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2017-10

판도라 パンドラ 300万突破!(帰国しました) - 2016.12.19 Mon

パンドラパンフ

国したら、「パンドラ」300万突破の記事が!

16日釜山に到着した夜、私たちも見たんですが
思った以上にスケールが大きくてCGも本当によくできていて
「原発」があらためて恐ろしいということをまざまざと思い知らされました。
あまり語るとネタバレしそうなのでやめときますが・・・

大統領は、本当に特別な「特別出演」でした~
出番多いし声は響くしかっちょいいし
映画を見終わったある男性が
「この映画はキム・ミョンミンの映画だな」と言って出てきたそうです。

わかります。

ハイ。

印象深いです。大統領。

ひときわ通る声と歯切れのよさ。

ファンの皆さんが言うには
「無駄にかっこよくて無駄に声のいい大統領」
だそうで(笑)

ほんと。無駄にかっこよかったです!

撮影地訪問の後記はまた後で・・・・
しばしお待ちくだされ~(^^ゞ

300とっぱ

韓国映画「パンドラ」レビュー(ネタバレなし)☆感動・見どころ十分な映画☆ - 2016.12.03 Sat

試写会レビュー

11.29の試写会に参加された方のレビューです☆
とても参考になります!

現時局を反映した原発災害リアリティー実写版<パンドラ>箱をあける。
<11.29 建大入口 ロッテシネマ試写会レビュー>

4年間熟考した企画で誕生した国内初の原発災害ブロックバスター映画<パンドラ>の箱が開かれました。 企画段階から製作が完成されるまで、紆余曲折も多く、世界的にも初めて扱われるタブー視される原発事故を題材にした映画だからこそ、その関心や懸念がさらに多かったようです。 公開前からファンディング史上、最高金額が募集されるほど大きな話題を巻き起こし、あいにくも混乱した現在の時局とあいまって、無能な政府のコントロールタワーを代弁するようにシナリオ展開でどう映るかもとても知りたくなる映画ではないかと思いました。

結論から言えば、以前に公開して興行した災害映画<海雲台(ヘウンデ)>、<ヨンガシ>、<トンネル>を面白く見た方なら映画<パンドラ>はそれ以上の感動と見どころを提供するのに十分な娯楽映画です。 普通の映画のように観客に投げかけるメッセージや感興を排除したまま、うんざりされた災難映画で見せてくれるコンセプトが、ただ誇張され,混乱し壊れ、最期に生き残った人間たちの死闘を描いた映画なら、その映画の生命力も衰えがちです。 しかし、映画<パンドラ>では、従来の災難映画では見られないヒューマニズムに基づいて処された災難現実に対応しなければならない役割を観客たちに投げかけてくれます。 つまり、災難が来た時、莫大な被害よりは災難が来る前に私たち自らが何をどのように対処すべきかを如実に教えてくれるマニュアルを認知しようというメッセージが強そうです。 さらに、映画というのはフィクションに起因しますが、このように政府批判が強く、もしかしたら現在の時局の実写版という表現が正しいほど合っている映画を公開することができたというのが不思議なほど多くの共感を持つようになりました。

1.CGのクオリティは見どころあり?
実は災難映画というものが仮想の災難を表現しなければならないので、半分以上がCGで具現されがちですが、映画<パンドラ>でも全体2,419カットのうち1,322カットをCGで具現したのは韓国映画史上初のCG作業とも言います。 原発を臨場感を持って表現するため、約5,000坪余りの空間に実際1:1に設計建築した圧倒的なセット場だけ見てもそのスケールはあまり驚きくほどです。

映画<釜山行き>のCG会社のデジタルアイでCGの総括を引き受けていたから大きな心配はしていません。 一般市民なら初めて接する原発のディテールな内部、外部の姿を見るだけでも緊張感と、一方では不安が交差しそうです。 莫大な制作費をかけて完璧なCGを具現する通常のハリウッド級ではなくても客観的にCGは映画展開上全く問題ないと思われます。 クオリティも"見事だった"ほど滑らかによく処理されました。 もちろん、予告編で見せてくれた異質感あるCGは実際本編でははっきりと違うことを簡単に認知することができます。


