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韓国俳優キム・ミョンミンに関するインタビューや記事の日本語翻訳ライブラリー
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불멸不滅の李舜臣

李舜臣将軍銅像☆明日、大移動作戦!

李舜臣将軍銅像修理1

化門(クァンファムン)イ・スンシン将軍像
修理のため14日利川(イチョン)に移動。14日午前周辺道路で3車線統制。
(総合ニュース)

ソウル市は光化門(クァンファムン)広場のイ・スンシン将軍像を修理しようと、14日午前10時から銅像を京畿道(キョンギド)、利川(イチョン)に移すと13日明らかにした。
作業はこの日午後1時から銅像位置の測定に続き、将軍像・亀船・太鼓などの分離、発泡紙保護膜で覆う、将軍像に鉄製保護枠をかぶせるなどの順で14日午前まで進行される。

将軍像を110km離れた工場まで移す過程で起きうる事故に備えようと保護枠をかぶせる。
保護枠と将軍像の間には20個の油圧シリンダーが設置されて保護枠が将軍像とあたることを防いでシリンダーと銅像が触れ合う部分には衝撃を緩和するゴム版と保護鉄板が挟まれる。

ソウル市は午前10時まで保護枠設置を終わらせて200t規模のクレーンで銅像を低振動トレーラ車両にのせる予定だ。
幅2.75m、長さ12.3mの低振動トレーラ車両は午前10時から午後2~3時まで銅像を保守工場がある京畿道(キョンギド)、利川(イチョン)に移す。
将軍像を積んだトレーラ車両は時速20~30kmの速力で光化門(クァンファムン)を出発して漢江路とオリンピック大路、八堂、大橋南端を経て河南市と光州市を経て利川市(イチョンシ)、ソルソンミョン保守工場まで移動する。
明け方4時から将軍像が光化門広場を完全に抜け出る時までは世宗(セジョン)文化会館の前で市庁方向3車線が統制される。

ソウル市は40余日間イ・スンシン将軍像を補修して来月(12月)22日光化門広場に戻る予定だ。
李舜臣将軍像のある場所には将軍像が実際にで印刷された幕がかけられ、亀甲船があった所にはLEDスクリーンが設置されて李舜臣将軍と関連した情報を提供する。
(総合ニュース:ユン・ジョンソク記者)

将軍修理
将軍移動計画←クリックすると大きくなります。
元記事は⇒こちら


なんと李舜臣将軍が修理のため利川まで移動だそうです!
1968年設置以来はじめてだそうですね。
これは大変・・・


と思って他の記事を見ていたら!なななんと!
将軍の銅像がお留守の間、市民が李舜臣を体験できるキオスクができると書いてあります!
オモ!この亀甲船があったあたりに合成されているこのお写真・・
もしかしてミョンミン将軍ではないですか!?
もしかしなくてもそうだわ!
記事を読むと「不滅の李舜臣」で将軍が直接着用した衣装を2つ使用し
市民がそれを着て写真を撮ると、その写真が外のスクリーンに映し出される仕組みのようです。
ミョンミン将軍
元記事は⇒こちら

ミョンたんが本当に身につけた衣装なんでしょうか・・・
いや~ん!ミョンたんの汗と涙が染み込んだ衣装を
皆で着まわすなんて!
アンデ~!!!!

でも着てみたい・・・・複雑・・・・

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