンの神懸かりの演技も一役買いました。 作品と演出、そして演技という三拍子を全部整えた<鳥肌>は2001年の映画を越えて韓国の恐怖映画を言及する時先頭に立つ作品であることは明らかです。 相変らず血と悲鳴が乱舞する安モノ恐怖が韓国の夏の映画市場を掌握しているこの時、心理的恐怖の卓越した典型を提示した<鳥肌>の真価は10年が過ぎた今でも有効です。
言ってみれば今回の‘作家に会う’という<鳥肌>の封切り10周年を記念して用意した席です。 それで<鳥肌>の上映が終わった後にはユン・ジョンチャン監督と一緒に観客との対話時間も用意されています。 韓国シネマテーク協議会が準備した9月の‘作家に会う’プログラムに大いなる関心と参加お願いします。



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