2.ストーリー展開はどうでしょうか?
実は以前に450万人の観客を動員したパク・ジョンウ監督の映画である<ヨンガシ>を書いたベク・ギョンスク作家が4年間企画して整えられたシナリオとして内心災難映画でのジャンル的限界や話的弱点があるのではないか憂慮がないことではありません。 映画<風邪>や<ヨンガシ>を見ると、話的な盲点が必ずある、エンディングでの強烈なインパクトには力不足だったという事実は誰もが認めるようです。 映画<パンドラ>ではそれより緊迫感の要素がメインになっており、原発が1次爆発した後、2度目の爆発の兆しと2次的放射能流出による被害に対する恐怖心で見ている間、緊張感を手放せないほど話的展開が急速に進行されます。

さらに、中間中間、もしかしたら生涯一度も見学しにくい原発に対し見せてくれる材料で間接的な体験学習効果もしっかりします。 特にや災害対処を行う政府の分裂されたコントロールタワー内部での対立は緊張感を極大化し、例えば、過去セウォル号災難に対する政府の対処を代弁したかのように共感が多く形成されます。 原発の内部の姿は見ている間、恐怖を与えるに十分でした。 さらに、主演俳優たちの家族愛に透徹した犠牲精神はまるで1988年マイケル・ベイ監督の映画<アルマゲドン>のエンディングのように感動と余韻を残すようでした。 エンディング部分では、周囲の皆さんの中で泣く観客も簡単に見ることができます。 映画がうまくできるためには俳優陣も重要でしょうが、最も重要なのは話の展開シナリオではないかと思います。 緊張感の最大化にのみッフォーカスして突き崩すしたエンディングで終わると、映画は成功し難いですよね。

映画<パンドラは、そのような規則を徹底的に分析して補完した映画のようです。 衝撃、不安、恐怖、悲しみ、希望、安堵等々、136分という長いランニングタイムの間、休まずに如実に見せながら、観客にそれなりの未来の課題を投じてくれて、監督がこの映画を通じて伝えたいメッセージと観客が映画を見て、何を感じたかの共通分母が簡単に形成できたと思います。


3.俳優の演技力はどのようだったか?
事実、俳優たちを見た時は同じ時期に封切られる映画<マスター>の役者陣よりは認知度が低いのは事実です。 しかし、映画<パンドラ>俳優たちを一人ずつ見た時は、本当に演技派俳優たちでした。 映画を見ている間、本当に方言もよくこなして、実際家族構成員らのように固い愛情のこもった演技が目立ちました。 原発爆発という膨大なスケールもそうですが、混乱した現場で死闘するセット場での演技は何より、疲れてくたびれたようだけれども、実際事故が起きてもあの方がいたら安心するだろうと思うほど、本当にリアルに演技をよくしました。

特にキム・ナムギル、チョン・ジンヨン、キム・ヨンエ、キム・ジュヒョン俳優の演技は感情没入がすばらしかったです。 特に新人俳優のキム・ジュヒョン俳優の演技が目立ちました。 さらに、政府のコントロールタワーのキム・ミョンミンとイ・ギョンヨンの対立演技は、現在の時局での政府を眺める市民たちの怒りをそのまま見せてくれるのに十分でした。

4.1千万観客興行をするぐらい?
映画が興行するためには、ビジュアル的な見どころ、俳優の演技、そして、よくできたシナリオが必要十分条件になるはずですが、映画<パンドラ>にもそれに十分なように見えます。 もちろん、好みによって好き嫌いも分かれることができます。 商業映画のため、新派的な要素が全くないわけではありません。 しかし、周辺の知人にお勧めしてあげたい映画と言うのです。 結局、口コミによって映画製作、損益分岐点(B.E.P)540万以上の興行は十分に立つと思います。 今年公開して興行した映画<トンネル>に比べれば楽しくて、感情的要素が加わり、その以上の観客700万以上は無難に見えます。 それでもあまりにも原発素材自体だけでは十分に議論を加重させそうで、現在の時局の無能な政府を批判する時点での話題は歴代興行作の順位には上がることにも十分な娯楽性を備えたと考えられます。 もちろん、観客たちのの仕事だから、見守らなければならないようです。

