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항아리 hangari はんあり

韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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내사곁 私の愛 私のそばに

ファンの結束力❤インタビュー(字幕)


動画1:青龍映画祭ハドプリンティング❤インタビュー


動画2:青龍映画祭ハドプリンティング❤インタビュー1:最初のご挨拶と近況


動画3:青龍映画祭ハドプリンティング❤インタビュー2:手以外に取りたいところ


動画4:青龍映画祭ハドプリンティング❤インタビュー4:朝鮮名探偵について


똘똘뭉 치다 (トルトルムン チダ)
幾重にも重なって固まっているようす。一丸となる。という意味の韓国語です。
(先生に教えていただきました~^^;)

今回のキム・ミョンミンさんの第31回青龍映画祭ハンドプリンティング(動画4)で
ミョンミンさんのファンたち(今回のイベントに40名招待されてました)に対して
最後に司会者の方が上の表現を使っておっしゃいました。

「ファンの結束力が固い!」

ヨクシー!ウリ ペウの韓国ペンたちの結束力ってすばらしいですね☆
ミョンたんも「手以外に型を取りたいところは全身!」て言われて
照れてましたけど、本当にうれしそうでしたね。
これまで応援してくれたファンたちを
これほど喜ばせることができるものがあるかなあ~って思います

以前、キム・ミョンミンさんがファンに向けて書かれたお手紙の中で
「キム・ミョンミンのファンであることが、過去ファンであったことが
恥ずかしくないような俳優でいたい」

という言葉がとても印象的でした。

今回のイベントは、ミョンミンさんのファンであることを誇らしいと思える
そんな最高の席だったと思います。
また、ミョンミンさんもそういう姿を一緒にファンに見せることができて
しかも自分のファンたちの結束力を誉められて、嬉しかったんじゃないかなあ
って思えて、このインタビュー何度見ても嬉しくなっちゃいますね☆

れでもって一番言いたかったのは
ウリ イルボン ペンたちも(自画自賛)相当結束力固いと思います。
とくにこの数日間でものすごく体感できました(*^_^*)

特に皆さまのコメントの純粋で暖かい言葉が
胸に沁みわたりました
ここで語られた多くのやさしく純粋な言葉をかわいい箱に詰めて
あとで、ず~っとあとでミョンミンさんに伝えてあげたい気もします。
あなたのことを大好きな日本人たちがこんなに葛藤^^;しながらも
やっぱりミョンミンさんが好きだということを再確認して
より一層結束したんですってことを
ず~っとあとになって教えて上げたい(#^.^#)

イルボン ミョンミン シックドゥル(日本のミョンミン家族たち)は
킹! 왕! 짱!(キン!ワン!チャン!)最高!です。


だから、<キム・ミョンミン スペシャルクリスマスショー 2010>に
参加される方も、あえて参加しない方も、そして参加したいけどできない方も
そういうそれぞれの思いや事情を越えたところで
強く繋がっているような気がします
❤ミョンミン愛❤が"つなぎ粉"(強力粉とも言う^^;)ですもんね

私はイベントに参加する予定ですが
記憶力のかなり低下した頭をフル稼働させて
イベントの一部始終をこちらでお伝えしたいと思っています。イエ~イ!
これから毎日「青魚」食べよっと(^_-)

そして何よりも
イベントが終わった時にミョンミンさんが「日本のファンの結束力もすごいなあ」って
喜んでいただけるように、大いにイベントを盛り上げられたらいいなあと
思っています。



おインタビューの訳は意訳になっています。

動画1
最低のギャラのお話の中で、バウチャーてもらってそれをめんこにして遊んだっていうのが
ありますが、バウチャーというのは、商品券みたいなもので
韓国では社会保障制度のひとつとして存在するみたいですね。
食品とか生活に必要なものだけを政府(?)が指定した店で購入できるというようなもののようです。

ここからは私の推測ですが、映画産業支援策の一環で、エキストラやスタッフなど薄給で雇われる人々の
ギャランティとして、そういったバウチャーを活用し製作費を抑えたのではないかなあ、と思ったのですが。
ご存じの方いらしたら、教えてくださ~い^^

で、この時ミョンたんは、あまりの安さにバウチャー(紙)を折って「めんこ」にして
相手のめんこをひっくり返したら自分のものにできるっていう
遊びをして、全部とらえてしまった、っていうことらしいです
ここの部分の訳は聞き取りにくくて、おおまかな訳になっとります。



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