FC2ブログ

항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
MENU
페이스메이커:ペースメーカー

ペースメーカーには感動がある。

20110901クランクアップ

20110901クランクアップ2


日、ペースメーカー クランクアップの記事が続けて出たんですけど
あれ?まだクランクアップしてなかったの???



どうやら追加撮影があったようですね。


ミョンたんが18日にスタッフを慰労しながら撮影を終えた話は
すでに韓国サイドで流れていたし
その数日前にはコ・アラちゃん自ら撮影が終わりました~!っていう
ツイをしてたので・・・・


最初にふたりが出会うシーンを28日に撮影して、
それで正真正銘クランクアップしたそうです

139日間の大長征!

お疲れ様でした


‘ペースメーカー’クランクアップ…感動ドラマで今年の下期公開
元記事はこちら

[経済トゥデイ]キム・ミョンミンがマラソンランナーに変身した映画‘ペースメーカー’(製作スタジオドリームキャプチャー/監督キム・タルジュン)が去る8月28日139日間の撮影をすべて終えクランクアップした。

‘ペースメーカー’はひたすら他の選手のために30kmだけを走るペースメーカーとして生きてきたマラソンランナーが生涯初めて自分だけのため42.195km完走に挑戦する過程を描いたドラマだ。

28日の最後の撮影は劇中マラソンランナーチュ・マノ(キム・ミョンミン)と陸上界の国民妖精ユ・ジウォン(コ・アラ)の初めての出会いだった。 年齢を越えた友情と同僚の愛を見せる二人の縁が始まる場面で意味が深い撮影だった。
撮影がすべて終わるとすぐにキム・ミョンミンは“いつもそうだがまだ実感がわかない”として“猛暑と変化の激しい天気にもよく持ちこたえたスタッフに感謝する”と所感を明らかにし、“良い先輩や俳優、監督様、スタッフらと作業して光栄だった”として涙を浮かべたコ・アラは“ ‘ペースメーカー’は感動が近づく映画。 撮影を繰り返すほど夢と感動がある映画と感じた”と伝えた。


また冷徹さを持ったパク監督役のアン・ソンギは霊岩(ヨンアム)F1競技場で最後の撮影を終えた後“ ‘ペースメーカー’には感動がある。 多くの方々に感動、勇気、希望をあたえるメッセージを込めた映画だ”と期待を表わした。

キム・ミョンミン、アン・ソンギ、コ・アラの出会いに関心を集めている‘ペースメーカー’は後半の編集作業を経て今年の下期公開予定だ。



人々に感動、勇気、希望を与える映画


早く見たい~!
監督、編集がんばってくださいね~


ペースメーカー ファイティ~ン

20110901クランクアップ3
20110901クランクアップ4
※最後の撮影場面。
マノがマラソンランナーとして選手村に戻ってくるんだけど、出入りを許可されず
萎れていたところユ・ジウォンが通りがかって、マノに何か手伝ってもらう代わりに
中へ入れる秘密の穴を教えてあげるというかわいい場面だったらしい・・・

該当の記事は見つかりませんでした。