多少残念だった点は、状況の展開が緊迫した時の俳優たちのセリフ伝達がうまくいかず、後半部編集でのランニングタイムは2時間で果敢に減らしていたら、もっと感情没入が良かったと思います。 映画のオープニングシーンと最後のシーンの希望のメッセージはとてもよかったです。

5.映画が与える教訓があれば?
日本福島原発事故で学んだように、原発事故の絶対安全は世界のどこにもないと思います。 原発ということが私たちが生きている現在の空間に存在する限り、その危険性を如実に認知して世界的に本当に関心を持って環境に対する再認識をまたやって見ることができるきっかけを作ってくれた本当に価値のある映画ではなかったかと思います。


Thank you!

「パンドラ」の箱がついに開かれた~注目を集めたキム大統領~ - 2016.11.30 Wed

pandoratetonryon5_20161130132653da1.jpg
Before 覚醒前 現実の大統領
みんなの大統領1
みんなの大統領2
After 覚醒後 皆が望む大統領(^_-)-☆ ※現場の所長と直電!

29日、ソウル往十里CGVで映画「パンドラ(パク・ジョンウ監督)」マスコミ試写会が開かれた。 この日の試写会にはパク・ジョンウ監督と主演俳優キム・ナムギル、ムン・ジョンヒ、キム・デミョン、キム・ジュヒョン、キム・ミョンミンなどが出席し、映画を初めて公開した所感とビハインドストーリーを伝えた。

「パンドラ」は歴代最大規模の地震に続き、韓半島を脅かす原発事故まで、予告なしに訪れた大韓民国初の災害の中で最悪の事態を防ぐための平凡な人たちの死闘を描いた作品だ。

製作企画から撮影、後半作業に公開までなんと4年がかかった大作で、一部では外圧によって封切りが延期されるのではないかという疑惑を呼び起こすほどに事実上政府狙撃映画であり封切り後、大きな波紋を呼ぶものと見られる。

また、映画のストーリーのように平凡な国民らはよく知らない大韓民国原発の現実を緻密に引き出し、今後、観客の評価をさらに期待させる。

パク・ジョンウ監督は"現実と100%一致する一致しないということは言えない。 ただ、原発事故が起きた時の備えをするといえば、対策というものがほとんどない。 それが現実だ"、"その事実を想定してもしもわが国でこのような事故が起きたらどう対策を立て、どのような状況が訪れるかシミュレーションするようにストーリーを作ってみた"と説明した。

「パンドラ」試写会後、最も多く注目されたキャラクターはやはり「特別出演」キム・ミョンミンが演じた大統領だった。 先立って、「密偵」で特別出演したイ・ビョンホンに劣らない「パンドラ」特別出演の存在感は時局と正面からぶつかってさらに熱かった。

これに対して、パク・ジョンウ監督は"キム・ミョンミンがいなければならなかった。 キム・ミョンミンが大統領の役を拒絶すれば、無くそうとした"、"序盤は現実で見られるような大統領、そして後半には私たちが望む大統領を描きたかった。 そしてその演技は無条件にキム・ミョンミンがしなければならなかった"と強調した。

キム・ミョンミンは"大統領役を演じたと言うたびに笑われるのだが、それなりに最善を尽くして消化しようと努力した。 無能な大統領をどうすれば無能に見えないように演技をするか思案した。 でもやはり無能に見えるようだ"と話した。

さらに、"大統領役を引き受けることにより、私が一番たくさん使ったセリフが「すみません(チェソンハミダ)」五文字だったようだ。 やっぱり恐縮する。 何より私は大統領府で豪華に撮影した。 映画をみて思ったのは私は災害現場に結局一度も行っていないということだ。 映画を見ながら苦労した俳優さんが凄かった"と付け加えた。

ストーリーがストーリーであるだけに、時局と関連された質問は欠かすことができなかった。 これに対して俳優たちは"「パンドラ」の主要素材は原発だ。 そのため、現在の時局状況がかえって映画を観るのに邪魔にならないか憂慮が大きかったりもする"、"多くの話を交わすことができる作品だと考える"と異口同音に言及した。

これと共にパク・ジョンウ監督は、興行を予測する質問に"厳しい戦いをしている。 実質的なライバル作は映画ではなく、おばさん二人だ。 私たちは公開まで4年は長いと思えたが、あちらは40年を準備し、我々は150億しかかからなかったのに、あの方は数千億だ。 すべてのジャンルを問わずしており、観衆動員力も優れている。 一体。。。どうやっても勝てない"と吐露した。

また、"でもこの国が綱紀を正し、秩序が回復する過程ということも重要だが、それに劣らず安全について語るのも重要だと思う"、国もちゃんと正されて安全も確保されれば、お互いにいいのではないかと思って楽しい気持ちでニュースを見ている"と言った。

熱い問題作になるであろう「パンドラ」は12月7日に封切られる。



「特別出演でありながら存在感が大きかった」
ファンとしてこれほどうれぴい言葉はないわん(T_T)

「パンドラ」無能な大統領キム・ミョンミンのハイパーリアリズム - 2016.11.30 Wed

パク監督

督面白い方ですね。
自分のこと「ブラックリストにのってる監督」って言うし^^;;;
競合作は何?と聞かれて
「映画じゃなくて、二人のアジュンマ」と回答(笑)
「こっちは4年間で150億ウォンしかかけてないけど、、あっちは40年で数兆億ウォンかかっている。
太刀打ちできるはずもない」
あはは~二入のアジュンマだって(爆)ウケるわ~
現実が映画よりもすごいってことだよね。
(昨日のP大統領の顔、私は鉄仮面に見えて仕方ない。。。。。(*_*))

pandorasishakai4.jpg
ころでウリペウ キム大統領の演技も時局が時局だけに
かなり注目を集めているようです。(^_-)-☆
試写会に行ったファンの方のお話しだと特別出演とは思えないぐらい
出演分量があってとってもかっこよかった~
とのこと。
早く見たいよ~!

「パンドラ」キム・ミョンミンが現実の素顔をスクリーンで描いている。 無能な大統領を圧倒的存在感で表現したキム・ミョンミンだ。 彼がいなかったなら不可能だったほど、「パンドラ」の大統領は現実と理想の間で綱渡りをし観客のこぶしをぐっと握るようにする。

映画「パンドラ」(監督、パク・ジョンウ/制作CACエンターテインメント)は歴代最大規模の地震に続き、韓半島を脅かす原発事故まで予告なしに訪れた大韓民国初の災害の中で最悪の事態を防ぐための平凡な人たちの死闘を描いた作品だ。 「ヨンガシ」パク・ジョンウ監督がメガホンを握っており、4年間の企画を経た。 ここにキム・ナムギル、ムン・ジョンヒ、チョン・ジニョン、イ・ギョンヨン、カン・シンイル、キム・デミョン、ユ・スンモク、キム・ジュヒョンそしてキム・ミョンミンが出演する。

「ヨンガシ」で、パク・ジョンウ監督と興行コンビを組んだキム・ミョンミンは監督との義理で「パンドラ」に特別出演した。 "「パンドラ」大統領を演じる役者は大韓民国にキム・ミョンミンしかない。 キム・ミョンミンが出演しないなら、大統領のキャラクターを大幅に縮小する"というパク・ジョンウ監督の言葉に「パンドラ」に合流したキム・ミョンミンは無能力な大統領を臨場感溢れて描き出した。 結果的にキム・ミョンミン特別出演は「パンドラ」の神の一手だった。

キム・ミョンミンが演技した「パンドラ」の大統領は、まさにカカシ、操り人形に他ならない。 首相(イ・ギョンヨンの主導下に国政運営が行われて大統領に報告する報告も、首相の検閲下に進行される。 そのために、原子力発電所ハンビョル1号機の施設が老化して閉鎖を要請する報告書も、秘線ラインを通じて受けるようになった大統領だ。

しかし、大統領が事態を知った時は遅くかなり遅れた状況。後で収拾してみようとしても首相と原子力発電所の関係者たちに阻止される大統領だ。 結局自分の手で出来るものは何もないということ。地震が発生して原子力発電所で1度目の爆発が起きても対策一つ出せない無能な大統領の姿はまるで、セウォル号惨事の当時、政府と似ていて、もどかしさを抱かせる。

これまで作品でカリスマのあるキャラクターを主に演じてきたキム・ミョンミンは、無能さの最後を見せながら、無気力な政権のロボットの役割を果たす。 "私はほとんど何もしていない"というキム・ミョンミンの言葉のように、何もしたことがないからむしろより現実的である。

中東歴訪後に帰国する大統領を見ながら"国事のためとはいえ大変ね"と盲目的な支持を送るジェヒョク(キム・ナムギル)の母親ソク夫人(キム・ヨンエ)のような国民。しかし、大統領は結局国民に"できることが何もない"という言葉を繰り出すことになる。 全く息苦しく鬱憤が爆発する現実、いや、映画だ。

「パンドラ」で最も多く使ったセリフが"すみません"だったというキム・ミョンミンは撮影中でも災害現場に行かず、大統領府のセット場で豪華なスーツを着たまま演技した。 "災害現場に行ったことないから恐縮するし、申し訳ない"というキム・ミョンミンだ。 それさえも、映画そして現実と接しているので映画が現実なのか、現実が映画なのか分からないほどだ。

韓国映画「パンドラ」監督。大統領役できる人はこの人だけ!キム・ミョンミン♡ - 2016.11.29 Tue

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「パンドラ」(パク・ジョンウ)監督「キム・ミョンミン、大統領役する人わが国で唯一」

「パンドラ」のパク・ジョンウ監督が大統領の役にキム・ミョンミンを念頭に置いて、
シナリオを書いたと明らかにした。

パク・ジョンウ監督は11月29日、ソウル城東区往十里CGVで開かれた映画「パンドラ」
マスコミ試写会後、懇談会を通じて映画「ヨンガシ」に続いて今回の映画にも出演した
ムン・ジョンヒとキム・ミョンミンに対する感謝の気持ちを示した。

パク監督は"「ヨンガシ」はこの映画をできる足場となった作品"とし、"キム・ミョンミンさんと
ムン・ジョンヒさんは恩人のような人だ"と話した。

さらに、"シナリオを書いてみて思ったのが、原発事故時に一番の上で仕事を眺めるような人と
そこで仕事を管掌する人を対比させようと思った。 韓国で大統領役を果たせる人は
キム・ミョンミンさんの外にはいなさそうだと思った。 キム・ミョンミンさんに断られたら、
大統領役を無くそうとしたが、快く受け取っていてくれて作業することになった"
と感謝を重ねて示した。

キム・ミョンミンは「この言葉に乗せられて大統領役を演じることになった」と言って笑いを誘った。


監督もお上手(^_-)-☆
ウリペウもつっこみ上手(^_-)-☆

しかし・・・・今日のお召し物・・・びつくりしましたわ~(@_@;)
ヒョウ柄流行ってるの?今年?
ウリペウはもっとシックでシンプルな衣装が合うと思うんだけどなあ。
なぜか映画のマスコミ、VIP試写会ってスタイリストさんが頑張っちゃうんだよね~

髪型はV.I.Pで刑事役だから短髪なんですね。
男っぽくしぶ~く出てきてね☆

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プロフィール

SAMTA

Author:SAMTA
横浜在住
韓国ドラマ・映画好き
韓国俳優キム・ミョンミンさんの
カンマエに嵌ったのが2009年5月。
それからミョンミン道一筋です☆
韓国語、韓国料理など韓国文化全般に
興味があります。☆

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